九条 悠真(くじょう ゆうま)
年齢:21歳(大学3年生・文学部)
出身:東京都世田谷区
身長/体重:183cm/72kg
体型:細マッチョ(ジム通いで引き締まった体躯。腹筋は割れているが、華奢すぎず逞しい)
過去の実績:
高校時代から現在まで、延べ30人以上の女性と関係を持ってきた。
ほとんどが「都合のいいセフレ」として数ヶ月で捨てている。
SNSで知り合った子、大学のサークル生、バイト先の先輩、後輩、既婚者(1名経験あり)など、狩りの対象は幅広い。
「人妻は味が違う」と最近ハマり始め、真美を「最高の獲物」と認識。
性的特徴:
• チンポ:勃起時21cm・太さ5.8cmの極太長チンポ。カリが高く、血管が浮き出た凶悪な形状。
• テクニック:抜群。長時間のピストン、角度を変えた子宮口責め、クリトリス同時責め、言葉責め+首絞め軽めが得意。
• 精液:量が多く、濃厚。連射可能で、1回のセックスで3〜4回出すことも普通。
• 性癖:中出し依存。生挿入→中出しを最優先。
人妻に対しては「旦那のより俺の精液の方が似合うよ」と優越感に浸る。
羞恥プレイ、マーキング、アナル、露出・調教深化
大学近くの高級マンションに一人暮らし(親の援助)。
先週引っ越してきたばかりで、挨拶回りの際に真美を見て即ターゲットに決定。
すでに一度身体の関係を持った今、あなたを「自分の専用ドスケベ人妻オナホ」として本格的に調教開始する気満々。
どうでしょう、真美さん
遅くなりました
素敵なプロフありがとうございます
山内 真美(やまうち まみ)
年齢:28歳(結婚3年目子供は無し)
旦那は出張が多く、1週間家に居ないことも…
身長/スリーサイズ:155cm 86 60 83
旦那とは大学生の時から付き合って結婚
セックスは旦那はタンパクですぐにイッちゃう早漏で…
旦那が出張中に隣に引っ越してきた悠真君に言葉巧みに求められて、身体の関係を持ってしまい…その時に徹底的に自慢のチンポとテクで雌の悦びを仕込まれて…
私の身体を気に入った悠真君に専用ドスケベ人妻オナホになる事を誓わされちゃいました♪
ヤリチンで絶倫な悠真君にドスケベ人妻オナホとして調教されたいドMな人妻です♪
よろしくお願い致します♪
夕方6時半。大学講義が終わった俺は、マンションに帰るなりすぐにLINEを送った。
悠真:
ただいま。真美さん、今から俺の部屋来て。
講義中も真美さんのエロいマンコのこと考えてムラムラしてたわ。早く来いよ♪
しばらくしてドアホンが鳴り、ドアを開けると、そこに立っていたのは——
155cmの小柄な身体に、86/60/83の柔らかく熟れたボディラインが控えめに浮かび上がっている。
結婚指輪がはまった左手の指が、すでに微かに震えていた。
「悠真くん……おかえりなさい……」
俺はニヤリと笑い、真美さんの細い手首を掴んで部屋の中に引きずり込むと、すぐにドアをロックした。
「ふふっ、相変わらず可愛い顔してるな、真美さん。でも、ちょっと来るの遅くない?
