用意された牛乳を全部舐め取り、皿まで舐めさせられる・・・。
なにも食べていなかったのでお腹が空いていたので、空になった皿におにぎりを入れられると
それも全部たいらげてしまった。
伸二「さあ、お腹は一杯か?」
パチン!パチン!さっきより強く鞭打ちされる。
我慢していた私は、スイッチが入ってしまい、コブ縄が濡れてくるのがわかる。
伸二「そろそろ、乳首にも刺激をやるよ」
私がはおる、役立たずとなったブラウスを脱がされた。
全裸にさせられ、明日の工場見学の会場で・・・
伸二「ほら、明日の会場で、変態鈴木佳奈をたっぷりいじめてください・・・だろ?
土下座してお願いしろよ。」
佳奈「は・・い・・・明日の会場で・・変態・・・鈴木佳奈をたっぷり・・・いじめて下さい」
伸二を見上げて、言われた通り、土下座してお願いする。
すると、伸二は、持ってきていた、私の首輪をはめられ、両手は頭の後ろに手錠をはめ拘束され
両方の乳首には洗濯バサミに挟まれる。
私がいやらしい声をあげてしまうと、伸二は更に責め立てる。
伸二「鈴木さん・・・乳首の刺激も良いだろ?
ありがとうございます・・・は??」
佳奈「はああ・・・伸二様・・・ありがとう・・・ございます」
伸二にお礼を言わされ、机を指差され、ガニ股になってマンズリするように言われる。
明日自分が、工場見学させる、その会場で・・・。
明日は、小学生男子20人女子10人、引率する先生が2人来社される予定だった。
その会場で、素っ裸に首輪、両乳首には洗濯バサミを挟まれ、両手は頭の後ろで手錠、
コブ縄まで股縄され、机の角で屈辱のガニ股オナニーは、佳奈をすぐに昂らせて、
「パチン…!パチン……!パチン……!ビシッ…!
鞭で打たれながらイケよ!
明日の小学生に説明する場所、で!」
そう言って、佳奈のお尻を強く鞭打ちすると、腰を振りながら激しく衝撃し、イッてしまう佳奈。
机の角に、やらしい汁がつき、
「鈴木さん、明日の会場まで汚して!罰だな!」
俺は、床に倒れ仰向けに転がった佳奈の乳首に鞭打ちして、洗濯バサミを飛ばして、
脚を開かせた股間に、厳しく鞭打ちすると、
佳奈は、すいません、と謝りながら、
結局はまた、身体をピクピクさせてイッてしまった。
当然その後は、モップで掃除をして、俺からコブ縄の股縄は一切外すな。と命令される佳奈。
股縄のパンツ生活が始まる。
私はここで明日は、小学生男子20人女子10人、引率する先生が2人と工場見学を引率する。
まさにその会場で、素っ裸に首輪、両乳首には洗濯バサミを挟まれ、両手は頭の後ろで手錠
コブ縄で股縄され、机の角で屈辱のガニ股オナニーは、私をすぐに昂らせていた。
伸二「パチンパチン!ビューパチン!ビシッ!
ほら、鞭で打たれながらイケよ!
明日の小学生に説明する場所でな!」
私のお尻を強く鞭打ちされると、腰を振りながら激しく震え逝ってしまう・・・。
佳奈(ああ・・・私・・ここで明日・・・)
机の角に、やらしい汁がつき、それを見た伸二は・・・
伸二「鈴木さん、明日の会場まで汚して!罰だな!」
伸二は、床に倒れ仰向けに転がった私の乳首に鞭打ちして、洗濯バサミを飛ばす。
脚を開かされ股間に、厳しく鞭打ちされる。
佳奈「すいません・・・私・・・ああ、ごめんなさい」
謝りながら、結局はまた、身体を痙攣させて逝ってしまう。
暫くして目を覚ました私はまた、モップで掃除を始める。
伸二「コブ縄の股縄は一切外すなよ・・・」
こうして股縄のパンツ生活が始まるのだった・・・。
明日、子供達にここで・・・。
ようやく掃除が終わり、全裸にコブ縄だけの姿で、更衣室に入っていく佳奈。
入り口にある大きな鏡に、今の自分の姿が写り、また股間が熱くいやらしい気分になっていて、
股縄を触れば、すぐにイケる佳奈。
ただ、伸二からの命令で、イク事は禁止されていた。
高まる気持ちを抑え、服を着て事務所に戻ると、
「鈴木さん、お疲れ様。帰ろうか?
