登りつめ、私の上でぐったりしてる真里亞。しかし、私はまだまだの状態なので…
「真里亞。私はまだチンポ汁を出して無いぞ?」
そう話すと、真里亞をシートの背板に抱き着かせるようにしてバックの状態にすると後ろからチンポを打ち込んだ。真里亞はシートに何とか抱き着き、口を抑えて耐えている。もう少し刺激が欲しくなった私は後ろのカーテンを開放した…
幸いにもすぐ後ろには車が無く、ちょっと離れた所をついてきていた。シートの背もたれで真里亞の首から下は見えないが不自然な格好はじっくり見ればバレてしまうだろう。
「真里亞…あの車、私達のセックス見えてるんじゃないか?…」
実際には違うだろうが、煽りのスパイスとして後ろからピストンしながら小声で真里亞に話した。
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