【おはようございます。
昨日は大きな地震がありましたが大丈夫でしたでしょうか。台風に地震と、週末は何かありそうで怖いですね】
「Eカップなのね。私より大きくて羨ましいわ。」
嫉妬しているわけではないが、カレンのEカップバストをギュッと握り潰す。通常なら痛いはずだが散々愛撫され感度が高まっているカレンには強い快感にしか感じない。
「小さいほうがいいなんて贅沢なこと言うのね。
ねぇ、このおっぱいで男どもを何人も誘惑したんでしょう?」
腕を下に下ろすとカレンの大事なところ、割れ目を指でなぞり、トロトロの穴の中に挿れていく。
「何本の男根をここで咥え込んだのかしら?
これだけ淫乱な女子高生だもの。経験豊富なんでしょう?」
カレンが鞭をチラチラ見ているのはわかっていた。
おそらく叩かれるのが怖いのだろう。
プレッシャーをかける意味で、鞭を1回振るう。
床でバシッ!と強い音が響いた。
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