角川はその後もはるなの淫汁が付いたシミを拭き取りながら…
角川
(大西は朝から俺のチンポをずっと見てたってこと…?こいつ 俺を気にしてるのか… 確かにいつも大西のおまんこの汁で興奮してたけど 今日も やっぱり)石原先生なんだよなぁ…)
ズボンの上からチンポをさすりながら勃起してるのを、はるなに見せるようにしてチラッと見てニヤける。
はるなは角川がチラッと見るのを無視しているが、自分の方を見てくるので、少し腹立ちさが収まる。
授業が終わり石原が教室を出て行くと、角川もすぐに教室を出て石原にと行ったが他の生徒と話していたので、角川はあきらめて教室に戻ると
角川
「大西 弁当食べたら話があるんだけどいいかな…」
はるな
「別に今でもいいよ」
角川
「いやぁ… 2人だけで… 」
少しオドオドしてるが新家な目ではるなに言う。
はるな
「今からみんな弁当を食べるから、屋上に上がる階段のとこなら誰も来ないよ。ほら 行くよ…」
ふたりは誰も居ない踊り場まで上がると
はるな
「それで何なの話しって…、」
角川
「お前がさっき塗りつけた汁 こんなに大きくシミになって乾かないぞ。 これだけいっぱいってことは、今もヌルヌルなんだろう… だから… だから 舐め取らせて… くれないか…」
はるな
「はぁ~ 何わけのわからないことを言ってんのよ。頭おかしいんじゃない そんなの無理に決まってるよ」
角川
「それじゃ、拭かせてくれよ。前にやらしてくれただろう あれだけ濡らしてたんだから… なぁ いいだろう 大西… こんなになってるんだからさ」
角川は勃起したチンポをズボンから出そうとチャックを下ろして、はるなの前へ前へと向かってくる…
はるなは後退りして壁に押しやられる。
はるな
「ちょっと 出さなくていいから それに拭いてどうする気なのよ」
角川
「そんなことお前も知ってるだろう… もう、こんなになってるんだからさ…」
角川は勃起してるチンポを出して…
はるな
「やだぁ しまいなさいよ。変態… 拭くだけだから…ね…」
角川はうんうんと頷きベトベトのタオルを出すと、はるなは角川のチンポをチラチラ見ながら、角川の手を掴んでスカートの中に持っていき、その手をおまんこに押しつける…
角川
(石原先生もだけど、強引にいけば大西も一緒だ… 石原先生のは触れなかったけど)
はるな
「早くしてよ…」
角川はハンカチではるなのおまんこを触り、ゆっくりと拭き取りながら自分の腰を突き出すと、チンポがはるなの手に当たり擦り付けるように動かし、おまんこの手は全体をグリグリと回して指先は割れ目に沿って弄ってみる…
はるなは角川の指が入ったのに気づくが、引き離さずに押さえているだけ…
はるな
「もう、いいでしょう… 」
角川
「大西のおまんこって熱いんだな 凄いやぁ…」
角川の指が中に入ろうとしたので…
私の淫汁が着いたシミを角川くんは拭き取りながら・・・
誠司くん
(大西は朝から俺のチンポをずっと見てたってこと?・・・こいつ、俺を気にしてるのか・・・
確かにいつも大西のおまんこの汁で興奮してたけど・・・でも今日も・・・やっぱり石原先生なんだよなぁ・・・)
ズボンの上からおちんぽをさすりながら勃起してるのを、私に見せるようにしてチラッと見てニヤける。
私は角川くんがチラッと見るのを無視しているが、自分の方を見てくるので、少し腹立ちさが治っていた。
しかし、授業が終わり石原先生が教室を出て行くと、角川くんもすぐに教室を出て行ったが、他の生徒と話していたので
角川くんはあきらめて教室に戻ると・・・
誠司くん
「大西、弁当食べたら話があるんだけどいいかな・・・」
はるな
「なに?・・・別に今でもいいよ・・・」
誠司くん
「あ、いやぁ・・・2人だけで・・・」
少しオドオドしてるが真剣な目で私に言った。
はるな
「今からみんなお弁当を食べるから・・・じゃあ、屋上に上がる階段のとこなら誰も来ないよ。ほら、行くよ・・・」
ふたりは誰も居ない踊り場まで上がると・・・
はるな
「それで・・・一体、何なの話しって・・・」
誠司くん
「お前がさっき塗りつけた汁・・・こんなに大きくシミになって乾かないぞ。
これだけいっぱいってことは、今もヌルヌルなんだろう・・・だからさあ・・・
だから・・・舐め取らせて・・・くれないか・・・」
はるな
「はぁ~?何わけのわからないことを言ってんのよ、頭おかしいんじゃない・・・そんなの無理に決まってるじゃん」
