とうとう欲望に耐え切れず、言ってしまった・・・。
動画にも撮られているのに・・・。
伸二「え?・・・お前、すごいな!こんな格好で、朝まで放置して欲しかったのか?
普通なら、1時間も無理です、お許しください・・・って言うんじゃないかな?
お前、すごい変態だな!」
辱められて、乳首は洗濯バサミで刺激され、開脚した態勢になって、マンコの奥もたまらなく刺激されている。
羞恥心と被虐心はマックス・・・身体がピクピクさせていた。
伸二は、股縄のコブを少し緩め、車のキーを少し動かしてから、スーッと抜いてしまう・・・。
佳奈「あっ・・・キャッ・・・ふわあああ」
私の反応に、伸二は・・・
伸二「おい、変態!・・・逝くなよ。
もっと良いの入れてやるからな!」
大きなローターを無造作に、躊躇なくおまんこにぶち込まれた。
佳奈「あああ!キャッ!うくうう!」
また身体を反応させる私に・・・
伸二「イクな!って言っただろ?我慢しろ!」
伸二は、股縄を締め直し、言い放つ。
伸二「さあ、これで朝まで放置してやるぞ!
駐車場から近い位置だし、見つかったら終わり、だな!嬉しいだろ?」
伸二は、そう言っておまんこに入れたローターを弱にして、スイッチを入れる。
スイッチは私の腰の位置の縄に挟んでしまう。
伸二「じゃあ、朝までたっぷり楽しめよ、俺は行くからな・・・」
そう言うと伸二の足音が、駐車場のほうへ行く・・・。
そして、車のエンジン音が鳴り、ブーンと、行ってしまったのが私にもわかる。
佳奈(あああ、私・・・ダメ!・・・あああ
視界もなく、1人で放置されてしまったんだ・・・)
後悔もまた、私を昂らせてしまう・・・。
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