いつも通る道路をスラックスを脱いで、運転して会社まで来いは、恥ずかしい命令だった。
しかし、つらい恥ずかしい命令が、佳奈には刺激になり、興奮する自分もいた。
駐車場でスラックスを脱ぐと、運転中は上からかけて、コブ縄を隠して良いのに、助手席にたたんで置いた佳奈。
何かあれば、隠せば良いわ。
そう言って、車を走らせるが、明るい昼間の道路は、色々な視線が気になり、横にトラックがいる場合は、隣に止めずに相手の運転席から見えないようにして、コブ縄を濡らして会社へ近づいていた。
あ、会社が近い!
いつもの風景に、羞恥心が増し、おかしな気分になりながら、必死に駐車場へ車を止めると、
俺にラインで、駐車場に着きました。と連絡する佳奈。
俺は、しばらくそのまま待ってろ。
今、仕事で忙しいから!
冷たいラインが返ってきて、会社の駐車場で、すごい格好でいるのを痛烈に感じて、
佳奈は、コブ縄を引っ張り、いやらしい気分になっていった。俺は30分以上、佳奈を駐車場で待たせて、
ようやく行き、後ろから近づくと、佳奈はちょうどコブ縄を触り、身体を軽く反応させていた。
「なんだお前、こんな場所でも、気持ちよくなりたいのか?会社だぞ、ここは。
誰が来るか?わからない状況なのに…
まあ、それが刺激になって良いのか??」
俺は、佳奈からスラックスを受け取ると、カバンに入れてしまい、「さあ、お仕置きだから、お前はこのまま帰れ。
事故起こすなよ!コブ縄のまま、人前に出ることになるからな!お前はそのほうが、刺激になって良いかも、だけどな!」
え?このまま運転して…家まで…。
家に着いたら、またラインするように言われた佳奈。
当然のように、イクことは禁止されている。
いつも通勤で通る道路・・・。
そこを今、スラックスを脱いで、運転して会社まで来いは、恥ずかしい命令だった。
でも、辛く恥ずかしい命令は、私には刺激になり、興奮する自分もそこにいた。
駐車場でスラックスを脱ぐと、それを運転中は上からかけて、コブ縄を隠して良かったはず。
しかし、正直に助手席にたたんで置いてしまっている。
もし、何かあれば隠せば良い・・・伸二に対し絶対服従の思いは私にそうさせる。
車を走らせると明るい昼間の道路は、色々な視線が気になりだす・・・。
横にトラックがいる場合は、隣に止めずに相手の運転席から見えないようにしたり・・・
それでもいつしかコブ縄を濡らして会社へ近づいていた・・・。
佳奈「あ、会社が近い・・・恥ずかしいわ・・・」
いつもの風景に、羞恥心が増し、おかしな気分になりながら、どうにか駐車場へ車を止めると、
伸二にラインで、駐車場に着きましたと連絡する。
伸二「しばらくそのまま待ってろ。
今、仕事で忙しいから!」
冷たいラインが返ってくる・・・。
そして、私は会社の駐車場で、すごい格好でいるのを自覚する時間になっていた。
知らず知らずのうちにコブ縄を引っ張り、いやらしい気分は更に昂るようになっていった。
結局、私は30分以上駐車場で待たされていた。
ようやく伸二は後ろから近づくと、コブ縄に触れる・・・。
私は思わず身体を軽く反応させてしまう。
伸二「なんだお前、こんな場所でも、気持ちよくなりたいのか?会社だぞ、ここは。
誰が来るか?わからない状況なのに?・・・
まあ、それが刺激になって良いのか?」
伸二は、スラックスを奪い、カバンに入れてしまう・・・。
伸二「さあ、お仕置きだから、お前はこのまま帰れ。
事故起こすなよ!コブ縄のまま、人前に出ることになるからな!
