乳首とクリトリスのピアスは痛みもなくなり、安定してきていた。
悠太郎は、佐藤から送られてきた動画で興奮して自慰ばかりしているよう。
美咲には、日に日に佐藤のことばかり考えるようになっていたが、連絡先は悠太郎しか
知っていない。
市役所での美咲
いつものように市役所に出勤した美咲は、制服のブラウスとスカートに身を包んでいた。
施術から時間が経ち、乳首とクリトリスのピアスは安定してきていた。
しかし、その安定が逆に美咲を苦しめていた。
デスクに座って書類を整理しているだけで、ブラウスが乳首のバーベルに軽く擦れる。
チリッ……とした甘い疼きが胸の奥から広がり、乳首が硬く尖ってしまう。
クリトリスのピアスも座っているだけで椅子の圧迫やパンティの生地に擦れ、じんわりと熱が秘部に溜まっていく。
また……疼いてる
朝からずっと、乳首が熱くて……クリトリスも歩くたびに擦れるし、
会議中も、来客対応中も、我慢しなきゃいけないのに……おまんこが濡れてきてる
同僚が近くを通るたび、美咲は慌てて足を閉じ、表情を平静に保とうとする。
しかし、ピアスが常に刺激を与え続けるため、秘部は朝からじっとりと湿り、太ももに愛液がにじむほどになっていた。
昼休み、トイレで一人になった美咲は、鏡の前で制服の胸元を少し開けてみた。
乳首に光るバーベルが、服の上からでもはっきり浮き出ている。
軽く触れるだけでビクッと身体が反応し、甘い声が漏れそうになる。
佐藤さんの声が頭から離れない……
「いつでも発情した牝」……本当にそうなりつつある…
旦那さんの前でも、こんな状態で帰ったら……我慢できるかしら
午後の業務中も、椅子に座るたび、立つたび、ピアスが擦れて疼き続ける。
美咲は必死に仕事に集中しようとするが、秘部が熱く疼き、頭の中は佐藤さんの調教の記憶でいっぱいだった。
私はもう……普通の人妻じゃいられない……
肉便器として、毎日疼いて、犯されたい……そんな身体になってしまった。
【展開考え中…】
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