ずりゅ、ずりゅ
くちゅ、ぐちょ
一輝が雪菜の乳首を優しく弄り回しながら再びゆっくり腰を前後させて素股を再開させると、一輝のちんぽに湿った感触が伝わって来る。
「んん〜?
なんじゃ、このいやらしい音は?
お嬢さん、アンタこんなキモデブのスケベ親父にカラダを甚振られて、感じ過ぎておまんこ濡らしたりしとらんじゃろうな?」
雪菜は顔を真っ赤に染めて俯き、一輝のセリフを否定する様に僅かばかり首を横に振る。
「本当か?
まあお嬢さんの様な若くて清純そうな女の子が、こんなスケベ親父にイタズラされておまんこ濡らす様な淫乱なカラダしとる訳無いか。」
ずりゅ、ずりゅ、ずりゅ
ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちょ
一輝がそう言いながらちんぽで雪菜のワレメを擦ると、雪菜の股間からより一層いやらしい音が漏れ聞こえてくる。
「どれどれ、ではお嬢さんのおまんこがホントに全然濡れとらん事を確認してみるとするか。
そんな事は無いと思うが、もしお嬢さんが俺の愛撫で少しでもおまんこ濡らしておったら、罰としてお嬢さんのヌレヌレまんこをネットに投稿して晒すからな。」
一輝は左手に持つスマホを雪菜の股間の下に持っていき、右手の人差し指と小指でマイクロビキニを引っ掛けて引っ張り上げる。
スマホの画面の中で、只でさえ面積が小さく細いマイクロビキニが紐の様になり、雪菜のワレメに食い込む。
何とかギリギリ隠されていた雪菜のビラビラの小陰唇は完全に外にはみ出し、ワレメに食い込むマイクロビキニの隙間からとろ〜っと雪菜のスケベ汁が溢れ出し、太ももを伝って垂れていく。
黒いマイクロビキニには白く濁った愛液がべっとり付着して変色しており、股間の周りも雪菜のスケベ汁ですっかりずぶ濡れになっている。
「おいおい、お嬢さんのおまんこ、完全にずぶ濡れじゃないか。
こんなスケベ親父にイタズラされてここまでおまんこずぶ濡れにするなんて、お嬢さんとんだ変態痴女じゃったんじゃな。
こりゃあ罰として、お嬢さんのおまんこネット晒しの刑じゃな。
ん?なんじゃ、このピョコンと飛び出した突起は?」
食い込まされたマイクロビキニを押し上げる程固く勃起した雪菜のクリトリスを一輝は目ざとく見つけると、雪菜のクリトリスを中指で押し潰しグリグリと弄り回す。
雪菜の身体を、激痛にも似た強烈な快感が襲いかかる。
「ひっ…んぅっ…ぁ…っ…ゃ、やめ…っ…」
乳首を弄られながら割れ目を擦られると両手で覆って声を抑えようとしている唇から小さくはあるものの甘い声が漏れてしまい。
「ち、ちが…ぁっ…んんっ」
相手の言葉を反射的に否定しようとした瞬間に吐息が漏れてしまい、顔を赤く染めて唇を噛み締めると僅かに首を左右に振り。
(嫌、なのに…っ、こんな親父に触られて…感じる訳、ないのにぃ…っ)
乳首から手を離されるとプックリと硬くなった乳首と乳房が揺れ、下半身を辛うじて隠していたマイクロビキニを引っ張られクチュリと水音を立てながら割れ目にくい込み。
一輝は左手に持つスマホを雪菜の股間の下に持っていき、右手の人差し指と小指でマイクロビキニを引っ掛けて引っ張り上げる。
溢れ出した愛液は足の付け根を濡らして太腿を伝っていき。
「ゃ…っ!いゃ…!やめ…っ!お願…だから、それ…だけは…ひぁぁっ!」
ネットに晒されるという言葉に恐怖に顔を引き攣らせながら必死に頼み込もうとするが硬くなり敏感になったクリトリスを刺激され、強い快感に目を見開きながら身体を跳ねさせると乳房が誘うように揺れ。
「そ、そこ…触ら、な…でぇ…ゃっ!あんっ!ぁっ!」
口を覆っていた手を離すとクリを弄る相手の手を押さえながら腰を引くと相手のモノにお尻を押し付けてしまい。
(随分と艶かしい声を漏らしおって。
ホントに可愛いのー。
そんな声を上げられたら、もっと虐めたくなってしまうわい。)
一輝は自分の愛撫に対する雪菜の身体の敏感な反応に有頂天になっている。
「んん〜?
おいおい、自分からこんなに強く俺のちんぽにおまんこを擦り付けおって。
もしかして俺のちんぽでお嬢さんのおまんこを犯して欲しいのかい?
そうかそうか、こんな醜いスケベジジイに処女を奪って欲しいのか?
