1: 落ちていく売れっ子グラドル
投稿者:
真里亞
◆FNGb2SyYfw
2026/03/17 09:25:31(4QJ6LBv9)
長いお掃除フェラをして私はフラフラ。
車の振動が心地よい。
佐藤が乱れた服を整えてくれたのだが
いつもこういう優しさに騙され、男性達のおもちゃになってきた自分を思い出す。
まんこの中に再びローターが入ると、またしたくなってしまう私。
罪悪感と快感、何とも言えない疲労感が混ざって
私はどうしていいか判らず佐藤の胸の中にゆっくりと身体を寄せて
子供の様にだっこされる格好になる。
佐藤が優しく抱きしめてくれるが結局性奴●みたいな存在。
それを知っていても一度復活した変態な私、、、
もう戻れないのだろうか・・・
そう思って目を閉じる
26/03/18 16:22
(Y38XdR3z)
私に身体を預けるような姿勢になって程なく、スー、スーと寝息を立てて眠りについた真里亞。
今回の事は本当にラッキーとしか言えない。たまたま社長になった会社に昔の遊び相手が…しかも、売れっ子タレント。
この身体を好きに出来るのは堪らないが、公私を上手く使い分けないといけないと思った。
そんな私も睡魔に襲われ少しの間寝ていたようで、気が付くと車が発進や停止をしていたので、高速を降りて間もなく宿なのだろうと推測していた。
そして起きてから1時間もしないうちに宿に着いた。
(お疲れ様でした。今日の宿に着きました。)
カーテンが開いて、スタッフが声を掛けていた。
私はスタッフに礼を言うと、真里亞を起こそうと身体を揺する…のではなく、リモバイのスイッチを入れ強さをマックスにした。
26/03/18 16:35
(ag1Ct8Fh)
私は完全に眠りについていた。
夢の中でまんこをいじられている、、夢??
「うわぁーっ!」と
起きてからすぐに与えられた刺激にビックリする。
すぐに目が覚めて佐藤を睨みつける。
佐藤はそんな私を見て笑顔で「おはよう」と
さわやかに言い放つ。
私は小さな声で「寝起きは ダ・メっ」と
少しかわい子ぶって見せる。
車を降りようとするとまんこの刺激が気持ちよくなってきて、私は下を向きながらそそくさと宿に入って行くのだが
佐藤のイタズラが・・・
26/03/18 16:42
(oIvEz7bC)
ちょっとやり過ぎだったのか、真里亞に少し拗ねるように怒られてから車を降りる。
リモバイの強さを落としておいたが、車から宿に入る際には俯きながら少し内股気味についてきていた。
私はリモバイの強さをまた少し上げてから、全員で打ち合わせ。スタッフが明日の予定等を話しているが、真里亞は目を潤ませながら遠くを見てるようで、私が打ち合わせの応対をしていた。分かれてから真里亞に向かって。
「真里亞の様子ガッツリ見てたぞ、スタッフさん…マンコ濡らしながら、気持ち良くなってたのバレたんじゃないか?…」
26/03/18 16:56
(ag1Ct8Fh)
さっさと宿に入り部屋に行こうとしていたのだが、打ち合わせが先だと言われ
私は佐藤について行った。
ただ打ち合わせ中にリモバイの刺激が気になって、内容が途中から全然入ってこない。
まんこがまた濡れて来て・・・
ここにいる全員に押さえつけられて犯されちゃったら、
社長が社員に対しての福利厚生で私を性処理に使える様にしちゃったら、
妄想は膨らむばかりで気づいたら打ち合わせは終わっていた。
佐藤に声をかけられ、私の事をずっと見ていたスタッフがいた、それを聞いただけでキュンとして
佐藤が思っているより私は淫乱でどうしようもない女なんだって考えてしまい
またまんこが熱くなるのを感じていた
26/03/18 17:06
(gLABTEnH)
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