未央は床に四つん這いにされ、愛華さんの冷たい指がアナルに触れた瞬間、身体を小さく震わせた。
「……愛華さん……お仕置き、ですか……?」
愛華さんは静かに頷きながら、アナルバイブを抜いた。
「未央さん、貴女は歯を立てるという、牝として絶対にあってはならない粗相をしたの。
その事は十分に反省して頂戴ね。」
愛華さんの声は優しいのに、容赦がなかった。
ローションがたっぷり垂らされ、直径3センチの太いアナルプラグがゆっくりと押し込まれる。
根元まで埋め込まれた瞬間、愛華さんがポンプを握り始めた。
ぐっ……ぐぐっ……ぐぅうっ……!
「あっ……あぁっ……! 中で……膨らんで……!お尻の中が……パンパンに……!」
プラグが風船が急速に膨張し、腸壁を内側から容赦なく押し広げていく。
私の腹部がわずかに膨らむほどだった。
チューブが抜かれても、空気が抜けないしない。
「凄い膨満感でしょ。空気を抜かない限り続くの」
私は額に脂汗を浮かべ、唇を震わせながら喘いだ。
「ううっ……お腹……苦しい、」
愛華さんは細いチューブを尿道に挿入し、バルーン付きのカテーテルを固定した。
尿道の内側で小さな風船が膨らみ、おしっこの穴も、塞がれてしまった。
「痛みを与えるだけがお仕置きじゃないの」
立たされ、天井から伸びる二本の鎖に手首の枷を繋がれた。
足を肩幅以上に開かされ、太腿に革ベルトを巻き付けられ、完全に固定される。
「未央さん、しっかりしてね」
愛華さんが銀色のローターを二つ、オマンコの奥深くに押し込んだ。
一つは子宮口に、もう一つはGスポット付近に。
さらに麻縄で股縄を施し、きつく締め上げてローターが落ちないように固定した。
孝様が満足げに頷いた。
「準備ができました。このスイッチを押せば、オマンコの中のローターとアナルプラグは激しく動きます。
でも、オマンコやアナルが締まる度に電流が流れるため、未央さんは恐らく逝き地獄を見るでしょう。」
鎖に吊るされ、がに股で立ったまま、恐怖と興奮で全身を震わせた。
「愛華さん……孝様……
未央……本当に……悪いことをしました……
どうか……どうか、厳しくお仕置きしてください……」
愛華さんがスイッチを入れた。
ブゥゥゥン……!! ゴリゴリゴリ……!!
二つのローターが同時に最強で回転し始めた。
同時にアナルプラグの中の風船も振動し、腸壁を容赦なく掻き回す。
「ひゃあぁぁっ!! あっ、あぁぁっ——!!」
オマンコが締まるたびに、鋭い電流がクリトリスと子宮口を直撃する。
アナルが収縮するたびにも電気が流れ、膨張したプラグと相まって凄まじい刺激が襲いかかる。
愛華さんと孝様は、そんな私の惨めな姿を一瞥し、静かに部屋を出ていった。
ブゥゥゥン……!! ゴリゴリゴリ……!!
子宮口を抉るように回るローターと、Gスポットを容赦なく擦り上げるもう一つのローターが、同時に最強振動で暴れ回る。
「ひゃあぁぁぁっ!! あっ、あぁぁっ——!!」
口が大きく開いたまま涎が糸を引いて垂れ落ちた。
腰がビクンビクンと激しく前後に跳ね、鎖がガチャガチャと音を立てる。
「んああっ! お腹の奥がぐるぐる振動して、子宮が……子宮が揺らされる……!!」
同時に、膨張したアナルプラグが腸壁を内側から圧迫しながら激しく振動する。
テニスボールの倍以上に膨らんだ風船が、腸を押し広げながら容赦なく蠢く。
「ううっ…お腹が苦しい、漏れそうなのに、全然出ない。
お腹の中が……パンパンで……苦しいのに……気持ちいい……!」
そして——
ビリビリビリッ!! ズズズズッ!!
オマンコが締まると、電極から強烈な電流が直撃した。
「……ひぎゃあぁぁぁっ!! あっ、あぁぁっ——!!」
目が大きく見開かれ、口が限界まで開いて舌をだらしなく垂らした。
全身の筋肉が一瞬で硬直し、次の瞬間、激しい痙攣が襲う。
ビリビリッ!!
「うああぁっ!
ひぃっ……お腹が……熱い、、焼ける……焼けるっ!!」
電流が流れるたび、未央の腰がガクガクと前後に跳ねる。
脚が内側に寄ろうとするが、太腿のベルトがそれを許さず、がに股の姿勢を強制的に維持させる。
鎖が激しく鳴り、ぶらぶらと揺れた。
汗が一気に噴き出し、白い肌を伝って滴り落ちる。
乳房が激しく上下し、乳首が痛々しく尖っている。
「んああっ……! また……また電気が……!!
あっ、あぁんっ……おマンコが締まるたびに……
ビリビリって……頭がおかしくなる……!!」
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