こんな可愛い顔しながら、雪菜はホントどうしようもない変態痴女じゃな。」
最も敏感なクリトリスを弄られて、今まで味わった事が無い程の強烈な刺激に、反射的に腰を引いて避けている事を知りながら、一輝は雪菜を言葉責めして辱める。
必死に首を左右に振って一輝のセリフを否定する雪菜の膣の穴辺りにちんぽの亀頭を押し当てて、一輝は再び雪菜のクリトリスを押し潰しながらグリグリと弄り回す。
ずっ、ずずっ、ぬぷっ
先程同様雪菜が反射的に腰を強く後ろに引くと、細く紐状になったマイクロビキニごと、一輝のちんぽの亀頭が3分の1程雪菜の膣の中に押し込まれてしまう。
その途端に雪菜の悲鳴と共に膣の中からスケベ汁が溢れ出し、まるでお漏らししたかの様に何本ものスジとなって、雪菜の綺麗な太ももを伝い垂れ落ちていく。
「うわっ、この変態女、とうとう俺のちんぽをおまんこに咥え込みおった。
まったくどこまでいやらしいんじゃ、この淫乱女は。」
(く〜っ、なんて愉しいんじゃ。
何ヶ月も想い焦がれた美少女を、今俺の好き勝手に弄んでおる。
何度この状況を妄想しながらオナニーした事か。
まるで夢の中にいる様じゃわい。)
今雪菜は前屈みになり、壁際のノートパソコンが置いてある机の前で、一輝のイタズラに必死に抵抗している。
ピロロ〜ン
まるで一輝の夢の時間をぶち壊す様に、ノートパソコンの隣りに置いてある雪菜のスマホから、LINEの着信音がいきなり鳴り響く。
『雪菜ちゃん、今度の週末時間あるかな?
もし良かったらボクと一緒に映画見に行かない?』
LINEの着信と同時にそれまで暗かった雪菜のスマホの画面が明るくなり、待ち受け画面の上にLINEの文字が浮かび上がる。
「あれれ〜、雪菜ちゃんのスマホの待ち受け画面、一緒に写ってる若い男って、もしかして雪菜ちゃんの彼氏?
今のLINEって、もしかして彼氏からのデートのお誘いかな?
おじさん、嫉妬しちゃうなー。」
一輝の低い声のトーンに、雪菜の背筋が凍り付く。
「ねぇねぇ、彼氏と付き合い始めてどのくらい経つの?
まだ処女ってネットで公開してるんだから、もちろんまだ彼氏とエッチはしていないよね?
でももしかして俺の許可も得ずに、もうキスはしちゃってる?
ねぇ……………
………彼氏は雪菜がネットに卑猥な動画を晒して悦ぶ変態痴女だって事、知ってるの?」
もちろん雪菜は一輝の質問には一切答えずに、身体を震わせながら沈黙している。
「答えてくれないなら、雪菜がスケベ親父にイタズラされて悶えてる今撮りの動画を、彼氏のLINEに送っちゃおうかなー。
彼氏に雪菜の本当の姿を知られたくないなら、俺の質問に全部正直に答えてよね。」
【今回は一輝を少しストーカーっぽく描いてます。
(というか一輝は彼氏に嫉妬しちゃってます。)
いつもよりも更にキモいかも。
イヤですねー、ストーカーは。w
あっ、彼氏の名前を考えて貰えませんか?
リアル彼氏(或いはご主人様)の名前でもよろしいですよ。】
「ち、違…うっ…いゃ…!…ひぅっ…!」
必死に首を横に振りながら慌てて相手の股間からお尻を離そうとすると逆にクリトリスを相手の指に押し付けてしまい。
「ひぅっ…いゃあぁぁっ!ぬ、抜い、てぇ…!いゃぁっ!」
乳首を弄られていただけで濡れた割れ目は動画に撮られていることにも快感を感じてしまったのか、触れられていないにも関わらず押し付けられた肉棒を咥え込んでしまい。
相手から離れようと前屈みになると、まるでお尻をつきだすようなな体勢になり、相手の視線に肉棒をキツく締め付けるぐしょぐしょに濡れた割れ目が晒され。
軽快な着信音と共に明かりの着いたスマホ画面のメッセージを確認する余裕はなかったが、男の言葉にビクッと肩を震わせ。
恐怖で答えられず、ただ首を横に振り。スマホを相手から隠そうと震える手を伸ばし。
「ねぇねぇ、彼氏と付き合い始めてどのくらい経つの?
まだ処女ってネットで公開してるんだから、もちろんまだ彼氏とエッチはしていないよね?
でももしかして俺の許可も得ずに、もうキスはしちゃってる?
ねぇ……………
………彼氏は雪菜がネットに卑猥な動画を晒して悦ぶ変態痴女だって事、知ってるの?」
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