手の平についた精液と汚れたおちんぽを持って私は角川くんに
はるな
「いい・・・今日だけだからね、絶対秘密だから・・・うんぐ・・・」
角川くんを見上げながら、手のひらの精液を舐めとり、おちんぽを根元から咥え込んで
精液を舐めてあげた。
誠司くん
「おっ、大西・・・こんなこと誰にも言わないよ、あっはぁぁ・・・」
はるな
「もう、それちょっと貸して・・・」
私の淫汁がたっぷりと付いてるハンカチを角川くんから取り上げ、手の平と脚に飛び散った精液を拭き取る。
そして、立ち上がりスカートに飛んだ精液のシミを気にしていた。
角川くんのおちんぽは舐めてあげると、すぐに勢いよく勃起して復活していた。
はるな
「もう、すっきりしたでしょう・・・早くしまいなさいよ」
勃起してるおちんぽを指で弾いて、スカートに付いた精液をめくり上げて吸い出した。
そのとき、角川くんの目にヌルヌルになってるおまんこを晒していた。
誠司くん
「お、大西・・・今日はやっぱりノーパンなんだ・・・それに毛がないのか・・・」
はるな
「スケベ、誰にも言っちゃダメだからね・・・わかった?」
もう一度角川くんのおちんぽを指で弾き、キュッと握り潰すように強く握って階段を降りて行った。
はるな
「・・・もう」
誠司くん
「わ、わかってるよ・・・」
勃起したおちんぽを出したまま唖然と立ち尽くして、私の姿をずっと見ていた・・・。
誠司くん
(うわぁ・・・大西も俺のチンポを舐めてくれたよ・・・石原先生と同じように・・・しかも、あいつ精液を飲んだ・・・
うっわぁ・・・凄い、初めておまんこを見たけど・・・パイパンなんだ・・・あいつ )
角川くんは教室には戻らずにトイレへと行き、私がおちんぽを扱いただけじゃなく、咥えて舐めて自分の精液を飲んだこと
そして、初めて見たおまんこがパイパン、しかもそれが私のおまんこで、その中にこの指を入れて弄ったんだと・・・
私は教室に戻ってお弁当を開けるが、角川くんのおちんぽとおまんこを弄られたことを思い出して箸が動かない・・・。
はるな
(お父さんより・・・回復早い・・・って、私何考えてるんだろう・・・)
お父さん以外の雄との接触は初めての私・・・。
角川くんの事が少しずつ気になり始めていた・・・。
(公平さんおはようございます。
こっちは今のところ、雨は小康状態です。
嵐の前の静けさかな・・・。
お昼までは少し心配ですね。
今日はどうしても行かなきゃいけないところがあって
ちょっと心配だけど、外出します。
公平さんはお仕事でしょうか、気を付けてね。
それじゃあ、いってらっしゃい)
石原は授業を終えて職員室に戻って休憩してから、トイレへ行き
石原
(角川君たら… 私を見て勃起させるだけじゃなく出しちゃうなんて… 若いし童貞だからかな… また言い寄ってきたら…)
石原は授業中角川のズボンが濡れてたのをはるなが塗りつけた淫汁とは知らず、自分を見て扱いて舐めてやったのを思い出して出してしまったと…
びちょびちょのおまんこを弄り、俺と角川の精液が混ざってる淫汁を舐めながらアナルも弄り、また角川が言い寄ってきたら…と考えながら耽っていた…
はるなは角川が戻ってきてお互いに目を合わせるが、何も言わずに角川はジーッとはるなを見つめているが、はるなは弁当を片付けて教室を出て行きトイレへ…
トイレに入ったはるなはスカートに付いた角川の精液のシミを見て匂いを嗅いでから、足を便座に乗せてM字に開いてヌルヌルのままのおまんこを覗く…
はるな
(角川がここに指を入れていじつたんだ… お父さん以外の男が私のおまんこを… こんなふうに弄ってたよ…)
そのときのことを思い出しながらおまんこを弄りはじめる…
午後の授業のチャイムが鳴りトイレを出て教室に、ちょうど石原もトイレから出てきたところに出くわす。
石原
「はるなさん… さっきの授業のとき…角川君は大丈夫だった? お お腹が痛そうだったみたいだけど…」
はるな
「えっ 何で牝犬先生がそんなことを…」
石原
「ここは学校よ。牝犬先生って言わないで… 角川君様子が変だったからよ。それだけ… それよりはるなさん… 弄ってたでしょう。 顔がいやらしいはよ…」
はるな
「違うわ… 先生だって 違うの」
はるなは石原のスカートの中に手を入れておまんこを触る。
はるな
「ほらぁ… 一緒ね」
一方、よしえは便意に耐えながら、おじいちゃんと原のチンポを咥えさせられながら、緊縛の縄の隙間から弄られて解放され家に戻るが、全身精液まみれになって匂いが染みてしまっていた。
