ようやく掃除が終わり、全裸にコブ縄だけの姿で、更衣室に入ると・・・。
入口にある大きな鏡に、今の自分の姿が写る・・・。
なんて恥ずかしい格好・・・また股間が熱くいやらしい気分になっていく。
今、股縄を触れば、きっとすぐに逝ってしまう・・・。
だけど、伸二からの命令で、逝く事は許されていない。
高まる気持ちを抑え、服を着て事務所に戻ると・・・
伸二「鈴木さん、お疲れ様、帰ろうか?
明日は、頑張るんだな!」
通勤のスラックス越しに、股縄を引っ張られ逝きそうになる。
でも、私はこの人の言いなりの奴隷・・・。
支配されている感覚は私の意識を酔いしれさせる。
伸二に抱きしめられてキスされると、こんなひどい男に対しても
幸せな感情が湧いている・・・。
伸二に解放され帰宅し、熱いシャワーを浴びて、今日の内容を思い出す・・・。
逝ってしまいたくなるが、最後のキスのせいで、伸二の言う通り逝くことを我慢する。
翌朝になり早めに出社して、昨日と同様に着替えていくが、ノーブラのブラウスの上にベストの姿。
履いて来たスラックスを脱ぐと、コブ縄のパンツが・・・そのまま慌ててスカートを履くが・・・。
予想以上に空気が通るとスースーして、自分の今の格好を意識せずにいられない・・・。
会場に行くと、昨日の鞭打ちされた記憶が頭をよぎり、身体が熱くなる・・・。
必死に抑えて匂いや汚れがないのを確認し、事務所で皆んなの出社を待っていた。
皆んな出社してきて、挨拶を交わしながら現実をみつめ、部長の机を見ると・・・
佳奈(あの角でオナニーしたんだ・・・)
そんな感覚も頭に浮かび、ボーっとしてしまう・・・。
伸二「鈴木さん、おはようございます。」
聞きなれた伸二の声・・・
ここは会社、気づかれないよう平静を装うが・・・佳奈の耳元で伸二は・・・
伸二「朝9時からだったな、小学生にお尻触られたり、スカート捲られたりしないよう、気をつけるんだぞ」
今の私のスカートの中を知っているのは伸二だけ・・・。
自分の置かれた立場にも、被虐心を感じる変態な私・・・。
もう小学生が来る前から、既に股間を熱くさせてしまう・・・。
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