お前はそのほうが、刺激になって良いかも、だけどな!」
佳奈(え?このまま運転して・・・自宅まで・・・)
そして、家に着いたら、またラインするように言われる。
当然のように、イクことは禁止されている。
この頃は職場での調教が当たり前となっていた・・・それなのに
お仕置きと言われたのに帰宅?・・・。
それは更に厳しい調教を課すつもりだと言われたような気がした。
工場見学が午前中に終わり、伸二が一緒に現場に来たが、偉そうな言葉づかいをして、ご主人様を怒らせてしまった。普通に、ウィークデーの火曜日の午後、
佳奈は、会社の駐車場にいたが、私服のベストとブラウス1枚だけ、
コブ縄の股縄だけで駐車場にいる自分。
スラックスを伸二に奪われて、家まで安全に運転して帰れ、は、それはそれで恥ずかしいお仕置きだった。
さっきまでは、隠そうと思えば、スラックスがあったが、今はもうそれもない。
(あーダメ、このまま運転して帰れ、って、途中で我慢出来なくて、イッてしまいそう…)
そんなことを考えていると、
また、伸二からラインが入って来た。
「佳奈、さっきお前の車見たら、ガソリンが少なかったな。スタンドで満タンに給油して行けよ。
人がいるスタンドを探して、給油してもらえ。
コブ縄見られて、興奮してイクなよ!」
伸二の命令、お仕置きは、恥ずかしくて……
想像しただけで、
(こんな姿でスタンドへ行って……
行ったことのないスタンドに行こう)
佳奈はそう決めるが、やはりコブ縄だけの下半身裸は、
絶対無理と思い、伸二にお許しを乞うラインを何度か送る。
佳奈:伸二さん、この格好でスタンドは、恥ずかしすぎます。お許しください。
伸二:ん?お仕置き、って言っただろ!人に見られるのがつらいか?俺に偉そうにした罰だ!たっぷり反省しろ!
佳奈:え、そんな。すいません。スタンドだけは、許してください。
伸二:うるさい、スタンドで恥ずかしい思いをしてから帰れよ。お前は、会社の駐車場でも、コブ縄を触って気持ちよくなろうとしていた変態だろ?
佳奈:変態は認めますので。何とかお許しを。
しつこい佳奈。俺は呆れた感じで、
伸二:お前、この後厳しい調教が待っているけど、それは言う通りにするんだな?
厳しい調教、それも怖かったが、佳奈は、
(はい、言う通りにします。)
なんとかスタンドは、許してもらえると思った佳奈に、俺は、
「お前は私服のベストを着てたよな?
それ脱いで、コブ縄を隠して、スタンドに行けよ。店員に気づかれなければ、問題ないだろ?
まあ、ノーブラもバレないように。
頑張れよ。ベストで隠すのは、スタンドの中だけだぞ。それ以外は、ベストは助手席に置いておくんだ。
わかったな!」
佳奈は、スタンドに行くのは許してもらえないのを知り…また気持ちが昂り、ベストを脱ぐと、
ノーブラで、乳首がスースーとして、乳首も勃起させていた。スタンドで、給油中に、写真や動画を送るよう命令もされた佳奈。
工場見学も午前中には終わり、伸二と一緒に現場に居たが
私が思わず偉そうな言葉づかいをしてしまい、ご主人様を怒らせてしまった。
普通に、ウィークデーの火曜日の午後・・・
会社の駐車場に居た私は、私服のベストとブラウス1枚だけ・・・。
下半身は股縄だけで駐車場で車の中にいる自分。
スラックスを伸二に奪われ、家まで安全に運転して帰れと言われ、それはそれで恥ずかしいお仕置きだった。
ついさっきまでは、隠そうと思えば、スラックスがあったが、今はもうそれもない・・・。
佳奈(あーダメ・・・このまま運転して帰れって・・・途中で我慢出来ない・・・逝ってしまいそう)
そんなことを考えオドオドしていると、また、伸二からラインが入って来た。
伸二「佳奈、さっきお前の車見たら、ガソリンが少なかったな、スタンドで満タンに給油して行けよ。
人がいるスタンドを探して、給油してもらうんだ。
股縄見られて、興奮してイクなよ!」
伸二の命令だが・・・お仕置きは、恥ずかしい・・・。
想像しただけで乳首が勃起する・・・。
佳奈(こんな姿でスタンドへ行くって・・・
仕方無い・・・行ったことのないスタンドに行こう)
そうは思うが、やはり股縄だけの下半身裸は・・・
絶対無理だと感じる・・・。
伸二にお許しを乞うラインを何度か送るが・・・。
佳奈:伸二さん、この格好でスタンドは、恥ずかしすぎます。
お許しください・・・。
伸二:ん?お仕置きって言っただろ!人に見られるのがつらいか?
俺に偉そうにした罰だ!たっぷり反省しろ!
佳奈:え、そんな・・・すいません、スタンドだけは、許してください。
伸二:うるさい、スタンドで恥ずかしい思いをしてから帰れよ。
お前は、会社の駐車場でも、コブ縄を触って気持ちよくなろうとしていた変態だろ?