誠司くん
「それじゃ、拭かせてくれよ・・・前にやらしてくれただろう、あれだけ濡らしてたんだから・・・なぁ、いいだろう 大西・・・
こんなになってるんだからさ・・・」
角川くんは勃起したおちんぽをズボンから出そうとチャックを下ろして、私の前へ前へと迫ってくる。
私はその迫力に後退りして壁に押しやられた・・・。
はるな
「ちょ、ちょっと・・・出さなくていいから・・・それに拭いてどうする気なのよ」
誠司くん
「そ、そんなことお前も知ってるだろう・・・もう、こんなになってるんだからさ・・・」
角川くんは勃起してるおちんぽをとうとう出してしまう・・・
はるな
「やだぁ・・・しまいなさいよ、変態・・・仕方ないなあ・・・拭くだけだから・・・ね・・・」
角川くんの迫力に押され、私が了承すると、角川くんはうんと頷きベトベトのタオルを出す。
私は大きく反り返った角川くんのおちんぽをチラチラ見ながら、角川くんの手を掴んでスカートの中に持っていき、その手をおまんこに押しつける。
誠司くん
(石原先生もだけど、強引にいけば大西も一緒だな・・・石原先生のは触れなかったけど・・・)
はるな
「は、早くしてよ・・・人が来るよ・・・」
角川くんはハンカチで、私のおまんこを触り、ゆっくりと拭き取りながら自分の腰を突き出すと
おちんぽが私の手に当たり擦り付けるように動かし、おまんこの手は全体をグリグリと回して指先は割れ目に沿って弄ってきた。
私は角川くんの指が入ったのに気づくが、引き離さずに押さえているだけ・・・
はるな
「ねえ・・・もう、いいでしょう・・・」
誠司くん
「大西のおまんこって熱いんだな・・・凄いやぁ・・・」
角川くんの指が更に中に入ろうとする・・・。
はるな
「だ、ダメ・・・こんなの・・・」
そう言いながらも、角川くんのモノを強く握ってしまう・・・。
お互いにいけない事と思いながらも興奮していく・・・。
角川くんが私を練習台にして石原先生を想像している事を私は知らない・・・。
(公平さん、おはようございます。
台風ですね・・・昼頃から荒れるみたいです。
帰れるかな・・・。
レインコート持って行きます。
公平さんもお大事に、いってらっしゃい)
角川
(大西も俺のチンポを握ってくれてる… 石原先生と一緒で柔らかくて気持ちいい手だよ…)
角川のチンポに反り返って先からは透明汁が出て、はるなの手にも付いている…
はるなのおまんこを触ってる角川の手は、ハンカチで拭き取るようにグルグルと動かしているが、指先を立てておまんこの中に入ってる指を、角川はもっと中に入れようと下から上へと押し上げるようにしている…
はるな
「そんなに 動かしたらダメ ダメなんだから…」
口に出しながら、チンポを握った手は扱いて握りしめている。
角川
「ダメ言って 俺のチンポを動かしてるじゃないかよ… そんなことしたら出そうだよ…」
はるな
「バカ… 」
はるなはチンポを握ってる手は動かし、角川の手を掴んでる手は次第に力が抜けている…
角川は熱くてヌルヌルのおまんこの指を中へと押し上げ、前後にくちゅくちゅと動かしはるなを見ている…
角川
(大西のおまんこ… 俺の指を締めつけてるよ… 何なんだこれは…)
はるな
「もう… いいでしょう…抜いて 誰か来るよ…」
はるなは角川を逝かせようとチンポを握ってる手の動きを早めていく
角川ははるなのおまんこを弄り昂ぶっているので、チンポはピクン ピクンとし、おまんこの指の動きも速くなる…
角川
「大西… あっぁぁ…」
角川ははるなの手のひらのに精液を出してしまう。
はるなはそれでもチンポを扱いて搾り出すように握って動かし、角川のおまんこの指も抜けてホッとする…
しかし、角川の精液は手だけでなくスカートや足にもかかっていた。
角川ははるなのおまんこから指とハンカチを出し、淫汁がついた指とハンカチを見てニンマリとした顔で、はるながチンポを握ってる姿を眺める。
はるなは角川が出した精液をどうしようと、チンポを握りながらいる…
次第に踊り場の下の廊下は弁当を食べ終えた生徒が行き来しだす…
(はるなさん、こんにちは。台風接近前から雨がきついようですね。レインコートを持って行って正解じゃないですか?でも、レインコートを着て蒸れなかった?明日がもっと降るみたいですよ)
誠司くん
(大西も俺のチンポを握ってくれてる・・・石原先生と一緒で柔らかくて気持ちいい手だよ)
