未央さんは調教すればするほどマゾの深みにはまり、抜け出せなくなる気がします。
お前もそう思うか。かなり強いマゾ性を感じたよ
(私はバスタオルで孝様の身体を丁寧に拭きながら話しかけていた。白いバスタオルを掛け、未央さんの元に向かった)
まだ30分しか経ってないのに。孝様乳首が固くなって、足元まで汁を垂らしていますよ。どうやら逝き地獄をたっぷり味わったようですね。
(未央さんに近寄り、振り乱した髪の毛を優しくかきあげ、口元のよだれを舌を伸ばし拭いとるが、バイブのスイッチは切られておらず、激しく動いていた)
お前もまだまだ甘いな
(孝様は輪ゴムを用意し、幾つも重ねると未央さんの両乳首に巻き付けた)
お前にも同じお仕置きをしたのを忘れたわけじゃあるまい。この状態で鞭を打ったらどうなるか分かるだろう。本当の逝き地獄を味わうのはこれからだ。
(孝様は棚に掛けてあった鞭を2本用意した。一本は私に渡すと孝様は容赦なく、鞭を背中に打ち付けた)
打つ度にオマンコやケツの穴が締まるんだ。未央が逝くタイミングだけで電流が流れるのとは訳が違うんだ。
ほら、お前は前を打ってやれ。
(孝様の指示に従い、容赦なく乳房を打ちつけると豊満な乳房は歪み、続けて下腹を打ち付けた。孝様もお尻や背中を用意無く打ち、未央さんの身体はしだいにピンク色に染まり、やがて身体中にミミズ腫れが浮き上がっていた)
はあ、はあ、100はいったか。電流が相当効いたみたいだ。しかし、いい鳴き声をあげていた。俺はこういう鳴き声を聞くとたまらない
(既に二回ザーメンを放っているのにバスローブの前はいきり立ったチンポで膨れ上がっていた)
孝様は本当にマゾの鳴き声がお好きですものね。
(四つん這いになると、手を伸ばし、オマンコの汁を手に付けた。たっぷりしるを付けるとアナルに塗り込んでいた)
孝様、どうか愛華のケツの穴をお使い下さい。孝様のチンポをどうか愛華のケツの穴に
(未央さんのバイブはうねりをあげたま、2人には鳴き声がBGMねように聞こえ、激しいアナルセックスを始めた)
ああっ、ケツの穴に入れていただきありがとうございます。ああっ、オチンポ、オチンポ、凄いの
(豊満な乳房をたぷたぷ揺らし、うっとりしながら、未央さんを見ると失神してしまっていたが、孝様の衝きあげは止むことはなく、私は何度も逝っていた)
失神しやがったか。まあ、仕方がないか。愛華、ケツの穴に俺のザーメンをくれてやる。
ありがとうございます。ああっ、逝く、逝く
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