よしえは俺が帰ってくるまでにどうにかしないと…と悩みだす…
(はるなさん、おはようございます。
今朝は雨も降ってなくてよかったですね。はるなさんは午前中大事な用事って仕事ですか?まさか…男?笑
気をつけてくださいね。仕事行ってきます)
石原先生は授業を終えて職員室に戻ると少し休憩してから、トイレに向かう。
さとみ
(角川くんたら・・・私を見て勃起させるだけじゃなく出しちゃうなんてね・・・若いし童貞だからかな・・・
でも・・・また言い寄ってきたら・・どうしょうかしら)
石原先生は授業中、角川くんのズボンが濡れてたのを私が塗りつけた淫汁とは知らず
自分を見て扱いて舐めてやったのを思い出して出してしまったモノだと思っていた。
そして、びちょびちょになったおまんこを弄り、お父さんと角川くんの精液が混ざってる
淫汁を舐めながらアナルも弄り、また角川くんがもし、言い寄ってきたら・・・
そう思いながら自慰に浸っていた。
教室では私と角川くんが戻ってきてお互いに目を合わせるが、何も言わずに角川くんはジーッと私を見つめている。
でも、私はお弁当を片付けて教室を出て行きトイレへ向かった。
私はトイレに入るとスカートに付いた角川くんの精液のシミを見て匂いを嗅いでから
足を便座に乗せてM字に開いてヌルヌルのままのおまんこを覗く・・・
はるな
(誠司くんがここに指を入れていじつたんだ・・・お父さん以外の男が私のおまんこを・・・
こんなふうに・・・はああ・・・弄ってたんだよ)
思わずその時の事を思い出しながらおまんこを弄りはじめてしまう・・・。
私は午後の授業のチャイムが鳴りトイレを出て教室に向かうと、ちょうど石原先生もトイレから
出てきたところに出くわしてしまった。
さとみ
「はるなさん・・・さっきの授業のときね・・・角川くんは大丈夫だった?
お、お腹が痛そうだったようだけど・・・」
はるな
「えっ、何で牝犬先生がそんなことを気にしてるのよ」
さとみ
「はるなさん、ここは学校よ・・・牝犬先生って言わないで・・・
ただ・・角川くんの様子が変だったから・・・それだけよ
それよりはるなさん・・・弄ってたんでしょう?・・・顔がいやらしいわよ」
はるな
「ち、違うわ・・・先生だって・・・違うの?」
私は石原先生のスカートの中に手を入れておまんこを触る。
はるな
「ほらぁ・・・一緒ね、牝犬先生」
石原先生も言い返す事ができない・・・。
私は角川くんが、本当は石原先生に気があって、私で実験しようとしている
なんて想像もできなかった。
石原先生もこれ以上角川くんに言い寄られる事に期待していた。
どちらも、お父さんに背徳感を感じながら・・・。
一方、お母さんは便意に耐えながら、おじいちゃんと原さんのおちんぽを咥えさせられながら
緊縛の縄の隙間から弄られ、翻弄されるがやっと解放され家に戻る。
しかし、全身精液まみれになって匂いが染みてしまっていた。
お父さんが帰ってくるまでにどうにかしないと・・・。
どうにかしなきゃと悩むがもう時間が無かった・・・。
(公平さん、こんばんは。
台風が思ったより弱くって良かったですね。
大事な用ってなんでしょうね・・・。
お仕事じゃあ・・・ある意味お仕事かな・・・。
まあ、無事にさっき帰ってきました。
明日はお休みですね・・・ごゆっくり)
午後の授業が終わりはるなは立ち上がって角川を見て
はるな
「じゃね… あれは秘密だからね…」
角川もはるなに向かって立ち上がりニコッとして
「まっすぐ帰るのか」
はるな
「何… 今日はもうだめだよ… だめだから…」
角川
「えっ, 今日は? お前 何言ってんだよ。気をつけて帰れよ」
はるなはまた角川にお願いされると思ったが、角川ははるなに挨拶をすると教室を出て行った…
はるなは角川が出て行ったあと駐輪場へ行き、サドルにおまんこを押しつけて学校を出て行く。
角川は石原が職員室から出てくるのを廊下の陰に隠れて待っている。
石原が職員室から学校の門を出ると後をつけ、どこで声をかけようかと…
石原はいつものようにバス停へ行きちょうどやって来たバスに乗る。
閉まりかけたドアが開くと角川が乗って来たのに気づく、角川は息を切らしながら石原のところに
石原
「角川君… 君 なんでバスに…」
角川
「石原先生に教えてもらいたいことがあって…」
周りの乗客は先生と生徒なんだと気にせずに乗っている…
石原
「教えて欲しいって… まさか、君… 」
角川
「へへっ… 朝のことを…」
石原
「それは… ここんなところで…周りに人がいるから言わないの… 」