佳奈:変態なのは認めます・・・でも、どうかお許しを・・・。
私はどうにかして貰おうと必死だった・・・。
しかし、伸二は呆れた感じで・・・
伸二:お前、それなら、この後厳しい調教が待っているけど、それは言う通りにするんだな?
厳しい調教、それも怖かったが、とにかく今の状況から逃げたくて
佳奈:はい、言う通りにします・・・だから・・・。
どうにかスタンドでの給油は、許してもらえると思ったが伸二は
伸二:お前は私服のベストを着てたよな?
それ脱いで、股縄を隠して、スタンドに行けよ、店員に気づかれなければ、問題ないだろ?
まあ、ノーブラもバレないように・・・頑張れよ。
ベストで隠すのは、スタンドの中だけだぞ、それ以外は、ベストは助手席に置いておくんだ。
わかったな!
結局、スタンドに行くのは許してもらえないのがわかり、また気持ちが昂り、ベストを脱ぐ・・・。
ノーブラで、乳首がスースーとして、乳首も勃起させてしまっていた。
更にスタンドで、給油中の写真や動画を送るよう命令もされてしまう。
佳奈(どうしよう・・・写真や動画まで・・・)
もし、見つかればどうなるのか・・・。
ノーブラの乳首は、既に固くなって、ブラウスに擦れていやらしい気分に…
それを必死にこらえ、運転に集中しながら店員さんのいるガソリンスタンドを探すと、大きな初めて行くスタンドを見つけ、少し車を入れた瞬間から動画を撮り出し、ベストで股間を隠した。
車を止めると、スタンドの兄ちゃんが、
いらっしゃいませ!
大きな声で、運転席に近づいて来た。
窓を全開にすると、自然と車の中を覗きこむ兄ちゃんへ、佳奈はドキドキしながら、ガソリンを現金で満タンにとお願いしていた。
ノーブラの乳首より、脚を見ていたのはわかり、佳奈のコブ縄は熱くなっていたが、
必死に平静を装って、何事もなく給油は始まる。
しばらくすると、フロントガラスを拭きに来て、佳奈の脚元をじっくり見ながら、窓を拭いてくれる店員。
気づかれたら、どうしよう?
心配する佳奈。
その後、サービスで車のマットを洗ってくれると言われ、断ろうとした佳奈だったが、
動画を撮っているのに気づき、お願いします。
と、答えてしまう佳奈。
ドアを開けられ、またドキッと驚くと…
佳奈の脚を見ながら、マットを持っていく店員。
助手席のマットも持っていくが、ベストが股間に置かれているのに不思議な気配を感じる店員。
たぶん、乳首が透けているほうが見つかりやすかったが、店員は脚をじっくりと見ながら、マットを持って行ってしまった。
店員さん、気づいてないよね?
佳奈は、心配だったが、股縄が濡れていくのは簡単にわかっていた。
しばらくして、マットを洗って戻って来た店員。
車のドアを開け、マットを敷く際に、バランスを崩して、アッ!と、声を上げて、佳奈の膝下ぐらいを触ってしまった店員。
佳奈も、アッと声を出し掛けたが我慢して、
大丈夫ですか?と店員に声を掛けると、
店員は、すいませんと言って、佳奈の脚を触った手を放して、助手席側のマットを敷いて返っていってしまった。
あーもっと触って欲しい!
佳奈の思いは中途半端で、
結局店員には気づかれずに、お金を支払ってスタンドから車を出す佳奈。
隠していたベストを助手席に置いて、またコブ縄姿になった佳奈は、我慢が出来ずに俺にラインを入れてきた。
(スタンドに行き、恥ずかしい思いをしてきました。後は家に帰れば良いでしょうか?)
俺は、佳奈の気持ちはだいたいわかっていた。
(どうした?わざわざ俺にラインまでして。
店員に見られて、興奮してイキたくて仕方ないんだろ?家に着くまで、事故られてもまずいから、どこかでイカせてやろうか??)
俺のラインに、全てわかっているんだ。この人は。と思い知らされた佳奈は、
(すいません。その通りです。
一回イッても…よろしいでしょうか?)
そんなラインを送ってしまう佳奈。
俺からの返事を期待する変態な佳奈へ、
(近くにある道の駅へ行って。駐車場の端に止めて、イッても良いぞ)
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