角川くんのおちんぽは反り返り、その先からは透明汁が出て、私の手にも付いている・・・。
私のおまんこを触ってる角川くんの手は、ハンカチで拭き取るようにグルグルと動かしているが
指先はキッチリとおまんこの中に入っていた。
その上指を、角川くんはもっと中に入れようと下から上へと押し上げるようにしているのだ。
はるな
「そんなに・・・動かしたらダメ・・・ダメなんだから・・・」
拒絶を口に出しながら、おちんぽを握った手は扱いて握りしめてしまう・・・。
誠司くん
「ダメ言って・・・俺のチンポ扱いてるじゃないかよ・・・そんなことしたらもう出そうだよ・・・」
はるな
「ええ?・・バカ・・・」
私はおちんぽを握ってる手を動かし、角川くんの手を掴んでる手は次第に力が抜けていく・・・。
角川くんは熱くてヌルヌルのおまんこの指を中へと押し上げ、前後にくちゅくちゅと動かし私を見ている・・・。
誠司くん
(大西のおまんこ・・・俺の指を締めつけてるよ・・・何なんだこれは・・・)
はるな
「もう、もういいでしょう・・・抜いてよ、誰か来ちゃうよ」
私は角川くんを逝かせようと、おちんぽを握ってる手の動きを早めていく・・・
角川くんはおまんこを弄り昂ぶっているのか、ピクン ピクンと脈動し、おまんこの指の動きも速くなる。
誠司くん
「大西・・・あっぁぁ!」
角川くんは、私手の平に精液を出してしまう。
私はそれでもおちんぽを扱いて搾り出すように握って動かすと、角川くんの指も抜けてホッとする。
でも、角川くんの精液は手だけでなくスカートや足にもかかっていた。
角川くんは、私のおまんこから指とハンカチを出し、淫汁がついた指とハンカチを見てニンマリとした顔で
私がおちんぽを握ってる姿を眺めていた。
私は角川くんが出した精液をどうしようと、おちんぽを握りながら悩んでいる。
次第に踊り場の下はお弁当を食べ終えた生徒が行き来しだしていた。
(公平さん、こんばんは。
台風接近してるのか、段々雨がきつくなっています。
朝はレインコート見ながら湯鬱で・・・。
でも、レインコートを着て蒸れ蒸れでした。
明日の午前中が不安だな・・・。
そちらもお気を付けて)
はるなは手のひらの精液と汚れたチンポを持って…
「いい 今日だけだからね。絶対秘密だから…」
はるなは角川を見上げながら、手のひらの精液を飲んでから、チンポを根元から咥え込んで精液を舐めてやる…
角川
「おっ… 大西… こんなこと誰にも言わないよ。 あっはぁぁ…」
はるな
「それちょっと貸して… 」
自分の淫汁がたっぷりと付いてるハンカチを角川から取り上げ、手のひらと足に飛び立った精液を拭き取る…
そして、はるなは立ち上がりスカートに飛んだ精液のシミを気にしてる…
角川のチンポははるなが舐めたあと、すぐに勢いよく勃起している…
はるな
「すっきりしたでしょう。早くしまいなさいよ」
勃起してるチンポをはるなは指で弾いて、スカートに付いた精液をめくり上げて吸い出している…
そのとき、角川ははるなのヌルヌルになってるおまんこが目に入る。
角川
「お 大西 やっぱりノーパンなんだ… それに毛がないの…」
はるな
「スケベ 誰にも言っちゃダメだからね。 わかった」
もう一度角川のチンポを指で弾き、キュッと握り潰すように強く握って階段を降りて行く…
はるな
「……… 」
角川
「わ わかってるよ…」
勃起したチンポを出したまま唖然と立ち尽くして、はるなの姿をずっと見ている…
角川
(うわぁ 大西も俺のチンポを舐めてくれたよ… 石原先生と同じように… しかも、あいつ精液を飲んだ… うっわぁ…凄い… 初めておまんこを見たけど…パイパンなんだ… )
角川は教室には戻らずにトイレへと行き、はるながチンポを扱いただけじゃなく、咥えて舐めて自分の精液を飲んだこと、そして、初めて見たおまんこがパイパン しかもそれがはるなのおまんこで、その中にこの指を入れて弄ったんだと…
はるなは教室に戻って弁当を開けるが、角川のチンポとおまんこを弄られたことを思い出して箸が動かない…
(はるなさんこんばんは。こっちは朝方、雨と雷が酷くて氾濫警報まで出ましたよ。大阪も凄かったみたいですね。はるなさんのとこは大丈夫でしたか?まだ、明日の昼間では気をつけないと…)
|
|
【プロフ動画】#巨乳 #フェラ #飲尿 セフレC【3-2】生真面目で可愛い既婚セフレ。パ... ID:m-o0329
|