真里亞のマンコの締め付けが止まらなくなっていた。そのせいで、チンポ汁が段々上がってくる。
その時後方の車が追い越しを掛けようと車線を変えるのが見える。
「真里亞、あの車私達の行為に気付いたんじゃないかな?段々近付いて来てるぞ…私もそろそろ真里亞にチンポ汁を注がないとな♪」
そう言うと、スパートを掛け始める私。そして近くなる後続車。実際は真里亞が後ろを向いてる顔しか分からないのだが、そんな事が真里亞に分かる筈もない。
更に締まり続けるマンコ…後続車が追い越しで並び掛ける。
「い…イクッ!…」
低い声を発しながらチンポ汁を注ぐ…真里亞の腰が上下に跳ねながらチンポ汁を絞ってきた。
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