台所に戻るとき実咲さんはスカートを直すふりをしながら、下着の股間部分を触ってるのを目にする。
(あの箱の中の道具を見て、驚いてたんじゃなく想像でもして濡らしてる…?)
実咲さんは親父に今日は帰ると挨拶をして、帰る準備をしはじめる。
「あっ 田村さん スカートのとこにゴミかな…汚れてるよ」
何も汚れたりしてないが、お尻の内腿の辺りをスカートの上から触って、ゴミを摘むように指で弄る…
「すいませんね。触ってしまって…汚れは取れましたよ。明日からは親父の世話をしてもらうのに服が汚れないように着替えを持ってきたほうがいいですよ。 着替えるのに私の部屋でもどこでも空いてますから…」
実咲さんの尻を触った指の感触と何気に匂いを嗅ぐ…
「お疲れさまでした。明日からよろしくお願いしますね」
次の日、親父1人だけがいる家に来て、実咲さんは私の部屋へ入り着替えをする。
しかし、ベッドの上に本が置かれているが、その表紙にはアブノーマルの文字と四つん這いの女性が浣腸をされてる写真が目にはいる…
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