原は延々と縄がくい込んでるおまんことアナルの横から舐めて匂いを嗅いで喜んでいる…
おじいちゃん
「原さん どう?チンポは立ってきた?」
原
「いいゃ 長いこと使ってもないし触っとらんから、まだ立っとらんわ」
おじいちゃん
「わしは最近毎日舐めさせてるから、立ってきとるんやけどな。今日も嵌められんからむずむずしとるわ…」
おじいちゃんは吊り上げてる手枷を外して、よしえを前屈みにしてチンポを舐めさせる。
よしえも触られ舐められてるだけで、もどかしく切ないのでチンポを突き出されると、口だけでチンポを咥えて舐める…
おじいちゃん
「原さん この女の舌使いは凄く気持ちいいぞ。わしが出したら試したらいいぞ」
おじいちゃんが出すまで原は後ろに回って、よしえの尻を叩きながらアナルの周りを舐めて、おじいちゃんが出して顔にも精液をかけると原がよしえの前に、ダランとしたチンポを見せる。
原
「ほれ、このチンポを立たせて出させてくれるかのう…」
よしえはダランとしたチンポ咥え込んで、立たせようと舐めて吸う…
原
「ほんまやなぁ 舐め方はええのう… なんか むずむずして立ちそうや」
おじいちゃんはその間によしえの尻を触って舐め、アナルの縄を横にずらして穴に何かを突き刺すと、よしえのアナルには冷たい液が一気に流れ込む…
よしえはチンポを咥えながら悲鳴をあげ、おじいちゃんを見て
よしえ
「そんなの困ります。 解けないのに…」
おじいちゃんと原はニヤッと笑い、原はよしえの頭を掴んでチンポを咥えさせる。
原
「ちゃんと咥えて長い間溜め込んだのを出させてくれ…ほれ…」
おじいちゃん
「チンポを入れられんから、刺激があったほうがいいだろう…」
おじいちゃんはもう一個イチジク浣腸を流し込む…
おじいちゃん
「旦那に電話して外していいかを聞いたほうがいいかな…」
よしえ
「そんなの… 無理です… 」
原
「それならワシのチンポを頼むよ 気持ちはええよ」
よしえ
「………」
授業中もはるなは角川を自分に振り向けようと、ずっとおまんこを弄っているが相変わらず角川はニヤけてボーッと前を見て、時折、チンポを握ったりさすったりしている…
角川
(石原先生… あんなエッチな顔をして俺のチンポを… 握られて舌で舐められるのが、物凄く気持ちいいんだ… しかも、精液を飲んでくれてそのままきれいにしてくれたよ… またしてほしいよなぁ… )
はるなはスカートの中から手を出してヌルヌルの指を角川のほうに見せるが…
はるな
(こいつ… 絶対に変だ なんで… 原立つなぁ)
その頃、石原は授業がなくトイレに入って、角川の精液まみれのハンカチでおまんこを弄り、朝、俺がおまんこに出した精液と一緒に掻き回すようにしている…
石原
(握られるのも舐められるのも初めてって、角川君言ってたわ… まだ、童貞なんだ 私が初めての女に…)
スマホからは文字制限があるみたいで、途中で書きれなかったです…
はるなさんがどんなセクハラを受けたのかわからないけど、やられたんじゃなく期待して待ってたんですよね…
違うかなぁ
他の人がいるところで弄られて感じてたり、どこかに連れ込まれて脱がされると、おまんこはヌルヌルでそのまま嵌められてとか…
妄想っていうか想像はしてましたよ。笑
昨日もだけど今日は凄く蒸し暑いですね。ズボンの中は蒸れ蒸れでたまらないです。
原さんは延々と、お母さんの縄がくい込んでるおまんことアナルの横から舐めて匂いを嗅いで喜んでいる。おじいちゃん「原さん・・・どう?チンポは立ってきた?」原さん「いいゃ・・・長いこと使ってもないし触っとらんから、まだ立っとらんわ」おじいちゃん「わしは最近毎日舐めさせてるから、立ってきとるんやけどな・・・今日も嵌められんからむずむずしとるわ・・・」おじいちゃんは、吊り上げてるお母さんの手枷を外して、前屈みにさせておちんぽを舐めさせる。お母さんも触られ舐められてるだけで、もどかしく切ないのでおちんぽを突き出されると、口だけで咥えて舐め始める。