1: 落ちていく売れっ子グラドル
投稿者:
真里亞
◆FNGb2SyYfw
2026/03/17 09:25:31(4QJ6LBv9)
親会社からの出向で社長になった私。50歳。ジム通いでそこそこ均整の取れた身体に、並以上のモノをぶら下げてる。
社長として来てから数日、所属タレントの中に見覚えの有る女が。数年前にパパ活で何度か遊んだあの女が…
今ではその頃の事など何もなかったかのように活躍していて。
私は適当な用事で連絡を取り、出社後社長室に来るようにとLINEを入れておいた。
26/03/17 10:01
(v2jso4cn)
高校時代にセフだった会社役員のおじさんとかどうかな?
そんな相手たくさんいたから真里亞ははじめは気づいていなかったけど
昔から押しに弱いのしっているこちらは手始めに挨拶替りの会食で呼び出すと
2人きりで。。。とかのスタートはどうかな?
26/03/17 10:06
(RdVLti4B)
今日は新しく来た社長と会う日となっていた。スケジュールが合わなくて少し強引に予定を入れて会う事になり、緊張している私。
撮影が終わったばかりで改まった服装はできないが、マネージャーにそのままでいいから行けと言われ、事務所の社長室へ。
社長室のドアををノックする。
「初めまして、高平真里亞です」と
私は頭を下げる。
紺色の膝上10cmのスカート、淡いブルーのTシャツ、
Fカップの胸がはち切れんばかりの格好をしている。
私は佐藤を見ながら挨拶を続ける。
「20歳でこの事務所にお世話になりはじめて5年、が経過してとても充実した毎日を送らせて頂いております。これからも宜しくお願い致します」
私の目線と佐藤の目線が交わる。
佐藤はあの時の女だ!と確信する。
(島津さん、ごめんなさい)
26/03/17 11:09
(G2iI3ZgC)
真里亞がやって来た。私はマネージャーには、今後の活動方針の打ち合わせをするからと退席させる。
挨拶を交わした後に改めて顔を見て、私は確信した。
「高平さん、会社に貢献してくれてありがとうね。活動は私も嬉しく思ってるよ。」
そう言うとソファに座らせて、私は隣に座った。
突き出た胸元に少し目をやりながら続けて…
「マネージャーにも話してたように、今後の高平さんの仕事について話したいと思ってね。」
さも、仕事の話をするような事を…
26/03/17 11:20
(v2jso4cn)
マネージャーが退席した事に違和感を感じながらも
自分が会社に貢献している事を言われ笑顔になる。
ソファーの隣に座られて ドキッとする私!
なんかどこかで見た事ある様な顔・・・
思い出せない。
「あ、はい、今後の事ですね」
私は隣に座った佐藤を見たがあまりに距離が近い!
26/03/17 11:34
(sURTC3eI)
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