真美さんがスーパーの野菜コーナーでカゴを手に、旦那の夕食の材料を選んでいる最中——
スマホが振動した。
悠真:
今、プラグ入れてる証拠の写真送って。
5分以内に返信がないとお仕置きです♪
真美さんの心臓がどきんと跳ね上がった。
周囲には主婦や買い物客が普通に歩いている。
薄手の夏服の下には昨日から入れっぱなしのアナルプラグが、
歩くたびに微かに動き、異物感を思い出させる。
(時間が作れないので、ちょっとだけ)
夕飯用の買い物をしてると、悠真君からLINEが届いて画面を確認すると、『5分以内にプラグ入れてる証拠写真送って』と書かれてて…
(えっ!?5分以内ってそんな…今買い物中なのに…
どうしよ…確かトイレはこっちにあったはず…)
周囲には多くの買い物客が居て、辺りを確認するとトイレに向かいます
個室に入るとすぐにショートパンツとパンツを脱いで…
お尻のプラグが写るポーズを取って…
(あぁん…買い物中なのにこんなエッチな写真送るなんて…はぁっ…♪)
スマホに写るアナルプラグが入った自分のお尻の写真に顔を赤らめながら
『ずっと入れています…これが証拠写真です…
真美の恥ずかしい姿…確認して下さい…』
メッセージと共に、撮りたての写真を悠真君に送ります
でも、トイレを探して移動してた事で…約束の5分を守れなくて…
(忙しいのに書き込みしてくれてありがとう♪
無理しないでね?)
悠真:
8分かかってるぞ、真美さん。
スマホの画面を見た瞬間、真美さんの顔が青ざめる
悠真:
5分以内って言ったのに、3分もオーバーだ。
買い物中でトイレ探すのに時間がかかった?
本当は、アナルに入れるのに時間がかかったんじゃないのか?
ふふっ……でも写真はちゃんと送ってきたな。
アナルプラグがしっかり咥え込まれてるの、よく見える。
ツルツルのパイパンオマンコも写ってて、エロい。
ただ、命令を守れないからにはお仕置きだね
その日の夜、遅くなってから。
悠真は、再びLINE。
悠真:
真美さん。
やっと帰れた。
今すぐ、俺の部屋に来い。
昼に写真が遅れた罰として……
全裸で来ること。服は一切着てくるな。
下着も、エプロンも、何もかも全部脱いで、
このマンションの廊下を、完全な裸で歩いてこい。
誰かに見られるかもしれない。
ドアの前で、全裸のまま立ってノックしろ。
『罰を受けに来ました、悠真くんの人妻オナホです』って、ちゃんと自分で言えよ。
写真を送って少したつと悠真君からの返信があって、確認すると驚きと不安で顔が青ざめる私…
トイレを探して…写真を撮ってた事で指示された5分を過ぎてたことを指摘されて…
『ごめんなさい…緊張とドキドキしながら撮影して…時間まで気がついてませんでした…許して下さい…』
不意の命令のLINEなのに、時間オーバーした事を指摘されると、罪悪感に囚われて…謝罪しちゃう私…
完全に悠真君に依存してることが伺えて…
私の謝罪LINEにニヤニヤしながら、更にLINEが送られてきて…卑猥にアナルプラグやパイパンオマンコの事を言われると、買い物中なのに…私も変な気分になっちゃって…
(はぁっ…♪こんな時間帯に…アナルプラグ入れたままの姿を…
悠真君に送っちゃうなんて変態だよね…んぅっ…♪お仕置きって…何をされちゃうの…はぁっ…♪屋だっ…私…お仕置き期待しちゃってる…♪)
アナルのプラグの刺激にピクンと身体を揺らしながら、買い物を再開します
そして深夜になり悠真君からのLINEが…
旦那はすでに熟睡してて、こっそりスマホを確認すると…
(えっ…?今から…?しかも全裸で…?深夜っていっても…
でもこれは写真送るのが遅かった私が…悪いんだよね…お仕置き…だから…)
全裸で来ることを強要されると、ゾクゾクしながら不安と期待で震える身体を…お仕置きだから…と言い訳して…
『分かりました…今から向かいます…』
旦那にバレない様に寝室を出ると…脱衣所で全裸になって…
ゆっくり家を出ます
(はぁっ…はぁっ…もし…誰かにこんな姿見られたら…
お隣なのに…凄く遠く感じる…)
緊張と不安で心臓が張り裂けそうになり頭がクラクラしながら、震える脚で一歩…また一歩と進み悠真君の家のドアの前に立つとノックして…
「はぁっ…はぁっ…罰を…受けに来ました…
悠真君の…人妻オナホの真美です…ご指示通りに全裸で…来ました…」
深夜に全裸でアナルプラグだけを身に着けたパイパンの女…
誰かに見られたら言い訳できない変態露出痴女姿…
そんな姿の自分を思うと、全身を羞恥で赤く染め…身体を震わせながら言わされる卑猥な言葉に、ゾクゾクしちゃうド変態な私…
深夜のマンション廊下は静まり返っていた。
真美さんのノックの音が消えた後も、悠真はすぐにドアを開けなかった。
部屋の中からスマホでインターホンの映像を確認しながら、ニヤニヤと笑っている。
ふふっ……意外と早く来たな。
真美さんはドアの前で全裸のまま立ち尽くしていた。
アナルには入れっぱなしのプラグがしっかり咥え込まれ、
ツルツルのパイパンオマンコが冷たい廊下の空気に晒されている。
真美さんは、全裸で誰に見られてもおかしくない場所で震えていた。
1分……2分……3分……
ドアは開かない。
真美さんの耳が敏感に周囲の音を拾う。
エレベーターの音がしないか、隣の部屋から人の気配がしないか。
心臓が早鐘のように打ち、脚ががくがくと震える。
悠真はさらにしばらく放置したあと、ようやくドアの鍵を外す音を立てた。
しかしドアはまだ開けない。
少しだけ隙間を作り、声だけを廊下に届ける。
「……来たのか、真美さん。
意外と早かったな。命令をちゃんと守って全裸で来たのか?」
真美さんが周りに聞こえないよな小声で答えると、悠真はさらに意地悪く続けた。
「じゃあ、そこで全裸のまま、アナルプラグを入れた姿を俺に見せてくれるかな。
誰かが来るかもしれないけど……それでも動かずに待ってなさい。
罰を受けに来たんだからね。」
ドアの隙間から、悠真の視線が真美さんの裸体を舐め回す。
真美さんは羞恥で全身を真っ赤に染めながらも、
言われた通りにドアの前で全裸のまま、お尻を悠真に向けるしかなく…
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