車が近づいている・・・
そう言われ私はハッとする。
ブラウスを手で口から外し
「ダメ、ダメですぅ、見られちゃう」
そう小声で言うのだが佐藤の腰の動きは止まらない、
「あっ、あん・・・」と声が出てしまい咄嗟に再びブラウスを噛む。
暖かい感触、佐藤の精子が入ってくる。
ドクドクと脈打つ肉棒に私はまた軽くイッてしまった。
すぐに佐藤の方を向いて
「チンチン綺麗にします」と
先ほど見られていたかもしれない事など忘れて、まん汁と精子でぐちゃぐちゃになっている佐藤の肉棒を咥える。
そして佐藤の手を取り頭を押さえさせ、私は腰に腕を回して
社長室でした様にお掃除フェラをする
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