「ご、ごめんなさい」と
私は小さな声でつぶやく。
シートに座らされまんこのローターを弄られた瞬間・・・
「あぁ・・・っ」
私は横を向きながら、捲り上げられたTシャツもはだけたブラウスも気にせず
自分の手で口を塞ぐ。
口に手を当て我慢する姿がさらなる興奮を呼ぶ。
リモバイを弄りながら、ぷっくりしている真里亞のクリを口含んだ。
そして舌先でレロレロと舐め回していく。
真里亞の下半身が面白いように震えてきた…
佐藤がさらにまんこに刺激をし
クリを弄り出した時
私は顔を左右に振りながら軽くイッてしまう。
佐藤に もうやめて と視線を送るが
佐藤は更に興奮し右手で私の胸を揉みながら乳首を抓る。
「あぅ・・・ んぅー」と
私は声を堪えながら身体をのけ反らせ今度は大きく痙攣しイッてしまった。
「もう、もうダメですぅ・・・」と
しいさな声で佐藤に言うが・・・
自分から誘っておいて、小さな声でこれ以上は…と訴える真里亞。そんな真里亞に私は…
「何を言ってるんだい?…これからが本番だろ?」
私はクンニを止めて、真里亞の顔を見ながら言うと、身体を前にずらしてリモバイを抜いたマンコにチンポをあてがう。
「すぐそこにスタッフが居るのに、チンポ入れられちゃうぞ…グラドル真里亞は移動中の車内でマンコ使われちゃうんだぞ。」
タレント高平真里亞の理性を感じさせながら、ヌプヌプとチンポをねじ込んでいく。もちろんマンコは変態グラドル真里亞の状態…グイグイとチンポを引きずり込んでくる。
「あんっ、そんな、、そんな事言わないでください」
お互い小さな声しか出せない状況が更に私の興奮を高める。
「いじわるぅ、佐藤さんがあの時部屋で私に手を出さなけれ・・・」
私の言葉を遮ってまんこの入り口に肉棒の先端が当てがわれる、
「いじわるぅ、もぅ、もう佐藤さんの好きにして下さい」
そう言いつつ私は佐藤に思い切り抱きついてキスをする
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