1: 落ちていく売れっ子グラドル
投稿者:
真里亞
◆FNGb2SyYfw
2026/03/17 09:25:31(4QJ6LBv9)
シャワーを浴びに消えた真里亞。そりゃ私だって、真里亞にはしっかり仕事をしてもらうんだから、スイッチを入れるつもりは無い。
しかし、フラグを立てる言い方をされたら…
ベッドに腰掛けて真里亞を待つ私。ちゃっかり下を脱ぎ去り、チンポを反り返らせておいた。そして戻って来た真里亞に…
「真里亞が妙なフラグ立てるから…どうするんだコレ…口マンコ使ってくれよ♪…」
朝飯前に軽くスッキリするつもりで、真里亞の口マンコを催促した。
26/03/29 08:47
(PdQpnarm)
シャワーを浴びて浴室から出ると、佐藤が下半身を露出している。
「ちょっとぉ、なんで脱いでるのぉ、変なスイッチ入っちゃうじゃん」
そういいつつ佐藤に近づくと 口まんこを催促してきた。
「ちょっとだけだからねぇ・・・」と言いながら佐藤の前に正座をして前屈みになる。
カフッッと佐藤のチンポを咥えて右手で袋を刺激し、左手を右の太腿にそっと載せる。
「んぐぅ・・・ジュルルゥジュルルルルルぅ・・・」
私は涎を佐藤のチンポに絡めゆっくりとストロークしながらどんどん口の奥へ咥え込んでいく。
「気持ちいぃですか?」
26/03/29 10:58
(GXIdtiP/)
「あぁ、ものすごい気持ち良いよ…真里亞。」
真里亞の口マンコを堪能しながらも、時間を考えればそんなにゆっくりと口マンコを味わう訳にもいかない。
真里亞の頭を掴むと、揺らしながら喉奥深くにチンポを突き入れながら…
「気持ち良いけど、チンポ汁搾る為にはこれぐらいしなきゃダメだろ?…」
荒々しく使う口マンコだが、しっかり舌が絡まってくる。本当に素質ある牝穴女だ。
直ぐに上がってくるチンポ汁…
「朝イチの濃いやつだぞ♪…こぼさずに飲み干せ…」
そう言うと奥にドクドクとチンポ汁を注いでいった。
26/03/30 07:41
(6cFaqyqc)
口いっぱいに佐藤のチンポを頬張っていると、頭を動かされ荒々しくチンポを喉奥まで出し入れして来た。
私は興奮してそれに応えようと舌を一生懸命に絡ませる。
「朝からこんな風に扱われてまんこから汁が溢れ始めた事が判る。
時間がないので自分の左手でまんこをかき混ぜながら、右手で乳首を強く抓りながら自慢のFカップの胸を揉みしだく。
「んあぁ、ぐぁぁ、んんぐぅーー」
朝から部屋にグチャグチャと卑猥な音が響き、佐藤のチンポがあっという間に脈打つ。
こぼさずに飲み干せ・・・ と低い声で命令され
私は一滴残らず精子をゴクゴク飲み干す。
「あぁーん、」と口を開けて糸を引いている飲み切れない精子を佐藤に見せてから
自分の右手人差し指を口に入れて精子をかき集め、その指を再び口の中へ入れ思い切り吸い付く。
「あぁ、もう朝からこんな事してくれるから、まんこから汁が出ちゃった」と
私は床に寝転がって大きく足を開いて佐藤に見せる。
「イカないと治らないから一回だけイカせてください」
26/03/30 09:48
(r.VEOP4g)
スイッチが入ってしまったと床に寝転び大きく脚を拡げる真里亞。本当ならさっさと着替えさせ、朝飯を食べに行くところだが、仕事に差し支えては私が困るので…
しかし、売れっ子のタレントがホテルの部屋の床に寝転び大きく脚を拡げる様は他の人には到底見せられるものではない♪。
催促する真里亞に被さるのではなく、私は部屋のソファに腰掛けてから…
「私はスッキリしたから動くつもりは無いぞ♪…真里亞が私の上でスッキリするんじゃないのか?(笑)…」
そう言うとチンポをピクピクさせながら逆に真里亞を誘う。早くしないと朝飯も食べれないし、仕事の時間になってしまう。
26/03/31 09:18
(UCX9H3/A)
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