トレーナーを脱いで、首輪に南京錠と股縄だけで、ディルドをぶち込んで、車の後ろでマンコの中を刺激される佳奈。
途中、後ろに付いた車のライトに照らされ、運転手から見られていると思いながら、佳奈は2回もイッて頭の中もボーっとしていると、コンクリートの自宅が目の前に現れて。
「佳奈、ここか?お前の自宅は?
拷問小屋みたいだな!刑務所みたいに!」
俺は、玄関横に車を止めて。
車から降りると、
「佳奈、降りて来いよ。
四つん這いのまま、お前は変態らしく、家に帰ってきたんだから、嬉しいだろ?」
車から降りて、自宅前で四つん這いになっている佳奈。
まだ、家の中は見えてないが、俺は佳奈の一軒家をし色々とじっくり見ていた。
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