【レス56番の続きです。】
(ぐふふっ、これで投げ銭の収入が跳ね上がる事間違い無しだな。
素敵なアドバイスをくれた『雪さん』にホント感謝だぜ。)
一輝の投稿に猛抗議する雪菜に一輝は、トータル10万も投げ銭するヤツなんてまず居ない、と言って誤魔化す。
「そろそろ時間だな。
これに着替えろ。」
と言って、一輝は新しい衣装を雪菜に渡す。
そこには真っ赤なエナメル質の襟付きビキニと真っ赤なショートパンツが置かれている。
襟付きなのに胸元はざっくり開いており、少しズラせば乳房がポロンとこぼれ出てしまいそうな程である。
ショートパンツは面積が小さく股間部分はほとんど紐状になっており、履くとワレメに細い紐が食い込む。
しかもローターが丁度クリトリスに当たる位置に内側にポケットが付いており、当然ローターが既に仕込まれている。
《良くSMの女王様が着ている、ワンピースではなくビキニタイプのボンテージスーツをイメージしています。》
もちろん下着などは無い。
一輝は最後にティアラとチェーン付きの赤い首輪を雪菜に手渡す。
「着心地はどうかな?」
【雪菜ちゃんの着るボンテージスーツは、性奴隷をイメージしてみました。】
【採用して下さってありがとうございますー!ドキドキしちゃいますね!】
「な…っ、何、書いて…っ!!」
相手が打ち込んだコメント内容が目に入ると顔を真っ赤に染めてコメントを削除しようと腕を伸ばしかけるが10万を超える投げ銭をするヤツはいない、という言葉に納得したような表情を浮かべてしまい。
「これ…を…?」
渡された服に頬を引き攣らせながらも全裸でいるよりは…と服を身につけると大きく開いた胸元からは谷間が主張し、ショートパンツは足の付け根まで顕になり動く度にひも状の布で割れ目を擦られてしまい。
渡されたティアラと首輪を手にどうしていいか分からず視線を彷徨わせてしまい。
相手がコメントで指定している時間が近づいてくると内心に湧き上がる恐怖心と、先程感じた快感を思い出してしまいブルリと身体を震わせ。
「い、良いわけ、ない…っ…!」
零れそうなの胸を両腕で隠しながら相手からの問いかけを否定し
雪菜がボンテージ衣装に着替えたのを確認して、一輝は裏垢にルール説明のレスを入れる。
雪菜『そろそろフェラチオ生配信始まるよー。
さっきはみんなのオナ指示ではしたなくイキまくっちゃってゴメンね。
罰ゲームとして、今度は雪菜がみんなのおちんぽをしゃぶりま〜す。
(実際にしゃぶるのはアパートの隣人のおちんぽだけどね。)
ルールは、雪菜は手でおちんぽに触るのはNG。
おっぱいと口まんこを使っておじさんのおちんぽしゃぶって、射精させられれば雪菜の勝ち。
もし制限時間の10分以内におじさんをイカせる事が出来なかったら、罰ゲームとして今度は雪菜の処女まんこをおじさんに使われちゃいます。
だからどうか皆さん、どうしゃぶれば男の人が気持ち良くなるのか、フェラチオ初体験の雪菜にアドバイスください。
雪菜のバージンがキモデブおじさんに奪われない様に、みんな雪菜を助けてね。』
一輝が雪菜の名前でレスを入れると、フォロワー達が直ぐに反応する。
『アパートの隣人って、いつも雪菜ちゃんをいやらしい目でジロジロ見てくる変態オヤジだろ?』
『雪菜ちゃんが無理矢理ディープキスされてる動画、見たよ。
とんでもない醜男だったよな。
あんなヤツにボクらのアイドル、雪菜ちゃんのバージンを奪わせる訳にはいかないぞ。』
『でもスタイル抜群の美少女が、キモデブ変態オヤジにレイプされる姿……見てみたいかも。』
雪菜のバージンを守るという意見が大半の中、雪菜がキモデブに凌辱される姿を見たいという意見もチラホラある。
一輝「良いか雪菜、生配信が始まったらまずパソコンのWebカメラに向かって、さっきの配信で◯回もイッちゃってごめんなさい、って土下座して謝罪しなさい。
その後俺に向かって、雪菜の処女口まんこを捧げますので、好きな様に使って性欲処理して下さい、って土下座しながらオネダリするんだ。
