【こんばんは。よかったです、こちらもぎりぎり逸れていたので今のところは大丈夫です。
・アラクネ女幹部の真名(名前)を名乗る
・乳首責めしながらのディープキス
・子宮へのアラクネ怪人ザーメンのマーキング
など初めてを人外快楽でアラクネを忘れられないようにしてもらえらた嬉しいです。
それとアラクネと同棲することになり、学園(2年生)に編入してきて日常的に怪人のメスヒロインになれるように調教していく…など大丈夫でしょうか?
学園でより男女からえろい対象として見られるようになるなど。】
「あっ!ああっ!あぁああっ!ふぅーふぅー…っ…ひ、卑怯な媚薬と痴漢のせいで…私がいやらしいヒロインだからではないです…ひぃいん!やぁ…ぐちゅぐちゅ中を掻き回すのやめ…おっ!おおっ!んぁああ!」
アラクネ怪人の指の動きに合わせてなっさけなくブザマにお尻や腰をくねらせながら身悶えてしまって、身体はすっかりと正義のヒロインからいやらしい発情メスヒロインへと調教開発されてしまっていて…
「はぁーはぁー…え…っ…// こ、これって…男性のじゃ…すごく大きくて…なんていやらしい形をして…こんなのが中に入れられたら…私…どうなってしまうの…?」
アラクネ怪人おちんぽを顔の近くで見せつけられ、私の視線はそれに釘付けとなりドキドキさせられながらキュンと身体の奥は熱く疼いてしまって…
恐怖と羞恥心と屈辱のなかに混じったメスとしての期待、正義のヒロインなのに身体はすっかりとアラクネ怪人にメロメロにさせられていて、心はヒロインの矜持とプライドから抵抗してるも身体は堕ちておねだりしていて…
「か、怪人のアラクネおちんぽを口で奉仕するだなんて…そんなこと正義のヒロインとしてできるわけが…ふぅふぅ…っ…わかったわ…奉仕すればいいんでしょ…んむぅ…ちゅっ…んんっ…れる…ちゅる…れろ…。」
ムチに加えて焦らされメスヒロインに堕ちた身体は強く逆らえず、私は潤んだ目でキッと睨みつけながらもアラクネ怪人のおちんぽの先っぽに『初キス』を捧げて、情けなく舌を突き出し正義のヒロインなのにブザマにアラクネ怪人おちんぽを舐め始め、羞恥心と屈辱にまみれながらもメスヒロインとしてご奉仕する喜びを感じてしまう…。
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