【んー…動画はないですね笑
バイト先で知り合った感じにしましょうか。今はなきアンミラっぽい制服のカフェとか?
そうですね。彼氏には露出趣味の事は言ってなくて、こっそりやってる感じです。デートもまだ数回しかしてなくて、先日、初めてキスした感じで。】
「ひっ!ぃ、いやぁ…っ!」
身体を捩ると谷間に埋め込まれた指を乳房で擦るような形になってしまい。
相手の言葉に身体を固くするが、うなじを舐め上げられる感触から逃げようと前屈みになると両胸を掴む相手の手に胸を押し付けるような体勢になり。
「ひぅっ…ち、違…そんな事な…っ。ぇ…?な、に…?」
顔を赤くして首を左右に振りながら両手で相手の手を掴むと胸から引き剥がそうともがくが、次いだセリフと見せられたスマホの画面に目を見開き。
何が映っているかを理解すると相手の手にあるスマホに手を伸ばし。
「…っ!?や、やだ…!消して…!お願い…っ!!」
【動画はない……つまり画像はある、と。_φ(・_・メモメモ
イメ相手のエッチな画像……見てみたい。w
彼氏の位置付け、了解です。】
「どうです?
雪菜ちゃんの可愛い顔もバッチリ映っちゃってますねー。
消すなんて勿体ない。
それよりこの盗撮動画、今から「ユキ」ちゃんのスレッドに投稿してみませんか?
もちろんモザイク無しで雪菜ちゃんの素顔もモロ見せで。
ユキちゃんの熱烈なファンの皆さんに、歓喜して喜んで貰えると思いますよ。」
一輝に盗撮動画を見せられ耳元で囁かれると、雪菜の抵抗が再び止まる。
一輝はその隙にスウェットパンツを膝下まで下ろしてビンビンに勃起したちんぽを露出させると、雪菜のセーターを少しだけ捲り上げて、マイクロビキニ越しに雪菜のワレメに汚らしいちんぽを擦り付ける。
咄嗟に雪菜は両脚をピッタリ閉じて抵抗を試みるが、その行為は一輝のちんぽに更なる快感を与えるだけであった。
一輝はゆっくり腰を前後に動かして雪菜に無理矢理素股をさせて、雪菜のワレメの柔らかい感触を堪能する。
と同時に、一輝はセーターを中央に寄せて雪菜の左右のおっぱいをポロンと飛び出させる。
「おやおや〜、さっきよりも更にマイクロビキニの先が膨らんでませんか?
もしかして快感で乳首を固く勃起させちゃってる、なんて事はありませんよね?
18歳の清楚な女子大生が、まさかそんな破廉恥な事になったりしてませんよね?」
一輝はニタニタと不気味な笑みを浮べ、雪菜の耳たぶを舐めながら囁く。
「そう言えばまだサイトで、ユキちゃんの乳首を一度も見せて貰った事無いんですよねー。
あのネットアイドルのユキちゃんがどんな乳首してるのか、おじさん見てみたいなー。
ねぇ、雪菜ちゃん自らその紐みたいなマイクロビキニを少しズラして、おじさんに雪菜ちゃんの可愛い乳首見せてよ。」
雪菜は俯いたまま固まっている。
「おや〜、この盗撮動画をネットに晒しちゃっても良いのかな〜?