分かったな。」
準備万端整い、フェラチオ生配信が始まる。
【フェラ生配信開始直後の挨拶は雪菜さんにお任せしますので、好きなセリフでお願いします。】
(10分以内にイかせられれば、終わる…んだから…)
相手が打ち込むコメントとそれに返される返信を見ながら必死に自分に言い聞かせ。
配信ボタンが押され、画面にイヤらしいボンテージ服を着た自分が映し出されると慌てたように正座をし。
「さっきの…配信、で…5回もイッちゃって…ごめんなさい。皆さんに見てもらって…気持ちよく、なっちゃったの…。お詫びにはならない、と思うけど…買ったばっかりのコスチューム着てみたの。どうかな…?」
頭を下げて謝罪すると顔を上げて胸を主張するように画面に映し出し。横に立つ相手に身体を向けて、1度深呼吸をしてから口を開き。
「わ、私の処女口まんこで…御奉仕させていただきます…。口まんこ、と…おっぱいをお好きに使って…気持ちよく、なって下さ…い」
頭を下げて言い終わると顔を上げてチラリとパソコンに視線を向け。
【こんな感じで大丈夫でしょうか…??】
【雪菜ちゃんがどんな気持ちで「処女口まんこ」って言ったかを想像すると、興奮しますね。
バッチリです。】
『雪菜ちゃん、そのボンテージ良いねー。
雪菜ちゃんの爆乳が寄せて上げてされて、より惹き立ってるよ。』
『ボンテージとお揃いの首輪が良いね。
雪菜ちゃん、M女みたい。』
『うわっ、あのキモデブ親父、胸毛も腹毛も陰毛もボーボーじゃねーか。
ブヨブヨの腹しやがって、みっともねー。』
パソコンの画面には、フォロワー達の雪菜を賞賛し、一輝に対しては誹謗中傷するレスが流れる。
ベッドの上で正座している雪菜のその直ぐ隣りに、一輝は音も立てずに移動する。
雪菜が屈辱的なセリフを言わされてから顔を上げると、雪菜の目の前に一般男性よりも一回りも太くて長い一輝のちんぽがそびえ立っている。
一輝「雪菜ちゃん、みんなのオナ指示が気持ち良過ぎて、みんなの前で『5回も』イッちゃったんだ?」
一輝は『5回』をことさらに強調する。
一輝「えっ、雪菜ちゃんの処女口まんこを、俺が好きに使っちゃって良いの?
雪菜ちゃん、大好きな彼氏のちんぽもまだしゃぶってあげた事無いんだよね?
雪菜ちゃんの口まんこを初めて使うのが俺で大丈夫?
彼氏に申し訳ないって思ってるんじゃない?
でも憧れの雪菜ちゃんに俺のくっさいちんぽしゃぶって貰えるなんて、感動だな〜。」
一輝はニタニタ笑いながら、雪菜の陽斗に対する罪悪感を煽り立てる。
固く勃起したちんぽの大きく膨らんだ亀頭は半分皮を被っており、一輝が手で皮を剥くと亀頭の根本と裏側には恥垢がべっとり大量に付着しており、皮を剥いた途端イカ臭い強烈な悪臭が雪菜の鼻を襲う。
『雪菜ちゃん、どうしたの?
早くしゃぶり始めないと、どんどん時間過ぎてるよ。』
『変態オヤジ、体デカいだけあってちんぽもデカいな。』
『雪菜ちゃん、焦らず先ずは竿の部分から舐めてごらん。』
『折角だから、その変態オヤジのちんぽを谷間に挟んで、パイズリして見せてよ。』
一輝が雪菜のビキニを少し様にズラすと、雪菜のおっぱいが中央目掛けてプルルンと勢い良く飛び出す。
『おっぱいでちんぽ挟んだら、自分の胸の谷間に唾液を垂らして潤滑油にするんだ。』
『時間制限されてるんだから、敏感なトコからだろ。
雪菜ちゃん、男はキノコの傘の部分が敏感なんだ。
カリって言うんだけど、雪菜ちゃんの舌を這わせてカリとカリの裏側を舐め回せばイッパツだぜ。』
つまりは一輝の臭いちんぽに舌を這わせて、恥垢まみれの最も汚い部分を舐め回せという事である。
フォロワー達は雪菜の為に、次から次へとアドバイスを送る。
……いや、自分達の見たいシーンを、自分達の欲望の赴くままリクエストして、雪菜にやらせようとする。
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