【こんにちは。
私の方は今のところどちらも大丈夫でした。ありがとうございます、そちらも雨風など色々とお気をつけてください。】
「あっ!ああっ!む、胸触るな…あぁああっ!ふぅふぅ…っ…ゆ、誘惑だなんて…私はそんなハレンチなことしたことないわ…んっんん!」
媚薬と焦らす愛撫で発情したメスヒロインの身体にされた私はもう快感しか感じなくて、ブザマな屈服ポーズで拘束された全身をびくびくんと仰け反らせながらホテルの部屋に淫らな身悶え声を響かせてしまう…
「はぁはぁ…ふぁあ!?ゆ、指が中に入ってきて…んひぃい!やめなさ…あっ!ああっ!ひぁああ!」
怪人アラクネの指が発情したメスヒロインの蕩けた穴の中に入ってゆっくり掻き回し、経験したことのないあまりの快感に私は縄化粧競泳水着姿でお尻や身体をなっさけなくブザマにくねらせながら、蕩けたメス顔とはしたないメス声で淫らに身悶えることしかできなくて…
「ふぅーふぅー…っ…わ、私は…部活や正義のヒロインとして忙しい日々を過ごしていたから…その…だ、男性とのえっちした経験なんて一度もないわ…。私のこの胸やお尻や身体を触ってきたのは、興味やいたずらや悪ふざけした同じ正義のヒロインや部活の女子くらいよ…あとは痴漢とかしか…。」
アラクネの蜘蛛の糸ムチによる快感を恐れ従順なメスヒロインになるしかなくて、羞恥心と屈辱にまみれながら私は処女正義のヒロインだという恥ずかしい告白をさせられて…。
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