明日は、頑張るんだな!」
スラックス越しに、股縄を引っ張られる佳奈。
自分がこの人の言いなりの奴隷で、支配されている感覚に酔いしれて、抱きしめられてキスすると、
こんなひどい男に対しても、幸せな感情が。
家に帰って、熱いシャワーを浴びて、今日の内容を思い出しイキたくなるが、最後のキスがきいたのか、伸二の言う通りイクことは我慢する佳奈。
朝になり早めに出社して、昨日と同様に着替えていくが、ノーブラのブラウスの上にベストを着て。
履いて来たスラックスを脱ぐと、コブ縄のパンツが…。そのまま慌ててスカートを履くが、空気が通るとスースーして、自分の今の格好を意識せずにいられない佳奈。
会場に行くと、昨日の鞭打ちされた事が頭をよぎり、身体が熱くなったが、必死に抑えて匂いや汚れがないのを確認し、事務所で皆んなの出社を待つ。
何人も出社してきて、挨拶を交わしながら現実をみつめ、部長の机を見ると、あの角でオナニーした感覚も佳奈の頭に浮かび、ボーっとしていると、
「鈴木さん、おはようございます。」
聞きなれた伸二さんの声!
ここは会社、気づかれないよう平静を装っていると、佳奈の耳元で俺は、
「朝9時からだったな。小学生にお尻触られたり、スカート捲られたりしないよう、気をつけるんだぞ」
スカートの中を知っているのは伸二だけ。
自分の置かれた立場にも、被虐心を感じる変態な佳奈は、小学生が来る前から、既に股間を熱くしていた。
ようやく掃除が終わり、全裸にコブ縄だけの姿で、更衣室に入ると・・・。
入口にある大きな鏡に、今の自分の姿が写る・・・。
なんて恥ずかしい格好・・・また股間が熱くいやらしい気分になっていく。
今、股縄を触れば、きっとすぐに逝ってしまう・・・。
だけど、伸二からの命令で、逝く事は許されていない。
高まる気持ちを抑え、服を着て事務所に戻ると・・・
伸二「鈴木さん、お疲れ様、帰ろうか?
明日は、頑張るんだな!」
通勤のスラックス越しに、股縄を引っ張られ逝きそうになる。
でも、私はこの人の言いなりの奴隷・・・。
支配されている感覚は私の意識を酔いしれさせる。
伸二に抱きしめられてキスされると、こんなひどい男に対しても
幸せな感情が湧いている・・・。
伸二に解放され帰宅し、熱いシャワーを浴びて、今日の内容を思い出す・・・。
逝ってしまいたくなるが、最後のキスのせいで、伸二の言う通り逝くことを我慢する。
翌朝になり早めに出社して、昨日と同様に着替えていくが、ノーブラのブラウスの上にベストの姿。
履いて来たスラックスを脱ぐと、コブ縄のパンツが・・・そのまま慌ててスカートを履くが・・・。
予想以上に空気が通るとスースーして、自分の今の格好を意識せずにいられない・・・。
会場に行くと、昨日の鞭打ちされた記憶が頭をよぎり、身体が熱くなる・・・。
必死に抑えて匂いや汚れがないのを確認し、事務所で皆んなの出社を待っていた。
皆んな出社してきて、挨拶を交わしながら現実をみつめ、部長の机を見ると・・・
佳奈(あの角でオナニーしたんだ・・・)
そんな感覚も頭に浮かび、ボーっとしてしまう・・・。
伸二「鈴木さん、おはようございます。」
聞きなれた伸二の声・・・
ここは会社、気づかれないよう平静を装うが・・・佳奈の耳元で伸二は・・・
伸二「朝9時からだったな、小学生にお尻触られたり、スカート捲られたりしないよう、気をつけるんだぞ」
今の私のスカートの中を知っているのは伸二だけ・・・。
自分の置かれた立場にも、被虐心を感じる変態な私・・・。
もう小学生が来る前から、既に股間を熱くさせてしまう・・・。
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【プロフ動画】大好きなバックで中出し直前です
#中出し #ガーターベルト #ハメ撮り ID:haru__aki
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