もう、今迄の職場での私ではなくなっていた・・・。
今の私は完全に奴隷だった・・・。
伸二に土下座して、お仕置きをお願いする姿は滑稽っだった。
たったブラウス一枚だけ、の私に、スマホで奴隷誓約書を見せられ
更にそれを読み上げさせられ、これでもかと自分の身分を植え付けられた。
恐るおそる見上げる私に・・・
伸二「なあ、お前、奴隷らしく、マンコの毛は要らないだろ?
お仕置きとして、剃ってツルツルにしてください、お願いしますだろ?
さあ、言ってみろ!」
突然の事に、少し手入れはしていたが、夏を前に伸びてきていた陰毛。
佳奈(きっと伸二様の好みで、ツルツルにされるんだ・・・)
それは更に私の感情を昂らせる・・・ゾクゾクして、しかも今は、普通に会社の中だ・・。
ここで剃毛される私。
恥辱の数々に私は酔いしれる・・・。
伸二「おい、お前、ツルツルにされたいんだろ?
まさか、こんなところで、剃ったら後片付けが大変だろが!
スカート履けよ、場所変えるから」
伸二は、土下座している私の前に、スカートを落とした。
薄っすらと潮で、濡れたフロアに落とされたスカート。
それまで既に愛液で湿っていたスカートは、更に湿ってしまう・・・。
それでも私には大切な服だった。
大事に受取り、ここが職場だという現実に更に酔いしれていた。
現実と虚構の狭間で・・・。
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