角川は教室に来て席に座るが、今日はしてやったりみたいな余裕の態度ではるなをニヤッと見て
角川
「おはよう 」
そして、角川はニヤニヤしながら股間を触っている…
はるな
「おはよう 朝からニヤけて気持ち悪いはね…」
角川
(石原先生 凄く焦って困ったような顔してたよなぁ… そらそうだよ。こんなに精液臭いハンカチを密閉して持ってるなんて変だし… 後で渡したときに匂がせて、どんな顔するかな… 俺がたっぷり出したからなぁ… へっへ…)
角川は昨日の夜、あきなを見て家に帰ってから、学校での石原先生にチンポを見られて顔にぶっかけたことやあきなのオナニーの声を思い出しながら、石原のハンカチの中に精液を何度も出していた…
はるなはニヤニヤして授業中もチンポを勃起させてるが、スボンの前を触らずにいる角川の様子を見て変だと思っていた…
石原は角川に精液のついたハンカチを知られてしまい、このあとどうしたらいいのかと悩みながら授業をしていた…
その頃、よしえは股縄だけでなく首から胸縄もかけられ、動くたびにおまんこだけでなく乳首も刺激され、悶えながら家事をしているが、いつ向かいのおじいちゃんが来るのかと期待もしていた。
しかし、おじいちゃんは昼になっても現れず、よしえは耐え難くなり向かいの家におじいちゃんを訪ねる…
(はるなさん、こんばんは。
まだ、二次会、三次会に行ってセクハラまがいの行為を受けているんですか… 濡らしてイッちゃったらダメですよ〜)
石原先生と別れた角川くんは教室に来て席に座るが、今日の様子は余裕の態度だった。
私を見てニヤつきながら・・・
誠司くん
「おはよう!」
そして、角川くんはニヤニヤしながら股間を触っていた・・・。
はるな
「おはよう、朝からニヤけて気持ち悪いわね・・・」
誠司くん
(石原先生・・・凄く焦って困ったような顔してたよなぁ・・・そらそうだよな
こんなに精液臭いハンカチを密閉して持ってるなんて変だし・・・後で渡したときに
匂がせて、どんな顔するかな・・・俺がたっぷり出したからなぁ・・・へっへ)
角川くんは昨日の夜、あきな姉さんを見て家に帰ってから、学校での石原先生に
おちんぽを見られて顔にぶっかけたことや、あきな姉さんのオナニーの声を思い出しながら
石原先生のハンカチの中に精液を何度も出していたのだった。
私はニヤニヤして授業中も、おちんぽを勃起させスボンの前を触らずにいる角川の様子を見て変だと感じていた。
一方、石原先生は角川くんに精液のついたハンカチを知られてしまい、このあとどうしたらいいのかと悩みながら授業をしていた。
さとみ
(困ったわ・・・あの子・・・これ以上は・・・でも・・・)
しかし、刻一刻と角川くんと対峙する時間が迫ってくる・・・。
その頃、お母さんは股縄だけでなく首から胸縄もかけられ、動くたびにおまんこだけでなく
乳首までも刺激され、悶えながら家事をしているが、いつ向かいのおじいちゃんが来るのかと期待もしていた。
しかし、おじいちゃんは昼になっても現れず、お母さんは耐えきれず、向かいの家におじいちゃんを訪ねてしまう・・・。
よしえ
「あ、あのう・・・おじいちゃん・・・よしえです・・・」
お母さんは、あからさまな薄着で、股縄も乳枷されて、絞り出された胸は頂点が自己主張していた。
(公平さん、おはようございます。
二次会、三次会・・・何件いっただろう・・・。
最後は・・・内緒です。
さっき帰ってきたばかり・・・シャワー浴びて少し寝ます。
やだなあ・・・断り切れない性格って・・・。
公平さんも今日はお休みですよね、ごゆっくり・・・おやすみなさい)
よしえは向かいの家に行ったがおじいちゃんは留守のようで、帰ろうとしたときにおじいちゃんが外から帰って来たが、後ろにはおじいちゃんより歳がいってる老人が一緒にいた…
