翔『あ~あ♪旦那さんの前なのに、はしたなく落ちちゃったね~?♪
佳代は本当におチンポ好きのドMマンコなんだね♪
旦那さんには悪いけど、まだまだ終わらないよ♪
俺は毎日10発以上出さないと、チンポが萎えてくれないんだ♪』
人の妻をオナホ代わりの性処理道具としか見ていないドSチンポたち。
佳代の言いつけ通り、風呂場でお楽しみ中の娘の様子を見に行こうと、振り返る健次の耳に、とある言葉が飛び込んでくる。
たける『ねぇねぇ♪これから旦那さんは夕食なんでしょ?♪
シチューやヨーグルトの中に俺たちのザーメンを混ぜて、食わせてやれば良いんじゃね~?♪
もしかしたら絶倫勃起チンポに生まれ変わるかも知れないぜ?♪』
翔『面白そうだな♪どうする佳代?♪
愛する旦那様の粗チンが極太勃起チンポに生まれ変わるんだぜ?♪
欲しけりゃこのまま、たっぷりザーメン出してやるけど?♪』
【ありがとうございます♪大変満足です♪そろそろ千佳編に行きましょうね?♪
ごめんなさい。今日はあと来られないかもしれません。
なかなか集中して出来なくてごめんなさい。】
佳代「夫の粗チンが極太勃起チンポに……?すっごく素敵ね♪」
快感のせいで正常な判断が出来ない佳代は、その言葉通りの想像をしてうっとりした表情で肯定する。
「でも、2人の濃厚プリプリザーメンは私と千佳で味わってたいわ♪ほんのちょっとでも他人になんかあげたくないの♪ダメかしら?」
その言葉に翔とたけるの2人はより一層興奮したのか、より激しく佳代を犯そうと極太勃起ちんぽを佳代に擦り付け始める。佳代はそれに満足そうに微笑むと、娘たちの様子を見に言った夫のことなど見向きもせずに再び快感に身を任せ始めた。
一方風呂場では、3人で乱行していた。
千佳「あんっ♪2人とも興奮しすぎだよ♪そんなに慌てなくても、逃げたりしないってば♪」
一生懸命自分の身体を貪ろうとしている2人の頭を撫でながら、ツルツルのパイパンまんこを晒して誘惑している。
【私も最近多忙であまり返せてなくて申し訳ないです…。
でもイメプはすごく楽しいです♪これからもよろしくお願いします】
【遅くなってごめんなさい。優しい言葉ありがとうございます♪出来れば長く続けていきたいですね?♪よろしくお願いします♪】
場所は変わって、風呂場に向かった3人はと言うと。
豪邸にふさわしく、10人は余裕ではいれるジャグジー。
なみなみとたたえられた湯面はピンク色に染まり、薔薇のような甘い香りを漂わせている。
手にとって見ると分かるが、ほのかにぬめり気があり、肌に絡み付く、媚薬いり高級ローションのようだ。
家主の健次の配慮なのか、体を洗うための椅子は、いわゆる『スケベ椅子』と言うやつで、そこに千佳を座らせ、前と後ろ、上から下から様々な場所を4本の腕がまさぐっていく。
そして、シャンプー、リンスと並んで、極太のバイブレーターまで設置してある。
スケベ椅子に座り、ぱっかーんと足を開き誘惑する千佳。
蒼汰『千佳先輩って、マンコツルッツルなんですね?♪
剃ってるんですか?それとも天然のパイパンマンコなんですか?♪』
千佳「天然のパイパンまんこだよ♪どう?綺麗でしょ♪」
自慢気におまんこを片手でくぱぁと開いて中を見せる千佳。
経験人数3桁にも関わらず、新品のような桃色のおまんこからは愛液がとろりと溢れてきている。
「それに見て、このクリちゃん♪早く触って欲しい~って、もうぷっくりふくれてきてるでしょ?」
今日一日中ローターで刺激され続けていたクリトリスはもうすでに赤く充血している。
悪戯心で蒼太がふっーと息を吹きかけてみると、千佳は大げさにビクンッと反応し、甘い吐息を漏らしている。
「クリちゃんは今日ずっとお預けだったからもう辛いんだ。…だから、たくさんいじめて欲しいなあ♪あと、この乳首も♪」
2人に身体をまじまじと見つめられてビッチスイッチが入ってしまったのか、乳首もクリトリスも期待でぷっくり立ち上がっている。
おもわず仁が乳首にしゃぶりつくと、「きゃっ♪」と声をあげて頭を撫でてあげる。
「仁くんたら赤ちゃんみたいで可愛い♪童貞なのかな?ぎこちない感じも凄くいいよ♪」
チュパッ…ヌチュ…レロレロレロレロ…ジュルジュルジュル~~
察しの通り、Aランクと言う、並み以上のチンポを持っているにも関わらず、その容姿から、誰にも相手にされず、童貞を貫いてきた仁。
目の前のごちそうに、撮影の事も忘れ、乳首にむしゃぶりつく。
そして、千佳の濡れ濡れ下半身に夢中の蒼汰はと言うと。
蒼汰『ははは♪千佳先輩のクリチンポ♪ビンビンに勃起して切なそうですね?♪
皮で挟んでシコシコしてあげますね?♪
ほら♪シコシコ~♪シコシコ~♪シコシコ~♪シコシコ~♪』
親指と人差し指でクリの皮をつまむと、優しくゆっくりとシコシコし始める。
どんどんあふれでるマン汁と、快感でアへ顔になるのを我慢しようとしている千佳の顔を交互に見比べる。
蒼汰『おい仁!いつまでもおっぱいに夢中になってないで、早くアレ出せよ!♪それと撮影忘れんなよ!♪』
アレとは、仁が開発した超強力バッテリーの事で、市販品のバイブレーターにセットするだけで、その出力と持続性が30倍になる。と言うもの。
蒼汰の言葉に、ビクッと反応し準備を進める仁。
バッテリーの装着の終わった、超強力チンポバイブを蒼汰に渡す。
スケベ椅子に座り、マン汁を垂れ流し続ける千佳の前にカメラをセットし、撮影を始める。
仁『で、では千佳先輩。今回の合宿を始めるに当たって、自己紹介と意気込みをカメラに向かってお願いします。
なるべく、足はぱっかーんと開いた状態で、クリチンポをシコシコしながら、笑顔でお願いしますね?
じゃあ、撮影スタート。』
カメラに向かって挨拶する千佳の背後から、超強力チンポバイブを持った蒼汰が近付く。
千佳にバレないように、右手に持ったチンポバイブを真下にセット。
意気込みを語る千佳のトロトロマンコに、勢い良くバイブを挿し込み、いきなりフルパワーでスイッチオン!
ついでにアナルに舌をねじ込み、空いた左手でクリチンポを高速シコシコし、超特大の快感を下半身にプレゼント♪
アへ顔で小便もらしながらも、最後まで撮影を続ける千佳。
仁からは、『自分が今どんな状態なのか説明してください。』と言われ…
【もうすぐ100越えそうですね?♪こんなに長く続いたのは初めてです♪
ありがとうございます♪】
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