「でも、その服に似合ってるよ?」
購入した服の入った袋を肩にかけて言葉をかけると香苗が支払いの終わった服を受け取ったのを確認してから店を後にし。
「後は本屋さんだっけ?」
エスカレーターを指差しながら問いかけ。
<ですね笑。いいですね!エスカレーターからずっと盗撮されてて…って感じですかね。>
「そうだね…レシピ本買いに本屋さんに行くんだった…いい服買えてウキウキしてたら忘れるところだった…」
(佳苗が指差すエスカレーターに香苗は首を縦に振り無防備にエスカレーターに向かう…
無防備でミニスカートの二人組…それを付け狙う男の存在も知らずに香苗は佳苗と腕を組み歩き…)
[こんな感じにしてみたよ~]
「手際よくカレー作って意識させちゃわないと!」
歩いている内に香苗との話に夢中になってしまい、エスカレーターに乗る頃にはスカートの丈の事など忘れてしまい。
小さく笑う度にヒラヒラと動くスカートからピンクの下着がチラチラと見え隠れしてしまい。
<ありがとうございますっ!>
「だよねだよね~あいつに料理無理矢理でも押し込んでやるんだから~」
(香苗は佳苗の話に乗るようにカレーをあいつに押し込んででも食べさせようとしている計画を佳苗に話している。もちろん話に夢中になりお尻が見え隠れしている)(もちろん勝負の水色のTバックは履いているが目立たない。)
[佳苗ちゃん…今日午前中忙しくなりレス出来なかった…ごめんね]
「流し込むって…でも、その意気だよ!」
軽く眉を下げるが拳を握ってうんうんと頷くとエスカレーターを降りて本屋に入り。
「んー…と…この辺のとかどう?」
料理本のコーナーに行くと平積みされている『初めての料理~簡単に作れて美味しいレシピ~』と書かれたレシピ集を指差し。
少し前屈みになっているせいか足の付け根までスカートが上がってしまっている事に気づかずに隣にいる香苗に視線を向け。
<すみません、私もバタバタしてて遅くなっちゃいました…( > <。)>
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【プロフ動画】Tバックパンチラ~(笑) ID:h80cap.tb
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