1: 落ちていく売れっ子グラドル
投稿者:
真里亞
◆FNGb2SyYfw
2026/03/17 09:25:31(4QJ6LBv9)
部屋に向かうまではリモバイのスイッチは切って、2人で向かった。部屋は当然だが、別々で一応隣同士。部屋の前まで来ると。
「夕飯まではゆっくりしてなさい。夕飯は何か外に食べに行こう。私は社に連絡して仕事が有るから、終わったら連絡入れるよ。」
収録は明日。それまではのんびりしようか…と一応考える。まぁ、そうならないのも分かってはいるが…
26/03/18 17:14
(ag1Ct8Fh)
夕飯まではかなり時間がありそうだ。
私はとりあえずシャワーを浴びる。
しかし、自分のまんこから出てきた精子を見てシャワーを止める。
指でゆっくりと精子を絡め取り口に含む。
はぁ と小さくため息をついてから再びシャワーを浴びてベッドへ。
股間がムズムズする。
私は制欲がある方だと思っているが、まさかこんなにもとは。
先ほどセックスしたばかりなのに・・・
ベッドを汚したくないのでもう一度浴室へ・・・
お気に入りのバイブを舐めてから、スイッチを入れてんまんこに一気に突き入れる!
「あぁ、あっあっんあぁん、誰でもいいから高平真里亞を犯してくださぁーい!!」
その声が浴室に響いて私は更に興奮する。
「佐藤さん、スタッフの皆さふぁーん、、えっ遠慮なく、真里亞を、、あん、ぁあ、まぁりぃあぁを・・・」
私は大声を出しながら浴室の中で30分以上イキ狂い、
全裸のままベッドへ寝転がった。
そして眠ってしまった。
26/03/18 17:27
(Fuzp6mnJ)
真里亞がオナニーにふけっているなど知らない私。
社に連絡を入れて軽い打ち合わせを終えると、コーヒーを飲んで少し落ち着いた。
普段着に着替えてからそろそろ真里亞と夕飯でも行くかと部屋を出る。
万が一の為にお互いの部屋のカードキーを貰っていたので、私は真里亞の部屋の扉を開けて中に…
「真里亞、夕飯行くぞ〜?」
返事が無いので奥に進むと、ベッドの上で裸で寝ている真里亞。傍らにはバイブも転がっていて…
私は真里亞のカバンから革手錠を取り出し、そっと頭の上で掛ける。そしてスカートを目隠し代わりに頭から被せると、裸になっていきり立つチンポをうつ伏せの真里亞のマンコに押し込んだ。
26/03/18 17:37
(ag1Ct8Fh)
私は股間に感じる違和感で目を覚ました。
あれ、手が動かせない!目の前も真っ暗!
何が何だか判らない、寝起きで頭が働かずパニックに、、
うそ!チンチン?挿れられる?
そう思った瞬間怖くなった私は、
「きゃーーー!!!誰かぁーーー!!」と
叫んだが、その叫びはすぐにスカートの上から手で押さえられる。
無言でチンチンが突き立てられる。
さっきまでオナニーしていたまんこはまだ乾いていない。
「んぐぅ、やめて」と
手で塞がれているので全く男には聞こえない。
足をバタつかせようとするも、男の脇と側腹部ににすっかりくっついて、抵抗ができない。
恐怖が快感に変わり始める
26/03/18 17:46
(hKRn8733)
目を覚ました真里亞は、相手が私とは分からず本当に犯されてるのかと私の下でもがいている。しかし、奥に打ち付けるチンポには、真里亞のマンコがしっかりと絡んできていた。
少し声色を変えて私は話した。
「高平さん…車で…社長さんと…何してたんだよ?…ハァ…ハァ…俺にもちょっとぐらい良いだろ…ハァ…ハァ…」
それに対して真里亞のマンコがキュウゥっと締まる。両手を真里亞の身体の下に潜り込ませ、ベッドで潰れてる乳を鷲掴みながら乳首を強く摘んだ…
26/03/18 17:54
(ag1Ct8Fh)
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