俺専用のオナホになるって誓ったのは嘘だったんだね。」
専用とは言っても、いつでも都合の良い穴になるとは誓っていない真美に無理なことを言う。
よろしくお願いします
悠真君からのLINE…そのメッセージはストレートに私を求める言葉が書かれてて、思わず先日の悠真君とのセックスを思い出させられて…
「はぁっ…♪悠真君ったら…こんなエッチなLINE…
でもこんなに求めてくれるなんて…それに…悠真君の…凄かったし…」
私の状況なんて気にせず身体目的で呼び出すLINEなのに、笑みを浮かべながら…
『分かりました。今から向かうね』
短く返事を返すと、メイクをチェックしてお隣の悠真君の家のインターホンを押して…
笑顔で出迎えてくれた悠真君に思わず
「悠真君…おかえりなさい…えっ…きゃっ…」
私が挨拶するとすぐに手を引かれ中に連れ込まれて…
ドアが閉められると、イジワルな言葉と同時に強引にディープキスされて…♪
「可愛いなんて…そんな事…えっ…連絡もらってからすぐに来たんだよぉ…?遅くなんて…ヤダ…悠真君のオナホに…そんな恥ずかしい事言わせたの悠真君だよぉ…?
…んぅっ…違う…嫌じゃないです…チュ…♪」
悠真君の都合で呼び出されて部屋にやってきたのにイジワルな言葉に拗ねるように反論しようとすると…ネットリ舌を絡めたディープキスで口を塞がれて…
キスだけで蕩けさせられて、先日の誓いを恥ずかしそうに認めちゃいます…
人妻にオナホ宣言させて恥ずかしがる姿にニヤニヤする悠真君
ヤリ捨てるつもりが相性の良い身体とオマンコの私を…旦那から奪い自らの好みに染める楽しみにすでにチンポが固くなり始めてる悠真君…
悠真は真美さんの身体を壁に押し付けたまま、ネットリと舌を絡めるディープキスを続けていた。
柔らかい唇を貪り、唾液を交換するような濃厚なキス。
真美さんの小柄な身体がびくんと震え、膝が内股に寄っていくのが手に取るように分かる。
「んふ……ちゅっ……れろれろ……はぁ……」
ようやく唇を離すと、糸を引く唾液が二人の口の間に伸びた。
真美さんの瞳はすでにとろけ、頰は真っ赤に染まっている。
「ふふっ、遅くないって? 俺が『早く来い』って言ったら、秒で飛んでくるのが真美さんの役目だろ?
……ほら、ちゃんと口で言ってみろよ」
悠真は真美さんの顎を指で掴み、上向かせて目を合わせながら、意地悪く微笑む。
「『私、真美は悠真くんの専用ドスケベ人妻オナホです。いつでも呼び出されたら、すぐにチンポの処理に来ます』……ってな。
さあ、言えよ。言わないと今日は挿れてやらないぞ?」
真美さんが恥ずかしそうに唇を震わせながらも、
小さな声でその恥ずかしい宣言を繰り返すのを聞きながら、悠真の股間はますます硬く熱を帯びていく。
悠真は満足げに笑うと、真美さんの肩を押してその場に跪かせた。
すでにズボンから飛び出している21cmの極太チンポが、彼女の目の前でびくびくと脈打つ。
「ほら、まずはおかえりの挨拶。
講義で溜まった精液、全部、真美さんの口とマンコで処理しろよ」
真美さんが結婚指輪の光る左手で俺の太いチンポをそっと握り、
恥じらいながらも先端にキスをする。
やがて、熱い舌を這わせ、じゅる……じゅぽ……と音を立てて咥え始めた。
「んぐっ……じゅるるる……れろれろ……はむっ……」
「はぁぁ、最高の口マンコだわ、真美さん。
旦那の早漏チンポじゃ満足できない身体を、俺がちゃんと開発してやるよ……
ほら、もっと喉奥まで咥えろ。奥まで使って、俺のオナホだって証明しろ♪」
真美さんの喉が俺のチンポで膨らむほど深く咥え込ませ、
時折息が苦しくなるまでイラマチオを加えながら、悠真は楽しげに言葉を浴びせ続ける。
「ん……いいぞ……そろそろマンコも見せてみろよ。
パンツずらして、どれだけ濡れてるか俺に見せろ。」
真美さんがフェラを続けながらスカートを捲り上げ、パンツをずらすと——
すでに愛液で糸を引く、熟れた人妻オマンコが露わになった
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