ノックと挨拶してもドアは開けられなくて…
(えっ…なんで…?悠真君…早く開けて…こんな姿誰かに見られたら…私…終わっちゃう…)
ドアの前で全裸のまま立ち尽くす時間…
冷たい空気が私が全裸で居ることを嫌でも実感させられて…
待つ時間が長くなるほど誰かに見つかる可能性が上がる事に、身体は震え出して…
(お願い…早く開けて…なんで…反応してくれないの…)
無音の廊下が私の感覚をより鋭くして…時間感覚もわからなくなってると…ようやく鍵が開けられる音が聞こえて…
でもドアが全開されることは無くてドアロックをかけて隙間から覗くような悠真君…
「悠真君…お願い…意地悪しないで早く中に入れて…
誰か来たら見られちゃうよぉ…」
慌てる私を気にせずそのまま言葉を繋げる悠真君…
ドアに向けてお尻を突き出してアナルプラグを見せろと…
ドアに向けてお尻を突き出して見せつけるなんて…そんな姿…誰かに見られたら、言い訳できない変態露出痴女…
悠真君は私が羞恥に悶えながら、卑猥なポーズをとるのをニヤニヤしながら待ってて…
このまま待ってても許してもらえないと、決心すると…
羞恥で全身を赤く染めながら、震える身体を動かして…
「んぅっ…あぁ…悠真君専用オナホ人妻が…罰を受けるために参りました…どうか…真美の卑猥な姿を見て…満足したら…部屋の中に入れて下さい…」
ドアの隙間に向けて、お尻を突き出すと…両手でお尻の肉を左右に開いて…アナルプラグが入ってるアナルと…パイパンオマンコを晒します…
「お願いします…命令通りにずっとアナルプラグも入れています…どうか…中に入れて下さい…」
廊下で全裸で卑猥なポーズを取らされて…羞恥で頭は真っ白に…心臓はバクバクと激しく動いて…更に身体を赤く染めます
人妻がドアの前で全裸でアナルプラグを晒してお詫びする姿を楽しむ悠真君…
その卑猥な光景だけでもチンポがムラムラする、ドスケベな身体で卑猥なポーズを取る私で…従順なオナホに年上の人妻を仕込む興奮と優越感を高める悠真君…
「よく頑張ったな。廊下で全裸のまま、あんなポーズ取って……最高にエロかったよ」
悠真は真美さんを部屋に引き入れるなり、すぐに自分のズボンの前を掴んで、固く勃起したチンポを押し出した。
「ほら、触ってみろ。
お前が廊下でアナルを晒して震えてる姿を見てたら、こんなに硬くなってしまった。……責任取れよ」
真美さんの震える指が、熱く脈打つ極太の肉棒に触れる。
血管が浮き出た表面の熱さと硬さが、彼女の掌にしっかりと伝わってきた。
一方で悠真は、真美さんの下半身に手を伸ばした。
ツルツルのパイパンオマンコに指を這わせ、割れ目に沿ってゆっくりと撫でる。
指先が入口に触れた瞬間——
ぬるっ……と、予想以上の濡れ具合で指がすうっと中に沈み込んだ。
「濡れてるな。
廊下で全裸のまま待たされて、アナルを晒してたのに……こんなにオマンコが湿ってる。
罰を受けるために来たはずなのに、身体は正直だな、真美さん」
悠真は中に沈めた指をゆっくりと動かしながら、ニヤリと笑った。
「興奮してる証拠だ。……お前、本当にドスケベな人妻オナホだよ」
悠真は真美さんの濡れたオマンコに指を沈めたまま、内心で深い満足感を噛みしめていた。
本当に、順調すぎるな
最初はただのヤリ捨てるつもりだった人妻。
言葉巧みに誘って関係を持っただけのはずが、今ではここまで落ちている。
昼間にアナルプラグを入れたまま買い物をさせ、証拠写真を送らせ、時間オーバーしただけで素直に謝り、深夜に全裸で廊下を歩いてくる。
ドアの前で待たされても逃げず、お尻を自分で開いてプラグを見せつける。
そして今、罰を受けるために来たはずなのに、オマンコはもうびしょびしょに濡れている。