おじいちゃん「原さん、この女の舌使いは凄く気持ちいいぞ・・・わしが出したら試したらええ」おじいちゃんが出すまで原さんは後ろに回って、お母さんのお尻を叩きながらアナルの周りを舐めて、おじいちゃんが出して顔にも精液をかけると、今度は原さんがお母さんの前に、ダランとしたおちんぽを出した。原さん「ほれ、このチンポを立たせて出させてくれるかのう・・・」お母さんはダランとしたおちんぽだけど咥え込んで、立たせようと舐めて吸った。原さん「ほんまやなぁ・・・舐め方はええのう・・・なんか、むずむずして立ちそうや」おじいちゃんはその間にお母さんのお尻を触って舐め、アナルの縄を横にずらして穴に何かを突き刺す・・・。お母さんのアナルには冷たい液が一気に流れ込んだ・・・。お母さんはおちんぽを咥えながら悲鳴をあげ、おじいちゃんを睨む・・・よしえ「あああ・・・そんなの・・・困ります、解けないのに・・・ひゃん」おじいちゃんと原さんはニヤッと笑い、原さんはお母さんの頭を掴んでおちんぽを喉奥にまで突っ込んだ。原さん「ちゃんと咥えて長い間溜め込んだのを出させてくれ・・・うう・・・ほれ」おじいちゃん「チンポを入れられんから、刺激があったほうがいいじゃろう・・・」そう言うとおじいちゃんはもう一個イチジク浣腸を注入した。よしえ「ああああ・・・もう・・・いやああ・・・」おじいちゃん「旦那に電話して外していいかを聞いたほうがいいかな・・・」よしえ「そ、そんなの・・・無理です・・・許して下さい・・・」原さん「それならワシのチンポを頼むよ・・・気持ちはええよ」よしえ「・・・・」じわじわと便意が湧き上がってくる・・・。しかし、キッチリと縛られて排泄の自由など無かった・・・。一方、学校では授業中も私は角川くんを自分に振り向けようと、ずっとおまんこを弄っている。でも、相変わらず角川くんはボーッとニヤけているだけだった。時折、前を見ておちんぽを握ったりさすったりしていた。誠司くん(石原先生・・・あんなエッチな顔をして俺のチンポを・・・握られて舌で舐められるのが、物凄く気持ちいいんだ・・・。しかも、精液を飲んでくれてそのままきれいにしてくれたよ・・・またしてほしいよなぁ)私はスカートの中から手を出してヌルヌルの指を角川くんのほうに見せるが・・・はるな(ええ?こいつどう言う事?・・・絶対に変、なんで・・・腹立つなぁ)その頃、石原先生は授業がなくトイレに入って、角川くんの精液まみれのハンカチでおまんこを弄り、朝、お父さんがおまんこに出した精液と一緒に掻き回すようにしていた・・・・。さとみ(握られるのも舐められるのも初めてって・・・角川くん言ってたわ・・・・まだ、童貞なんだ・・・私が初めての女に・・・)背徳感に身悶えていた。(公平さん、おはようございます。彼は営業所の所長さん・・・それより酔った勢いが本当かな・・・。私、酔うと眠くなるの・・・。送って行こうか・・・って言われると・・・。ダメねえ・・・好みのタイプなのかな・・・。さて、週末ですね、今日はお仕事ですか?お仕事でしたら、いってらっしゃい)... 省略されました。
昼休み前の最後の授業が石原の授業で、角川はソワソワして石原が来るのを待っていた、
石原も教室に入ってくると角川のほうを気にするように見ているが、はるなと目が合うと逸らすように…
しかし、はるなは角川と石原が一線を越えたことを知らないので
はるな
(いやらしいエッチな顔をして… 授業がないときにノーパンだから、どうせ弄ってたんでしょう。変態牝犬先生…)
と睨みながらスカートの中に手を入れて弄るが、隣の角川はずっと石原を見つめて、さっきのことを思い出し身体を想像しチンポを勃起させていた…
はるなはそんな角川に腹を立てて、おまんこを弄って淫汁がベトベトについた手を、チンポが勃起してるズボンを掴んで淫汁をつけてやる。
角川は驚き声をあげてしまう…
石原
「角川 君 どうしたの?」
角川はおどおどして石原を見てはるなを見てると、石原が席までやって来てズボンが濡れてるのに気づく…
石原
(やだぁ まさか 出しちゃったの… 私をずっと見て…)
