伸二は私の言葉を聞いて反応する・・・
伸二「ん?もっと恥ずかしい?・・・
お家に帰って、じゃなくて良いのか?」
伸二は、私の乳首の洗濯バサミを弄りながらささやきながら責めていく。
そんな状況でもう1人の私が脳内を責めているのを伸二は感じている。
佳奈「私には、お家に帰る必要などありません。
この金網で、もっともっと恥ずかしい格好に縛って、晒しものにしてください・・・」
私は、遂に破滅の言葉を言ってしまった。
伸二「それなら遠慮なく!」
伸二は右足の手錠を外して縄で縛って金網に拘束すると、今度は左足の手錠を外して
開脚するように左手の位置まで高く上げて、金網に縛り付けられた・・・。
伸二「佳奈、これでここはよく見えるぞ!
こんな風に恥ずかしい格好にして欲しかったんだろ?ありがとうございます、は?」
伸二は、股縄を軽く引っ張りながら、私の返事を待つ・・・
佳奈「はい・・・ありがとうございます・・・」
自分では見えないが、どれほど恥ずかしい格好かは体勢から
容易に想像できた・・・。
更に伸二は素直に返事をする私にささやく・・・。
伸二「どれくらい、この格好で頑張るんだ?
朝までか?それとも1時間か?2時間か?
お前の希望通り、放置プレイにしてやるから
ちゃんと答えろよ!」
両手は手錠、両足は縄で開脚されここで放置される・・・。
それも、一時間から朝まで・・・。
私に選べと言われている・・・。
佳奈(もう一人の)「あら・・・朝までよね・・・さあ、は・め・つしなさい」
「あ、朝まで・・・放置して下さい・・・」
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