同年代の女を何人も食い散らかしてきたが、この人妻は格別だった。
羞恥に顔を真っ赤に染めながらも、命令に従い、身体が正直に反応する。
「人妻オナホ」と自分で言わせても、拒否せずに受け入れてしまう。
悠真の胸の奥で、優越感と興奮がゆっくりと広がっていく。
真美さんの濡れた内側を指でくちゅくちゅと掻き回しながら、悠真は抑えきれない笑みを浮かべた。
「本当によくできてるよ、真美さん。
よくできた真美さんに今度はご褒美をあげないとね」
悠真は真美さんの細い身体を抱き上げるようにして、ベッドまで連れて行った。
「伏せろ。……いや、仰向けだな。今日は股間をちゃんと上に向けて固定してやる」
真美さんをベッドの中央に仰向けに寝かせると、悠真は黒い縄を手に取り、慣れた手つきで縛り始めた。
肘と膝、手首と足首を縄で固定すると、股間を上になるようにして、ベットに固定する。
完成したのは、真美さんの股間が完全に上を向いた、逃げ場のない拘束姿だった。
ツルツルのパイパンオマンコと、アナルに咥え込まれたままのプラグが、天井に向かって晒されている。
脚は大きくM字に開かれ、肘と膝が繋がれているため、少しも閉じることができない。
悠真は、真美さんに浣腸の用意を見せる。
「浣腸して真美さんの体の中をきれいにしてあげる」
【浣腸シーン大丈夫かな? 終わって、浣腸後に進めても大丈夫です】
呼吸は乱れ心臓は激しく動き…頭が羞恥でおかしくなりそうになってると…ドアが開けられ中に入れられて、すぐに固く勃起したチンポを握らされて…
「あっ…凄く固くて…熱い…私の姿に興奮してくれたのね…」
震える指で触ると、熱く脈打つ極太のチンポの感触…
ビクビクと脈打ち早く出させろと言う様にアピールするチンポに、女として求められる事に嬉しくなっちゃって…
悠真君も私の下半身に手を伸ばすと…パイパンの恥丘を撫でるように指を這わせて…割れ目に向かわせると、クチュ…恥ずかし水音とぬるっ……と指を迎え入れる濡れたオマンコ…
「んぅっ…恥ずかしい…です…あぁん…そんな事言わないで…
ホントに恥ずかしくて…頭がおかしくなりそうだったの…
全裸であんなポーズさせるなんて…酷いですぅ…んぅっ…♪」
ゆっくりと中の具合を確かめるように指を動かされると、私も熱いチンポをシコシコと刺激すると、ニヤリと笑う悠真君♪
「はぁん♪興奮してるなんて…んぅっ…私を…こんな風にしたのは…悠真君だよぉ…」
旦那の前ではこんな姿や行動はした事を無かったのに…
知らなかった自分の本性を見透かすように調教する悠真君に、溺れていく事にすら悦びを感じて…
こんなはしたなく、卑猥な事をさせられても…悠真君の言葉を言い訳に行動しちゃう自分に驚きと不安…そして快楽に堕ちていって…
悠真君にとって私は恋人でもセフレですら無く…オナホ…
人妻を旦那から奪い自らのテクとチンポで雌に堕として、都合良く性欲処理に使うための玩具…それなのに…そんな背徳的な快楽と極太チンポの刺激から離れられなくて…
今もグチュグチュ♪と濡れてるオマンコを楽しそうに弄び、私の心も身体も染める事に興奮してる様子で…そんな悠真君に私も…
「はぁっ…♪んぅっ…♪気持ち…良いのぉ…♪あぁん…♪
ご褒美…欲しいですぅ…♪」
おねだりすると逞しく抱き上げられて…ベッドに運ばれると黒い縄を取り出して慣れた手つきで縛られて…
「あぁ…こんな格好…恥ずかしいよぉ…んぅっ…動けな、いぃ…」
困惑する私に浣腸器を見せるとアナルプラグを抜き…浣腸されて…何度も排泄させられてアナルを綺麗にされて…
(大きい方の排泄描写はちょっと苦手なので…軽く書きました)
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