はるなの仕業とは思わずに自分を見てたから、それで出してしまったと
石原
「大丈夫?具合が悪いならトイレに行ってもいいわよ」
角川はズボンの上から淫汁を隠してはるなを睨む
角川
「何するんだよ… びっくりしただろう」
手に付いた淫汁を嗅ぎながら…
はるな
「あんたが朝からずっとチンポだけ立たせてさぁ ボーッとしてるから… 」
角川
「別にボーッとなんてしてないよ。 お前こそ変態だな…授業中に濡らして…」
手に付いた淫汁を嗅いで角川は甜めとる…
石原は教壇に戻ってはるなと角川のほうを見ると、ふたりはコソコソと話しているのを気にしていた…
よしえはおじいちゃんに浣腸をされもがき苦しんでいたが、おじいちゃんと原は苦しんでるよしえにお構いなしで、交互に身体を舐め弄りチンポを口に突っ込んで舐めさせて精液を出す…
原
「松田 1回出したらチンポは蘇ったように、また立ちよるわ たまらん舌やのう… これでまんこに入れられたら最高やねんけど…」
おじいちゃん
「今日はあかんでも、この女はもう逃げれんから、好きなように使えるわ」
(はるなさん、こんにちは。
昨日は1日中雨がよく降りましたね。浮気の代書に昨日は家族サービス?それとイッちゃいましたか…)
お昼休み前・・・
午前最後の授業が石原先生の授業で、角川くんはソワソワと石原先生が来るのを待っていた。
石原先生の方も教室に入ってくると角川くんのほうを気にするように見ているが・・・
私と目が合うと視線を逸らす・・・。
しかし、私は角川くんと石原先生が一線を越えたことを知らない・・・
はるな
(また・・・いやらしいエッチな顔をして・・・授業がないときにノーパンだから、どうせ弄ってたんでしょう。
変態牝犬先生ね・・・いやだわ)
睨みつけるようにスカートの中に手を入れて弄るが、隣の角川くんはずっと石原先生を見つめている。
さっきのことを思い出し身体を想像しおちんぽを勃起させていたのだった。
私はそんな角川くんが腹立たしく、おまんこを弄って淫汁がベトベトについた手で勃起してるズボンを掴んで淫汁をつけてやる。
角川くんは驚き声をあげてしまうと・・・
さとみ
「角川・・・くん・・・どうかしたの?」
角川くんはおどおどして石原先生を見て、私を見てると、石原先生が席までやって来てズボンが濡れてるのに気付いた。
さとみ
(やだぁ・・・まさか、出しちゃったの?・・・私をずっと見て・・・)
私の仕業とは知らずに自分を見てたから、それで出してしまったと思った。
さとみ
「大丈夫?具合が悪いならトイレに行ってもいいわよ」
角川くんはズボンの上の淫汁を隠して私を睨む
誠司くん
「何するんだよ・・・びっくりしただろう」
手に付いた淫汁を嗅ぎながら・・・
はるな
「あんたが朝からずっとチンポだけ立たせてさぁ、ボーッとしてるからだよ・・・」
誠司くん
「別にボーッとなんてしてないよ、お前こそ変態だな・・授業中にこんなに濡らして・・・」
手に付いた淫汁を嗅いで角川くんは甜めとる・・・。
石原先生は教壇に戻って私と角川くんのほうを見ると、ふたりはコソコソと話しているのを気にしていた・・・。
一方、お母さんはおじいちゃんに浣腸をされもがき苦しんでいたが、おじいちゃんと原さんは苦しんでるお母さんにお構いなしで
交互に身体を舐め弄りおちんぽを口に突っ込んで舐めさせて精液を出した。
原さん
「松田、1回出したらチンポは蘇ったように、また立ちよるわ、たまらん舌やのう・・・
これでまんこに入れられたら最高やねんけどなあ・・・」
おじいちゃん
「今日はあかんでも、この女はもう逃げれんから、好きなように使えるわ」
お母さんは迫り来る限界と、お父さんに対する背徳感に責められていた。
(公平さん、こんばんは。
日曜日は父の日だったので、家族サービスでした・・・。
昨日は覗けなくてごめんなさい。
でも、意地悪だなあ・・・)
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