おじいちゃん
「おう よしえさん どうした。 そんな格好をして…」
よしえは慌てて手で胸を隠すが老人はよしえを見てニンマリと微笑んでいる…
よしえ
「お昼ご飯はどうかなっと… でも、お客さんなんで帰ります。」
おじいちゃん
「せっかく、そんな格好で来てくれたんだから、上がりなさい。 原さん ちょうど良かったよ。この前言っとったビデオのモデルさんだよ。 ヘッヘッ」
おじいちゃんはよしえが逃げないように首の縄を持って家の中へ連れて入る…
よしえ
「おじいちゃん 困ります… 私は… 」
老人
「話は聞いとるよ。まあまあ 入ろうかのぅ」
戸惑ってるよしえの後ろから老人は背中から腰を触って、股縄に気づくとその縄を引き上げる…
老人
「松田 言うとったとおりやな…」
2時間目が終わると角川は立ち上がり、ヨシっと小さい声で気合を入れて教室を出て行く…
はるな
(なに? 気合なんかを入れて… どうせチンポを扱きに行くだけなのに…)
角川はワクワクドキドキしてるが、反面石原に怒られるかもしれないと思いながら部屋へ行く。
角川が部屋に入ると石原は立って待っていた
石原
「角川君 これね。返すから…先生のを」
石原がタオルを差し出す
角川
「石原先生 このハンカチってこの前、僕のチンポから出た精液を拭いたやつですよね。 嫌って言ってたのになんで洗わずに持ってたんですか」
角川は石原が戸惑ってるのでビニール袋からハンカチを取り出し、ハンカチはドボドボで精液だけではなく、石原の淫汁が混ざった淫臭が広がる…
石原
「出さなくていいから… 洗うのを忘れてただけよ…」
角川
「でも、これって僕の精液だけじゃない匂いもしてますよ なんの匂いなんですかね…」
角川は自分のタオルを出してはるなの淫汁を石原に匂がせてから、スボンの中ですでに勃起してるチンポを出し、そのチンポに石原のハンカチをかけ、石原に突き出す…
石原
「なんでそんなのを出すの しまいなさい… そのチンポも…角川君…」
しかし、石原の目は反り返ってるチンポに… 角川のチンポはハンカチがかかっているが、ピクン ピクンと上下に動かせる。
角川
「今も先生のハンカチ凄い臭くてエッチな匂いしてますね。先生 これを使ってたんでしょう… 取っていいですよ」
石原
「ほんとに使ってなんかいないわ… とりあえず返して…」
石原は精液まみれのハンカチを角川のチンポから取ろうとすると
角川
「ほんとですか? 先生は学校のトイレで僕と一緒のようにオナニーしてたでしょう…」
石原
「えっ ウソ なんでそんなことを してないわ…」
角川は少し震えながらハンカチを掴んだ石原の手を握って…
ハンカチと一緒にチンポを握らす。
石原
「何をするの 手を離して… 離しなさい」
角川
「ほら、先生 僕の精液の匂い嗅ぎながらしてたんでしょう。先生 」
石原
「辞めなさい… 角川君 変なことを言わないで…」
角川
「僕 凄く興奮しましたよ。 エッチな声出して」
石原の手からは力が抜けてハンカチと一緒にチンポを握って角川を見上げる…
(はるなさん、こんばんは。
書ききれなかったので、きりがいいところまでにしました。
昨日は朝帰りで、イケないことをしてしまったんですね… シャワー浴びてきれいにしたんですか)
