喉奥に入ってきた肉棒は更に入り込みついに全部私は飲み込んでしまった
同時にイッテしまった
佐藤さんは私の頭を押さえて腰を動かす
「グポッ…グポッ…」
咥えた肉棒の隙間から涎が垂れている
くちだけではなく、下の口からも愛液が溢れていた
「その調子で「肉便器」として喉も使うんだよ」
肉便器…
佐藤さんは「そろそろ出しますよ」と言って喉奥からゆっくり抜くと浅く口の中わ動かし「ドクドク…」
私の口の中に独特の匂いが拡がる。
口に出されたのはいつ以来…そんな事を思っていると
口から抜かれ「口を開けて見せてごらん」
口の中に溜まっている男の体液
舌で転がしながら...佐藤さんは「イヤらしい」
味わいながら飲み込んでごらん
ゴクリッ…私は喉を鳴らして呑み込む
喉に絡みつく体液…苦い…なのに美味しいって思うのは何故...
私はそんな事を思いながら、呑み込んだ口の中を佐藤さんに見せる
(おはようございます。これから会議なのに会社のトイレで見てしまいました…お昼にまた見ます…)
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