まだ明るい夕方、シャワーを浴びて正気に戻ったところに厳しいお仕置きの指示。
檻の中に入るとパイプがお尻にあたり、股縄を刺激されながら片足を大きく開くと
ガチャ、ガチャ!先ずは右脚を拘束して、次は左脚・・・
佳奈(大きく開かないと、朝まで放置されちゃう・・・)
官能的刺激を感じる変態な私だったが、言われた通りあり得ないぐらいに開脚して
男の人でも恥ずかしい、無様な大股開きに・・・
手錠の鍵は伸二が持っているので、一度拘束すると、元には戻れない・・・。
佳奈(ああ・・・こんな恥ずかしい格好で、私には伸二様を待つしかないんだ・・・)
また、被虐のスイッチが入ってしまい、全頭マスクをかぶると、視界は全く閉ざされ。
佳奈(このままじゃ・・・誰が来ても私にはわからない・・・このまま両手も拘束するの?)
言われた通りの厳しいお仕置きに感じた。
さらに檻の中で、寝転ぶと左手から・・・
ガチャ、ガチャ!
次は右手を・・・ガチャ!、ガチャ!
佳奈(ああ・・・やってしまった!
まだ、明るい夕方なのに・・・
自宅とはいえ、誰か来たらどうしよう・・・)
自ら変態な格好に拘束し、伸二様を待つ私・・・・。
大股開きに通された股縄が、スリットに食込み刺激して
自然と腰を動かして、恥ずかしいのに気持ち良くなっていく。
私は、何度となく逝ってしまいグッタリとしてしまった。
どれくらい時間が経ったか、佳奈が目を覚ますと、明るさはわからなかったが、もう暗くなって19時を過ぎていた。
佳奈(ああ・・・まだ?伸二様、恥ずかしい・・・
早く、早く来て・・・佳奈をお仕置きしてください・・・)
そう思うと、また股間の股縄が刺激になり、腰を動かし出してしまう・・・。
それでも、逝きたいのを我慢し、伸二を待つも、また、腰を動かし気持ちよくなり
でもまた、逝くのを我慢して、自ら必死に寸止め状態で伸二を待っている。
ようやく車の音がして、伸二が来たかと思うが通り過ぎていく・・・。
佳奈(伸二様、早く、早く佳奈をお仕置きしてください)
必死に逝くのを堪え、伸二を待っている。
ガサッ、ガサッ!ガサッ、ガサッ!・・・
その時、人が近づいてくる足音が聞こえる。
佳奈「伸二様?・・・伸二様・・・ですか??」
視界の効かない私は必死に聞くが、その人は何も答えてくれない。
すると、その人は私の乳首を触り、指で思いきり摘み、股縄を引っ張った。
佳奈「伸二様?・・・伸二様ですよね・・・はああ」
私は何度もその人に問いながらも、徐々に昂まる気持ちは抑えられない。
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