【書き出しをありがとうございます。
できれば競泳水着や正義のヒロイン衣装などは着衣したままで調教してもらえればです、自身の神聖な衣装ごと誇りやプライドなどを屈服させメスへと堕とす感じで。
色々と提案などしてしまうと思いますが、よければよろしくお願いいたします。】
「……はぁ…はぁ…。」
昨日から身体がずっと火照った状態で、私はその疼きに耐えながら登校をしていた。
少し前に倒した怪人の白濁粘液を浴びたことが原因と思われるのだが、
それでも正義のヒロインたるもの弱っているところを見せるわけにはいかず、
そして日常生活は続けないといけないため、
私は痴漢などのトラブルをできるだけ避けるため女性専用車両に乗車することにした…
「えっ…ん、んひぃ!?」
不意の臀部への刺激に敏感となった私の身体はびくんっ反応してしまって、気がついた時には普段では考えられない甘いメスの身悶え声が口から漏れてしまう。
なぜ女性に痴漢されるのか、そして今までに感じたことのない感覚などに私は戸惑う…
その間にも痴漢の手はより私の身体に絡みついてきて、割れ目を競泳水着ごしになぞられるだけで脳と身体に甘ったるい電流が走って思考が乱れてしまう…
「ふぅふぅ…くっ…や、やめなさい…んっ…あなた女性なのになんで私にこんなことするの…んんっ…今すぐに触るのをやめないとただじゃ済まないわよ…あっ…んぁあ…!」
私は少し振り向きながら何とかキッと痴漢を睨みつけるも愛撫による快感で普段みたいに力が入らず、
火照った身体はうまく動いてくれず痴漢女性の包囲から逃げることもできなく背後からされるがままで、
私は熱っぽい吐息と甘い身悶え声を漏らし、びくびくんと身体を震わせながら痴漢の指で感じてしまう。
「なんで力が入らないの…ふぅふぅ…いつもならこんなの簡単に抜け出せるのに…あっ…んっんん…!」
女性による痴漢の手から逃れようと私はお尻を情けなく左右にくねらせることしかできなくて、
競泳水着の上からもわかるくらい乳首がいやらしく尖り、
全身からは怪人を誘うメス発情フェロモンをダダ漏らし、
媚薬粘液が『女帝』と呼ばれる最強の正義のヒロインにも通用することが証明されていた。
【衣装について着せたままで了解です。他にもあったら遠慮なく言ってくださいね】
たったこれだけでカレンが発情してしまうのは、アラクネにとっても嬉しい誤算であった。
抵抗できないように、さりげなく両手に徐々に蜘蛛の糸を纏わりつかせていく。その糸は電車の吊り革に通されており、引っ張ると強制的に万歳をした格好になり、自然と胸が突き出されてしまう。
アラクネはカレンの乳首が立ってきたことを見つけると、優しく乳房を揉み、じんわりとした刺激をあたえる。
すぐに逝かせてはつまらないので、ゆっくりと悶えさせホテルに連れ込む狙い。
決して乳首は触らないように注意をしながら、水着越しに柔肌を指先でツーッと撫でていく。
「どうかしら、気持ちいいでしょ?乳首が立ってるの丸わかりよ。触ってほしくなったら言いなさいね。」
耳元で優しく囁き、フッと息を吹きかける
【こんにちは。ありがとうございます。
ねっとりと痴漢された後はすぐにホテルには行かず、蜘蛛の糸で出来たアラクネの鈴付き首輪と蜘蛛の糸リードをされ、乳首とクリトリスには振動する蜘蛛の糸で出来たリングをされ、悔しさと屈辱にまみれた恥ずかしいお散歩しながらホテルに連れ込まれててしまう……
というのはどうでしょうか?清楚で強気な正義のヒロインが怪人にホテルまで連れ込まれる過程としまして。
通行人(実は仕込みの怪人)に写真や動画を撮影されたりもして、恥ずかしい記憶などが残るも加えたりしまして。】
「はぁはぁ…え…っ!?」
突然両手が頭の上で拘束される形となり、制服と競泳水着姿の私は痴漢に抵抗できない状態で囚われる…
「こ、これは糸…?あなたまさか…怪人…なの…?くっ…こんな拘束をして…私をどうする気…。」
女性の怪人がいるのは知っていたが、まさか正義のヒロインである私を痴漢してくるとは思わなくて…
怪人がすることなどえっちなことに違いないと理解し、囚われた私はキッと睨みつけながら強気な態度をとって弱ってる姿を隠そうとする…
媚薬粘液で身体を蝕まれ拘束されていたとしても、最強の『女帝』と呼ばれる正義のヒロインの矜持やプライドから、怪人に屈服するなどありえないと意思を示す。
「んっ…くっ…さ、触らないで…んんっ…ふぅふぅ…誰がそんなことを言うものか…正義のヒロインは怪人なんかに屈服したりしない…ひぃん!あっ!ああっ!」
胸を突き出す恥ずかしい屈服ポーズで拘束され、耳元で辱める言葉を囁かれながら胸などを弄ばれて…
私は頬を赤らめ恥じらいながらキッと強気な目と態度で抵抗し、気持ちよくないと否定しながら正義のヒロインは怪人には負けたりしないと言葉にする…
だが今までに経験したことがない未知の感覚に戸惑い、与えられる快感で正義のヒロインの思考は乱され、身体はどんどん力が抜けていき正義のヒロインからただの1匹のメスへと成り下がっていく…
