はるなと石原は貞操帯だけで脱衣所から出てくる。
はるな
「お父さん 明日の朝からじゃだめなの… 」
公平
「お前たちは風呂場で仲良く何度も気持ちよくなったんたろう。お母さんがすごい貪り合ってたって言ってきたからな。もう弄らなくても十分だろ ふっふ… 」
あきなもはるなと石原の貞操帯を見て、クスクスと下を向いて笑っている…
そして、はるな石原あきなはそれぞれ自分の部屋へと行き、俺は脱衣所に行ってよしえの膣ボールに媚薬を塗ってから寝に行く…
よしえは風呂から上がると膣ボールを入れずに寝室に入ってくる。
公平
「よしえもそれを入れて寝るんだ。 お前のおまんこの締まり良くするためなんだからな… あの3人に負けずに気持ちよくさせてくれよ」
よしえ
「そうよねぇ わかったわ」
よしえも不満気な顔をしながらも納得して、俺の目の前でおまんこに膣ボールを入れて貞操帯を嵌める。
公平
「それでいいだろう。寝てる間も鍛えるんだな… おやすみ 」
ニンマリとしながら俺は寝る。
よしえは寝ていてしばらくするとおまんこがむず痒くなりだし、横に寝ている俺を見ながら貞操帯のおまんこを押さえて耐えて眠る…
はるなは布団に入っても俺のチンポをちゃんと入れられてなく、放課後も角川のチンポが入りそうではいらなかった事を思い出しながら、貞操帯の上からおまんこを触っていたら、堪らなくなっていた…
朝俺が起きて台所へと行くと、よしえは膝まついてすぐにチンポを出し
よしえ
「酷いわ 私にまで塗るなんて…」
チンポを咥え込んで貪るように舐めはじめる…
公平
「お前は納得して自分で入れたんだからな ふっふ… 」
(はるなさん、こんにちは。今日もせんどイカされてる店に行って、びちょびちょに今も濡らしているんですね)
」
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【プロフ動画】ただいまー ID:eroero_chana
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