雪菜ちゃん、ネットで身バレしちゃうかも。
それがイヤなら、どうすれば良いのかもう分かってるよね?」
一輝は背後から雪菜の顔を覗き込み、いやらしく囁きかける。
【以前に何度か…笑
いやいや…大した身体じゃないので(꧞ 'ᢦ' )】
「ぁ…っ、ゃ…っ、お願…それだけは…止めて…くださ…っ」
囁かれた言葉にビクッと肩を震わせると抵抗を止め、小さく首を横に振りながら懇願する言葉を口にし。
硬く熱いモノが足の間に入り込み、割れ目に擦り付けられると抵抗するように太腿を閉じるが、足の付け根と割れ目の両方で擦り付けられる硬い物を感じてしまい。
相手が持っている動画と逃げないといけないという意識で体が動かずにいるうちにセーターを寄せられると大きく空いた両脇から両方の胸が零れ落ち。
「きゃっ…!ち、ちが…っ…見ないで…っ!…ひうっ…!」
耳たぶを舐められながら硬くなった乳首を指摘されると顔を真っ赤に染めて反射的に両腕で胸を隠そうとすると逆に谷間を作ってしまい。
乳首を見せろという言葉に羞恥と恐怖で動けずにいたが、ネットで晒すという台詞にビクンと肩を震わせ。
ギュッと強く目を閉じてから胸を隠していた手を必死に動かし、震える手でマイクロビキニの布地をずらすと、ピンク色の乳輪と硬くなった両乳首が露わになり。
恐怖と嫌悪しかないはずなのに擦り付けられている割れ目は、しっとりと濡れ始め、時折クチュッと小さく水音を立ててしまい。
(『それだけはやめてください』、か。
ぐふふっ、私生活の雪菜を盗撮したのは大正解だったな。
あんないやらしい格好で玄関に現れた時は、思わず雪菜を押し倒して無理矢理レイプしちまいそうになったが、そんな事をしたら警察に通報されて俺が逮捕されちまう。
まずはこの握った弱身を使って雪菜を追い込み、俺の命令に決して逆らえない牝奴隷にじっくり躾てやる。)
顔バレする動画をネットに晒すと脅されて、雪菜は逆らえないと観念したのか、キュッと目を閉じ震える指でマイクロビキニを摘む。
(おお〜っ、つ、遂に何ヶ月も憧れ続けたユキちゃん、い、いや、雪菜の乳首を拝めるのか!?
この時を何度妄想しながらザーメンを吐き出した事か……。)
ゴクッ
一輝は雪菜の耳元で生唾を飲み込む音を立てながら、インカメラにセットしたスマホを雪菜のおっぱいの下に構えて、録画ボタンを押す。
スマホの画面の中でマイクロビキニがズラされて、雪菜の綺麗なピンク色の乳輪と、ぷっくり膨らみ固く尖った鮮やかなピンク色の乳首が露わにされる。
(おおおっ、想像よりも遥かに綺麗な乳首じゃないか。
まだ誰にも触れられた事が無いかの様な綺麗な形、鮮やかなピンク色……。
これが俺が夢にまで見た、まだ幼い18歳の処女の乳首なのか……。)
興奮した一輝のちんぽがビクビクと上下に震えて、雪菜のワレメに刺激を伝える。
「ぐふふっ、雪菜ちゃんは清楚で大人しそうな見た目なのに、ホントは淫乱な娘じゃったんじゃな。
こんなにはしたなく乳首を勃起させおって、恥ずかしくないのか?」
ピンッ ピンッ
一輝は雪菜の左右の乳首を、デコピンで交互に軽く弾く。
硬く目を閉じていた雪菜は、痛みが走る乳首に視線を送り、この時初めて自分の晒された乳首も一輝に盗撮されている事を知る。
「どれどれ……。」
一輝は親指と人差し指と中指で雪菜の固く尖った乳首を摘むと、乳輪から乳首に目掛けて何度もシコシコと擦り上げて刺激する。
スマホの画面には、雪菜の曝け出された豊満なおっぱい、一輝に摘まれて引っ張られて伸ばされているピンク色の可憐な乳首、そして顔を赤らめる雪菜の表情とその後ろに一輝の醜い顔までもがバッチリ映し出されている。
雪菜はスマホの画面から、自分が今こんなにも醜い豚ヅラのスケベ親父に、好き勝手にカラダを弄ばれている事を思い知らされる。
(最悪…っ…!で、でも…乳首見せるだけでいいなら…っ)
相手の喉がなる音が聞こえると嫌悪感と恐怖が沸き上がるが、録画ボタンを押す音に気づかず必死に自分に言い聞かせ。
「んぅっ…ぃっ…!」
割れ目を硬いモノで刺激されピクッと身体が小さく震え、次いで乳首を弾かれると痛みに目を開くと胸の下にあるスマホの画面で録画されている事に気付くと目を大きく見開き。
「違…っ!そんなんじゃ…。…!!と、撮らないで下さ…っ」
(嘘でしょ…!?どこから撮られて…た…の?)
「ひぁっ!ぁっ…んんぅっ…!ゃっ…やめて…下さ…!」
録画を止めようとスマホに手を伸ばすが乳首を擦られると口から出た甘い声に慌てて口を両手で覆って小さく首を振り。
スマホにチラリと映る相手の顔に嫌悪感が込み上げつつも、乳首は悦ぶように更に硬くなり、割れ目はトロッとした愛液が溢れ始めてしまい。
|
|
【プロフ動画】#フェラ セフレD 高身長巨乳独身セフレ。彼女もまたフェラが好きで、長いス... ID:m-o0329
|