お母さんは向かいの家に行ったがおじいちゃんは留守のようだった。帰ろうと振り返ると、おじいちゃんは帰って来たが・・・。後ろにはおじいちゃんより年配の老人が一緒にいた。おじいちゃん「おう、よしえさん・・・どうしたんだい、そんな格好をして・・・」お母さんは慌てて手で胸を隠すが老人はお母さんを見てニンマリと微笑んでいた。よしえ「お昼ご飯はどうかなって・・・でも、お客さんなんですね・・・私、帰ります」おじいちゃん「なんじゃあ・・・せっかく、そんな格好で来てくれたんだから、上がりなさい・・・原さん、ちょうど良かったよ、この前言っとったビデオのモデルさんだ・・・ヘッヘッ」おじいちゃんは、お母さんが逃げないように首の縄を持って家の中へ連れて込んだ。よしえ「ああ、おじいちゃん・・・困ります・・・私は・・・」原さん「ああ、話は聞いとるよ・・・まあまあ、入ろうかのぅ」戸惑ってるお母さんの後ろから老人は背中から腰を触って、股縄に気づくとその縄を引き上げた。原さん「松田、言うとったとおりやな・・・こら、好きもんやで・・・」一方、学校では2時間目が終わると角川くんは立ち上がり、ヨシ、と小さい声で気合を入れて教室を出て行った。はるな(なに? 気合なんかを入れて・・・どうせチンポを扱きに行くだけなのに・・・)内心角川くんはワクワクドキドキしてるが、反面石原先生に怒られるかもしれないと思いながら部屋へ向った。角川くんが部屋に入ると石原先生は、既に待っていた。さとみ「角川くん・・・これね、返すから・・・先生のを・・・」石原先生がタオルを差し出すが・・・誠司くん「石原先生、このハンカチってこの前、僕のチンポから出た精液を拭いたやつですよね。嫌って言ってたのになんで洗わずに持ってたんですか?・・・」角川くんは石原先生が戸惑っていると感じ、ビニール袋からハンカチを取り出した・・・。ハンカチはドボドボで精液だけではなく、石原先生の淫汁が混ざった淫臭が広がった。さとみ「あ、出さなくていいから・・・洗うのを忘れてただけよ・・・返して」誠司くん「でも、これって僕の精液だけじゃない匂いもしてますよね・・・なんの匂いなんですか?・・・」角川くんは自分のタオルを出して、私の淫汁を石原先生に匂がせてから、スボンの中ですでに勃起してるおちんぽを出しそのおちんぽに石原先生のハンカチをかけ、石原先生に突き出した。さとみ「ど、どうしてそんなのを出すの・・・しまいなさい・・・そ、そのおちんぽも・・・角川くん・・・」しかし、石原先生の目は反り返ってるおちんぽに注がれている・・・。角川くんのおちんぽにはハンカチがかかっているが、ピクン ピクンと上下に動かせ挑発している。誠司くん「今も先生のハンカチ凄い臭くてエッチな匂いしてますよ・・・先生、これを使ってたんでしょう・・・取っていいですよ」さとみ「なに言ってるの・・・ほんとに使ってなんかいないわ・・・とりあえず返して・・・」石原先生は精液まみれのハンカチを角川くんのおちんぽから取ろうとすると・・・誠司くん「ほんとですか?・・・先生は学校のトイレで僕と一緒のようにオナニーしてたでしょう?・・・」さとみ「えっ、ウソ・・・ど、どうしてそんなことを・・・する訳ない・・・でしょう」角川くんは少し震えながらハンカチを掴んだ石原先生の手を握って・・・ハンカチと一緒におちんぽを握らせた。さとみ「な、何をするの・・・手を離して・・・離しなさい!」誠司くん「ほら、先生・・・僕の精液の匂い嗅ぎながらしてたんでしょう・・・ねえ先生 」さとみ「や、辞めなさい・・・角川くん・・・変なことを言わないで・・・だ、ダメよ」誠司くん「僕、凄く興奮しましたよ・・・エッチな声出して・・・」石原先生の手からは力が抜けてハンカチと一緒におちんぽ... 省略されました。
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【プロフ動画】どなたかのリクエストのビキニです。
せっかくなので白色にしました。
... ID:akane2005
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