「いやいや 実はバツイチなんですよ… 嫁が逃げたんですけどね。 原因は性の不一致かな… だから、田村さんが思ってるような素敵なことはないですよ…」
ふたりは2階から下へ降りるが、実咲さんが階段で躓きそうになり、咄嗟に腰に手を回し…
「大丈夫ですか… 気をつけてください」
手は腰からお尻を触ってささえるように降りてもらう
「親父 田村さんが引き受けてくれるってさ。良かったな… 」
親父に声をかけて台所に入ると、実咲さんがお茶を入れてくれる。
「田村さん、ここにあるものは自由に使ってもらっていいですからね… えっ 私の部屋も… 助かるけど散らかって汚いですよ 」
実咲さんが入れてくれた、お茶を飲みながら
「それじゃ、昼間、旦那さんが仕事のときに来てもらえるんですね。 旦那さんは大丈夫なんですか?」
「おい 久志 しょんべん…」
親父が隣の部屋から呼ぶ…
(私は階段で腰とお尻に手を回されて)
あっ、久志さん。
手が私のお尻に。
(私は恥ずかしそうに)
ありがとうございます。お尻、長い間触られたことなくて恥ずかしくて。私はオバサンだから恥ずかしがる必要ないのだけど。
(私も寄り添うように降りてきてお茶を用意していると)
お父様、トイレですか?
久志さん私も手伝います。
(私も手伝いトイレへ行くと)
お父様のオチンチン支えれば良いですか?
(私はお父様の竿を支えます)
おおきい。
親父を介助してトイレに行きパジャマとパンツを一緒にずらす。
松葉杖を使ってる親父は手が使えないのを見て、実咲さんは親父のチンポをささえる…
「やっぱり、看護師されてただけあってさすがだなぁ。親父 この人で良かったな」
親父「すいませんね…」
しかし、親父のチンポは徐々に硬く立ってきている。
「親父 何チンポ立ってるんだよ。 まあ、久しぶりに女の人が来たからか… すいませんね…田村さん」
親父のチンポが立って実咲さんの手は握って下へと押さえている。
「看護師されてから、こんなのは大丈夫ですよね。それに毎日旦那さんのを見てるんでしょう…」
そうですね、以前のお仕事で患者さんのを触ることはありましたから。
主人のですか、そっ、そうですよね。
主人のも見たりすることはありますよ。
(私は笑いながら楽しく会話を流して)
でもお父様、今こんなお話若い娘にしたらセクハラで大変なことになってしまいますよ。
そうですよね、久志さん。
(私はオチンチンを振って)
お父様、もう大丈夫ですね。
お席に戻りましょう。
(私は久志さんと一緒に作業しますが今度は久志さんの股間が身体に触れているような気がして)
「ほんとですね。今はなんでもセクハラって言われるからね」
親父「田村さん… わしのチンポを振るだけじゃなくて、絞り出してくれんか。年取ると切れが悪いからね…」
実咲さんは親父のチンポを振ったあと、握って扱くようにする…
それを見ていた私のは親父のチンポを覗き込むように、体を前に動かすと下半身が実咲さんのお尻に押しつけてしまう。
「今日、初めて来てくれた田村さんにそんなことまで、お願いするなよ。ねぇ田村さん…」
実咲さんの肩越しに話しかけながら、下半身を下から上へと動かす…
実咲さんは親父のチンポをパンツに直してパジャマを上げながら、振り返って私を見る…
「あっ すいません。 親父 部屋に戻るか…」
後ろから下半身を離して親父を実咲さんと一緒に部屋へ連れて行く。
「田村さんは手際が良いですね。 私の部屋もお願いするかな… ほんとにいいんですか?」
台所に戻るが私のズボンの前も膨らんで盛り上がっている…
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