「やぁ…んっんん!競泳水着ごしに胸や身体を撫でまわすな…あっ!んぁあ!ふぅふぅ…くそ…こんな拘束と身体がまともならあんたなんかすぐに…ああっ!ひぃうう!」
媚薬粘液でメスとして発情させられ、蜘蛛の糸で拘束されているためどこにも逃げ場はなく…
私は悔しさと屈辱にまみれながら、情けなく身体をくねらせ淫らに身悶えるしかできなくて…
我慢もできずにみっともない声が口から漏れて、睨みつけていた目や表情も、だんだんと正義のヒロインのもから蕩けたメスの目と表情になってきて…
何十人もの痴漢を撃退してきた学生の紅月カレン、そして怪人にも恐れられている『女帝』と呼ばれる正義のヒロインも目覚めさせられた発情したメスの本能には勝てなくて。
【おはようございます。遅くなりすみません。
恥ずかしい格好でのお散歩、いいですね。
目に見えない位の細い糸で、怪人にコントロールされているって周りには見えないようにして、カレン本人の意思で露出しているって思わせるように通行人に思わせる、そういう感じでどうでしょうか。】
「いい声出すようになったわね。素直になればもっと気持ちよくなれるのに。まぁいいわ。」
乳房を愛撫し続けたことで、硬く尖った乳首を指先でピンッと弾く。それだけのことなのに、カレンの身体には電撃が走ったような衝撃だった。
アラクネの手は再びカレンの大事なところ、股間の割れ目に手を伸ばしていく。
グチュリ…
触った瞬間に熱い愛液が指に纏わりついた。
「あらあら、とても濡らしてしまっているわね。
こんなに端ない女子高生、初めてだわ笑」
カレンの心を削っていくような一言。媚薬のせいではあるが、本人に淫乱だと思わせるように刷り込んでいく。
「次の駅で降りるわよ。付いてきなさいね。」
いつの間にかカレンの首にはアラクネの糸でできた白い首輪が巻かれ、特別な鈴が着けられていた。
この鈴は、普通の人にはリンリンとなるだけに聞こえるが、怪人には調教中のメスがいるぞと伝える合図。
そして水着の上から乳首、クリトリスを締め付けるように、キュッと細い糸がつけられ1本の糸で結ばれていた。
電車が停まりドアが開くと、ゾロゾロと人が降りていく。
「さぁ行くわよ。」
怪人が降り手元の糸を引っ張ると、乳首・クリトリスが糸で締まり、痛みと快楽がカレンに与えられる。
怪人は糸を軽く引っ張るだけでカレンの行動を支配していた。
【おはようございます。大丈夫ですよ、そちらのペースでゆっくり無理なく楽しくやってもらえたらです。
はい、それでお願いします。
お散歩の時に制服は脱がされて、
競泳水着姿でその上から蜘蛛の糸で出来た縄で亀甲縛りの縄化粧をされて、
鍛え上げられた正義のスポーツヒロインの身体が卑屈に映る露出となって、
より怪人のメスなのだと自覚もさせられる…
という感じで大丈夫でしょうか。】
「やぁ…あっ!ああっ!はぁはぁ…私は怪人の愛撫なんかで気持ちよくなんてな…ん、んひぃい!?」
正義のヒロインとして強気な態度をとるも指で乳首をぴんっと弾かれ、あまりの快感に正義のヒロインの意志などはピンク色に染め上げられてしまい…
拘束された身体を仰け反らせながらブザマに情けなく身悶え、凛とした表情と声は蕩けたメスのものとなり、足と腰をがくがく震わせながら快感の余韻に浸る…
「んぁ…ぁ…ふぅーふぅー…あ…っ…// こ、これは…その…ち、違う私は…はしたなくなんてないわ…!」
拘束されながらの女性怪人の痴漢で身体はすっかりとメスのものにされ、競泳水着の股間部分はぐちゅぐちゅに濡れていやらしいシミを作っていた…
私は潤んだ瞳でキッと睨みつけながらも頬を赤らめ恥じらい、羞恥心と屈辱にまみれながら自身は正義のヒロインなのに女性怪人の痴漢で感じる淫乱なメスだと自覚させられ…。
「はぁーはぁー…くっ…誰が怪人になんてついて行くものですか…え…なっ…!?こ、こんな首輪いつの間にされて…ちょっと…これ外しなさいよ…!」
痴漢で感じて気持ちよくなっている間に白い鈴付き首輪をされていて、正義のヒロインなのに女性怪人の痴漢にメロメロにされていたのを自覚し私は羞恥心に見舞われる…
鈴の音が鳴るたびに今の自分は囚われの身で女性怪人のメスヒロインなのだと自覚させられ、きゅんとお腹の奥が熱く疼いて正義のヒロインなのにマゾメスヒロインに堕ちる感情の種が芽生えてしまう…
「えっ…ん、んひぃい!?やぁ…乳首とクリトリスが引っ張られ…あっ!ああっ!ふぅふぅ…私をどこに連れて行く気…くっ…そんな引っ張るのやめなさ…んぁああ!こ、こんな糸なんかでこの私が無力化されて…ひぅうん!」
アラクネの糸によってもたらされる身体の奥まで響く快感に思考などは蕩けさせられて、怪人に恐れられ『女帝』と呼ばれる正義のヒロインは乳首とクリトリスの蜘蛛の糸刺激だけで腰砕けガクガク身悶え抵抗できないメスになり…
私は制服と競泳水着姿で腰や全身を淫らにくねらせながら歩かされ、必死に快感に耐えようとする表情でメスの喘ぎ声を漏らしぽたぽたと地面に愛液を垂らしながら、アラクネ痴漢怪人に逆らえないブザマな正義のメスヒロイン姿を晒してしまっていて…。
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