佳奈さん、檻の中だとちょっと違うので、檻の上に晒し者にされて、両手両足を大きく開いて拘束してしまった佳奈。その格好に自ら拘束した佳奈。
誰かわからないが、乳首を強く摘まれ、コブ縄を軽く引っ張られると、自然と腰が動かし、
誰かまだわからないのに、イキそうになる佳奈
(やっぱり変態だな!こんな恥ずかしい格好で、自ら拘束して待っているとは…)
俺は、佳奈をイカせないように、乳首を強くつまみながら、離し!指で佳奈の身体をモテ遊んでいた。
伸二様?伸二様ですよね?
必死になって、質問する佳奈だったが、寸止めを繰り返され、何が何だかわからなくなって来ている佳奈。
俺は、全頭マスクから少し出ている鼻や口にキスしてやると、佳奈は舌を絡ませるように、喘いていた。
いつもと違う乳首責めに、キス!
伸二様でないかも?
佳奈は、そう思うも、身体はもう限界に近づき、時折乳首を軽く摘まれただけで、イキそうになっていた。
俺は、ライターで蝋燭に火をつけると、佳奈の大きく尖った乳首めがけて、熱い蝋燭をたらしてやる!
「伸二様??……エッ?……キャーー…!……熱い!、アアアァァ…」
右…左…と、容赦なくたらされる蝋燭と、コブ縄を軽く引っ張られる刺激に、
佳奈は、大きく身体を衝撃させ、イキ果てて潮を吹き、グッタリしていた。
「コラ!何、勝手にイッてるんだ?」
俺の声を聞き、少し安心するも、
大の字に拘束された身体は、無防備で…
「会社では、偉そうに…。
ちゃんと厳しいお仕置き、お願いしろよ!
蝋燭、気持ちいいんだろ?」
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