【おはようございます。
昨日は大きな地震がありましたが大丈夫でしたでしょうか。台風に地震と、週末は何かありそうで怖いですね】
「Eカップなのね。私より大きくて羨ましいわ。」
嫉妬しているわけではないが、カレンのEカップバストをギュッと握り潰す。通常なら痛いはずだが散々愛撫され感度が高まっているカレンには強い快感にしか感じない。
「小さいほうがいいなんて贅沢なこと言うのね。
ねぇ、このおっぱいで男どもを何人も誘惑したんでしょう?」
腕を下に下ろすとカレンの大事なところ、割れ目を指でなぞり、トロトロの穴の中に挿れていく。
「何本の男根をここで咥え込んだのかしら?
これだけ淫乱な女子高生だもの。経験豊富なんでしょう?」
カレンが鞭をチラチラ見ているのはわかっていた。
おそらく叩かれるのが怖いのだろう。
プレッシャーをかける意味で、鞭を1回振るう。
床でバシッ!と強い音が響いた。
【こんにちは。
私の方は今のところどちらも大丈夫でした。ありがとうございます、そちらも雨風など色々とお気をつけてください。】
「あっ!ああっ!む、胸触るな…あぁああっ!ふぅふぅ…っ…ゆ、誘惑だなんて…私はそんなハレンチなことしたことないわ…んっんん!」
媚薬と焦らす愛撫で発情したメスヒロインの身体にされた私はもう快感しか感じなくて、ブザマな屈服ポーズで拘束された全身をびくびくんと仰け反らせながらホテルの部屋に淫らな身悶え声を響かせてしまう…
「はぁはぁ…ふぁあ!?ゆ、指が中に入ってきて…んひぃい!やめなさ…あっ!ああっ!ひぁああ!」
怪人アラクネの指が発情したメスヒロインの蕩けた穴の中に入ってゆっくり掻き回し、経験したことのないあまりの快感に私は縄化粧競泳水着姿でお尻や身体をなっさけなくブザマにくねらせながら、蕩けたメス顔とはしたないメス声で淫らに身悶えることしかできなくて…
「ふぅーふぅー…っ…わ、私は…部活や正義のヒロインとして忙しい日々を過ごしていたから…その…だ、男性とのえっちした経験なんて一度もないわ…。私のこの胸やお尻や身体を触ってきたのは、興味やいたずらや悪ふざけした同じ正義のヒロインや部活の女子くらいよ…あとは痴漢とかしか…。」
アラクネの蜘蛛の糸ムチによる快感を恐れ従順なメスヒロインになるしかなくて、羞恥心と屈辱にまみれながら私は処女正義のヒロインだという恥ずかしい告白をさせられて…。
【こんにちは。
台風ヒドイとニュースになってますが幸いこちらは落ち着いています。】
「あらぁ、貴女、経験がないのね。
それなのにここはこんなにトロトロなんて。
イヤらしいヒロインだこと。」
カレンの中の指を軽く動かすだけで、身体を動かして悶えている。その穴からはトロトロとした愛液が溢れ出てあたりに撒き散らされている。
「でも貴女が処女なのも今日までよ。私が貴女の初めてを奪ってあげるからね。」
アラクネが新しく糸を吐き出すと、みるみるうちに男性器の形をとっていく。
それはカレンが今まで見たことのない形。長く太く、カリがエラを張って通常の男性よりも立派なディルド。
「これだけトロトロならすぐ入るとは思うけど。。折角だからお口でも舐っておこうかしらね。」
カレンの頭を掴むと口に特製のディルドを押しつけていく。
【こんばんは。よかったです、こちらもぎりぎり逸れていたので今のところは大丈夫です。
・アラクネ女幹部の真名(名前)を名乗る
・乳首責めしながらのディープキス
・子宮へのアラクネ怪人ザーメンのマーキング
など初めてを人外快楽でアラクネを忘れられないようにしてもらえらた嬉しいです。
それとアラクネと同棲することになり、学園(2年生)に編入してきて日常的に怪人のメスヒロインになれるように調教していく…など大丈夫でしょうか?
学園でより男女からえろい対象として見られるようになるなど。】
「あっ!ああっ!あぁああっ!ふぅーふぅー…っ…ひ、卑怯な媚薬と痴漢のせいで…私がいやらしいヒロインだからではないです…ひぃいん!やぁ…ぐちゅぐちゅ中を掻き回すのやめ…おっ!おおっ!んぁああ!」
アラクネ怪人の指の動きに合わせてなっさけなくブザマにお尻や腰をくねらせながら身悶えてしまって、身体はすっかりと正義のヒロインからいやらしい発情メスヒロインへと調教開発されてしまっていて…
「はぁーはぁー…え…っ…// こ、これって…男性のじゃ…すごく大きくて…なんていやらしい形をして…こんなのが中に入れられたら…私…どうなってしまうの…?」
アラクネ怪人おちんぽを顔の近くで見せつけられ、私の視線はそれに釘付けとなりドキドキさせられながらキュンと身体の奥は熱く疼いてしまって…
恐怖と羞恥心と屈辱のなかに混じったメスとしての期待、正義のヒロインなのに身体はすっかりとアラクネ怪人にメロメロにさせられていて、心はヒロインの矜持とプライドから抵抗してるも身体は堕ちておねだりしていて…
「か、怪人のアラクネおちんぽを口で奉仕するだなんて…そんなこと正義のヒロインとしてできるわけが…ふぅふぅ…っ…わかったわ…奉仕すればいいんでしょ…んむぅ…ちゅっ…んんっ…れる…ちゅる…れろ…。」
ムチに加えて焦らされメスヒロインに堕ちた身体は強く逆らえず、私は潤んだ目でキッと睨みつけながらもアラクネ怪人のおちんぽの先っぽに『初キス』を捧げて、情けなく舌を突き出し正義のヒロインなのにブザマにアラクネ怪人おちんぽを舐め始め、羞恥心と屈辱にまみれながらもメスヒロインとしてご奉仕する喜びを感じてしまう…。
【こんにちは。
いずれも大丈夫ですよ。
アラクネの真名はご希望ございますか?これかいいと指定してもらえると嬉しいです。
他のヒロインとの絡みもあったかと思いますが、他のヒロインが貶される所からいかがでしょうか?
】
「おしゃぶりも初めてでしょう?なんでそんなに上手なのかしら?笑」
アラクネチンポの先からは、我慢汁の代わりに媚薬が溢れ出ている。
カレンは口から直接舐め取ることで、媚薬の効果が高まっていく。
カレンが夢中に舐めること数分。チンポはカレンの涎塗れになってきた。
「もう十分よ。そろそろ本番いきましょうか。」
カレンの割れ目にチンポを擦り付けていく。
初めてのカレンにはいつ挿ってくるのかと、頭が沸騰する位ドキドキしてしまう。
「ねぇ、これから処女卒業するわけだけど、どんな気分かしら?教えなさいよ。」
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【プロフ動画】もひとつ、同じようなのばっかりで、飽きちゃいました?
ごめんなさい(&... ID:melon1222
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