1: 落ちていく売れっ子グラドル
投稿者:
真里亞
◆FNGb2SyYfw
2026/03/17 09:25:31(4QJ6LBv9)
登りつめ、私の上でぐったりしてる真里亞。しかし、私はまだまだの状態なので…
「真里亞。私はまだチンポ汁を出して無いぞ?」
そう話すと、真里亞をシートの背板に抱き着かせるようにしてバックの状態にすると後ろからチンポを打ち込んだ。真里亞はシートに何とか抱き着き、口を抑えて耐えている。もう少し刺激が欲しくなった私は後ろのカーテンを開放した…
幸いにもすぐ後ろには車が無く、ちょっと離れた所をついてきていた。シートの背もたれで真里亞の首から下は見えないが不自然な格好はじっくり見ればバレてしまうだろう。
「真里亞…あの車、私達のセックス見えてるんじゃないか?…」
実際には違うだろうが、煽りのスパイスとして後ろからピストンしながら小声で真里亞に話した。
26/03/18 15:29
(ag1Ct8Fh)
ぐったりしている私はなんとか座席にしがみつき佐藤の容赦ないピストンに耐えようとする。
ブラウスを噛みながら
「もう無理ぃ、無理ぃ・・・」と言っているが
「うぐぅ、むぐぬぐぅ・・・」と
何を言っているか判らない。
カーテンを開き佐藤の囁きに、
「んぁぁぁぁーーーッ」と
大きく痙攣して再びイカされる。
それでも止めようとしない佐藤、
私はイキっぱなしにさせられる!
26/03/18 15:37
(GMJRGFs9)
真里亞のマンコの締め付けが止まらなくなっていた。そのせいで、チンポ汁が段々上がってくる。
その時後方の車が追い越しを掛けようと車線を変えるのが見える。
「真里亞、あの車私達の行為に気付いたんじゃないかな?段々近付いて来てるぞ…私もそろそろ真里亞にチンポ汁を注がないとな♪」
そう言うと、スパートを掛け始める私。そして近くなる後続車。実際は真里亞が後ろを向いてる顔しか分からないのだが、そんな事が真里亞に分かる筈もない。
更に締まり続けるマンコ…後続車が追い越しで並び掛ける。
「い…イクッ!…」
低い声を発しながらチンポ汁を注ぐ…真里亞の腰が上下に跳ねながらチンポ汁を絞ってきた。
26/03/18 15:53
(ag1Ct8Fh)
車が近づいている・・・
そう言われ私はハッとする。
ブラウスを手で口から外し
「ダメ、ダメですぅ、見られちゃう」
そう小声で言うのだが佐藤の腰の動きは止まらない、
「あっ、あん・・・」と声が出てしまい咄嗟に再びブラウスを噛む。
暖かい感触、佐藤の精子が入ってくる。
ドクドクと脈打つ肉棒に私はまた軽くイッてしまった。
すぐに佐藤の方を向いて
「チンチン綺麗にします」と
先ほど見られていたかもしれない事など忘れて、まん汁と精子でぐちゃぐちゃになっている佐藤の肉棒を咥える。
そして佐藤の手を取り頭を押さえさせ、私は腰に腕を回して
社長室でした様にお掃除フェラをする
26/03/18 16:04
(9NtvwBDD)
真里亞はチンポを口いっぱいに頬張り、残り汁を吸い出しながら綺麗にしていた。
掃除フェラが終わると、私は身なりを整える。そしてシートに座ると。
「真里亞、よく我慢したね…宿まではゆっくりしようか?…」
頭を撫でながら話し、真里亞のブラやブラウスを直していく。リモバイはチンポ汁の栓代わりにマンコの中に戻した。
静寂が車内に戻ったが、牡牝の匂いはしっかり漂っていた。
26/03/18 16:14
(ag1Ct8Fh)
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