角川を見ると目はギラギラとさせ、ズボンの前ははっきり膨らんでいる。
石原は前に座ってる人に気づかれないよう、角川の前に立って隠そうと、しかし、バスの揺れで石原の尻に股間が当たって擦れる…
角川は勃起を隠すために石原が前に立ったと思わず、わざと尻を押しつけてると…尻に股間を押しつけて、そして、手で尻を撫でスカートの裾から手を入れる。
角川の手は太腿と尻の境目まで入って触っている…
石原は角川に振り向いてダメと首を振って目で合図をするが、手の動きは止まらず力を入れて脚と尻を閉じている割れ目に沿って上にいく…
角川
(あれ… 穿いてない…? 穿いてぞ。 どういうこと?先生もノーパンだ… )
石原は角川の手を止めようとするが、鞄を持ってバスが揺れるので手を捕まえても力がはいらない…
そんな角川の手は内ももから尻の割れ目に沿って、ショーツを穿いてないのを確かめるように触っている…
(はるなさん、おはようございます。
昨日の夜に書くつもりが寝てしまって… 大事な用事って言ったのに、意味深に報告するんですね。近くにいたら身体検査しないとだめな感じだなぁ。
台風が去ったのに昨日よりも雨がよく降ってますね。せっかくの休みが…)
午後の授業が終わった・・・。
私は立ち上がって角川くんを見て・・・
はるな
「じゃね・・・あれは秘密だからね・・・」
角川くんも向かって立ち上がりニコッ私を見る。
誠司くん
「大西・・・まっすぐ帰るのか?」
はるな
「何?・・・今日はもうだめだよ・・・だめだからね・・・」
誠司くん
「えっ?今日は?・・・お前、何言ってんだよ・・・気をつけて帰れよ」
私はまた角川くんにお願いされると思ったが、角川くんは挨拶をすると教室を出て行ってしまう。
私は角川くんが出て行ったあと駐輪場へ行き、またサドルにおまんこを押しつけて学校を出て行く。
一方、角川くんは石原先生が職員室から出てくるのを廊下の陰に隠れて待っていた。
石原先生が職員室から学校の門を出ると、どこで声をかけようかと後をつけた。
石原先生はいつものようにバス停へ行きちょうどやって来たバスに乗る。
閉まりかけたドアがまた開くと、角川くんが乗って来たのに気づく。
角川くんは息を切らしながら石原先生のところに近付くと
さとみ
「角川くん・・・君・・・どうしてバスに・・・」
誠司くん
「石原先生にどうしても、教えてもらいたいことがあって・・・」
周りの乗客は先生と生徒なんだと気にせずに乗っているいるが・・・
さとみ
「教えて欲しいって・・・まさか、君・・・」
誠司くん
「へへっ・・・朝のことを・・・」
さとみ
「それは・・・ここんなところで・・・周りに人がいるから言わないの・・・」
石原先生が角川くんを見ると目はギラギラとさせ、ズボンの前ははっきり膨らんでいる。
とっさに、石原先生は前に座ってる人に気づかれないよう、角川くんの前に立って隠そうとするが
バスの揺れで石原先生のお尻に股間が当たって擦れてしまう・・・。
角川くんは勃起を隠すために石原先生が前に立ったと思わず、わざとお尻を押しつけてると勘違いして
お尻に股間を押しつけて、そして、手でお尻を撫でスカートの裾から手を入れる。
角川くんの手は太腿とお尻の境目まで入って触っている・・・。
さとみ
「あ、ダメ・・・だめよ、角川くん・・・」
角川くんに振り向いて、首を振って目で合図をするが、手の動きは止まらない。
力を入れて脚とお尻を閉じているが、指は割れ目に沿って上にいく・・・。
誠司くん
(あれ・・・履いてない?・・・履いてないぞ・・・どういうこと?先生もノーパンなんだ)
石原先生は角川くんの手を止めようとするが、鞄を持ってバスが揺れるので手を捕まえても力がはいらない・・・。
角川くんの手は内ももからお尻の割れ目に沿って、ショーツを履いてないのを確かめるように触っている。
さとみ
「だ、ダメよ・・・そんな事しちゃあ・・・」
(公平さん、おはようございます。
大事な用事って言っても・・・。
前に言った会社の人が、商談につきあってっと言う事で
食事会に行ってきただけです・・・。
この間のお詫びって言うことで・・・ご馳走して貰いました。
お互い妻帯者だから・・・あと腐れないようにって・・・。
夫には仕事だって言いましたけどね。
確かに台風が去ったのに昨日よりも雨がよく降ってますね。
せっかくのお休み残念ですね)
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