私はガニ股で腰を振りながら、逝ってしまった・・・。
身体をヒクヒクさせ、うなだれる私に、店員はいやらしい笑みを浮かべ
私の反応を楽しむように股縄をまだ刺激する。
カップルの女子「す、すごい、この人!・・・こんな恥ずかしい格好なのに・・・
気持ち良さそうなんて!・・・ねえ、縄ってそんなに気持ち良いの?」
彼氏との会話だったが耳に入ってくる・・・。
伸二「佳奈、縄って気持ち良いのか?だって?ちゃんと答えてやりなよ」
まだ、意識が朦朧としている私に、容赦なく責め立てる。
店員さんも、股縄をまた引っ張らりながら・・・
店員さん「ねえ・・・気持ち良いの?・・・変態だね」
同じように責め立てる。
私は頭の後ろで、両手は手錠で拘束されている。
それにカップルの女子が気づいた。
カップル女子「この人・・・手錠されているから、隠したくても隠せないのね。
どんな心境なの?・・・私には、絶対無理!だって、下は何も履いてないんだよ」
また、彼氏との会話を聞いて伸二は・・・
伸二「佳奈、隠したくても隠せない、自分の格好・・・どんな気持ちなんだ?
お前は、それが良いんだろ?ちゃんと、カップルさんに説明してあげないとな」
恥ずかしさに真っ只中にいる私に、カップルの顔を見て、説明するなんて・・・。
その上、店員さんは、股縄を引っ張り刺激していた。
まるで早く言えとばかりに・・・。
しかし、伸二の言う通り、乳首はガチガチに勃起し、股縄はグチュグチュ
言うくらいに濡れている・・・。
どんなに言い訳したって・・・。
佳奈「う、うん・・・身動きできないくらいにされて・・・
見られるのが・・・はあ・・・好きなの・・・あなたもされてみたら・・・」
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