台所に戻るとき実咲さんはスカートを直すふりをしながら、下着の股間部分を触ってるのを目にする。
(あの箱の中の道具を見て、驚いてたんじゃなく想像でもして濡らしてる…?)
実咲さんは親父に今日は帰ると挨拶をして、帰る準備をしはじめる。
「あっ 田村さん スカートのとこにゴミかな…汚れてるよ」
何も汚れたりしてないが、お尻の内腿の辺りをスカートの上から触って、ゴミを摘むように指で弄る…
「すいませんね。触ってしまって…汚れは取れましたよ。明日からは親父の世話をしてもらうのに服が汚れないように着替えを持ってきたほうがいいですよ。 着替えるのに私の部屋でもどこでも空いてますから…」
実咲さんの尻を触った指の感触と何気に匂いを嗅ぐ…
「お疲れさまでした。明日からよろしくお願いしますね」
次の日、親父1人だけがいる家に来て、実咲さんは私の部屋へ入り着替えをする。
しかし、ベッドの上に本が置かれているが、その表紙にはアブノーマルの文字と四つん這いの女性が浣腸をされてる写真が目にはいる…
久志さんの部屋、昨日はドキドキしてしまったわ。あんな医療道具があるなんて。
(私は着替えながら雑誌を目にしてしまいます)
何、この雑誌。
浣腸されているわ。今まで何度も今まで病院で患者さんに浣腸をしたことはあったわ。
(私は雑誌のページを捲りながら)
嘘よ、イチジク浣腸もシリンジ浣腸も苦しいしお腹が痛くなってお腹に貯まって排泄出来ない汚物を出す為の処置よ、こんな脱力した快楽の表情になるはずないわ。
(私は再び箱を開けて医療道具をさわり、割れ目を自分で触り久志の服を着てしまいます)
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【プロフ動画】今日は深夜のカーセの続きNo.10にしましょう。
正常位も段々と激しく突... ID:tkazu2023
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