仁に言われた通りに挨拶を始める千佳。
自分の痴態をカメラに収められるのが嬉しいのか、ノリノリで挨拶している。
千佳「今日はちんぽ強化合宿なんだ♪参加者のみんなのために頑張るから…きゃあ!?あっ!あんっぁぁ~~~っ!!やっ♪なに!?いきなりきっ…ひあぁん♪」
普通の人間であれば失神してしまうような快楽を叩きつけられ、思わず失禁してしまう。
脚をぱかーんと開けた状態で勢いよく放尿している姿は滑稽であるものの、とても卑猥で2人はつい見入ってしまう。
「はひっ♪わ、わたし、いま♪ビッチまんこにバイブ入れられて♪っあん♪同時に♪クリちんぽシコシコされてっ♪ケツまんこにも舌入れられてえっ♪あへ♪思わずおしっこしちゃいましたあ♪あ♪またイくっ♪イく、イくうぅ~!~~~っっ♪」
そういうと身体はガクガクと痙攣させ、再び絶頂してしまう。
絶頂したにも関わらず、永続的に来る特大の快感の波に思わず力が抜けて倒れかけてしまうも、後ろにいた蒼太が慌てて抱きとめて事なきを得る。
「~っ♪はあ、あっ♪頭おかしくなる♪バカになっちゃうう♪蒼太く、蒼太くうん♪あ♪クリちんぽシコシコだめっ♪あ♪ああぁん♪」
間近で千佳の痴態を見て空気に当てられたのか、クリちんぽを勢いよくシゴいてバイブを奥に押し込む蒼太。
すると今度はおしっこではなく潮を吹き始め、蒼太の腕にぎゅうっとしがみつきながら、何度目かわからない絶頂を迎える。
【いつの間にか100近くも…!すごいですね!こちらこそありがとうございます】
蒼汰『あ~あ♪こんなに巻き散らかしちゃって♪』
快楽の波に失神寸前の千佳を受け止めると、そのまま後方に寝かせ、痙攣し力の入らない足を持ち上げ、マングリ返しの状態に。
カメラには、千佳の背中とお尻しか映っておらず、股間に埋まった極太バイブレーターの持ち手が、ウィンウィンと左右に激しく揺れているのが滑稽である。
マングリ返された千佳のお口に、ドSチンポを近付けると、苦しい体勢にも関わらず、吸い付いてくるチンポ大好き口マンコ。
蒼汰はカメラに向かい、千佳の尻ごしに笑顔で挨拶。
蒼汰『僕のチンポの快楽は、こんなもんじゃないよ?♪挿入しやすいように、このオナホールもっとほぐしておかないとね?♪
気持ち良すぎて、壊れちゃうかもしれないけど、仕方ないよね♪』
そう言うと、暴れまわる極太バイブレーターを逆手でガッシリと掴み、高速でグポグポとピストンし始める。
カメラは少しずつ近付いてきて、500mlペットボトルほどはありそうかと言う太さの、チンポバイブによって犯され押し広げられた千佳のオナホマンコと、快楽で開きっぱなしのケツ穴をドアップで捉え、天井に向かって噴き出しっぱなしのハメ潮も、鮮明に映像に納めている。
グポグポグポグポジュボジュボグポグポジュボジュボグポグポジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボ
【千佳さんが何でも受け入れてくれる変態マンコちゃんなので、最高に楽しませてもらっています♪
まだまだヤリたい事は、たくさんあります♪
千佳のエッチなアルバイト編、変態水着でナンパされ、彼氏の前で即ハメ編、結婚披露宴でセフレに犯されながら誓いのキス編、ハネムーンでヌーディストビーチ白黒乱交編、妊娠マンコ検診で変態医師セックス編などなど、千佳さんとなら、無限にアイディアが湧いてきます♪
千佳さんと出会えて良かったです♪これからもよろしくお願いします♪】
千佳「あ♪ああ~っ♪バイブジュポジュポ気持ち良い♪はひっ♪ゴリゴリって♪奥まで来てるう♪っんあ♪~っ♪」
容赦ないバイブ責めにビクビクと身体を痙攣させながらハメ潮を撒き散らしてしまう。
蒼太の顔にもハメ潮が付いてしまうが、蒼太はそれを怒るどころか「いい具合にほぐれてきたね♪」とご機嫌になり、さらにスピードを上げて膣内をバイブで犯されていく。
「あへっ♪も、もう無理い♪オナホまんこもうほぐれてたから♪早く蒼太くんのデカチン入れて♪早く♪ちんぽ♪ちんぽぉ♪」
プルプルとおっぱいを揺らしながらちんぽを乞う様にゴクリと唾を飲み込む仁。それは蒼太も同じだったらしく、ちんぽバイブを勢いよく抜き取ってケツまんこに入れると、ズチュンっと生ちんぽをオナホまんこに挿入する。
「んああぁ~~~っ♪生ちんぽ♪生ちんぽおまんこに来たあ♪ひいん♪奥までちんぽに犯されてる♪はへ♪はあんっ♪」
おまんこには生ちんぽ、お尻にはちんぽバイブを入れられてヨガり狂うよう千佳。
散々ほぐしたおまんこはきゅうきゅうと生ちんぽを締め付け、想像以上の快楽を蒼太に与える。
【どのシチュもすごく変態で興奮します!
個人的には、クリちゃんを変態調教して欲しいなあなんて…。
クリちゃん好きの変態ですみません!】
蒼汰『うっわ?♪何この感触?♪気っ持ち良い~♪
へ~♪日本人の女の子のオマンコって、こんなに気持ち良いんだ~♪』
日本人離れしたメガチンポでは、同年代の女性の膣にはおさまりきる訳もなく、不本意ながら、巨根なれした外国人女性としかセックスの経験のない蒼汰。
太さだけで言えば、弘樹のトリプルSチンポにも匹敵するメガ巨根である。
毎朝、モーニングファックで弘樹の極太巨根で犯され慣れている千佳でなければ、到底受け入れることは出来ない。
イキ果てすぎて、自分の噴き出したハメ潮で溺れそうになる千佳を、マングリ返しから、仰向けの体勢に戻す。
カメラにはだらしなく足を開き、ぽっかり開いた膣穴から愛液を垂れ流す千佳の下半身が映っている。
千佳の足の間に体を入れ、限界寸前までビッキビキに硬直した鉄のような硬さの肉棒を、メリメリと膣に埋め込んでいく。
抵抗しようにも力の入らない千佳だが、蒼汰は、力一杯、千佳を抱き締め、肉棒をグリグリグリグリと根本まで押し込んでいく。
【良いですよ♪ちゃんとクリチンポしゃぶってあげますよ♪他にどんな風にされたら興奮しますか?♪
ごめんなさい。ピアスとかの痛い系は無理です。
電動歯ブラシによるクリ磨きで良ければ、どんどん入れていきますよ♪】
千佳「ッあ、ああ…っ!そ、たくんっ…♪はひ♪ん、あ、っ…!」
極太ちんぽをゴリゴリと押し付けられて息を詰まらせる千佳。
しかしそれを嫌がることなく、むしろ蒼太を抱きしめ返して受け入れる。
「ひあぁん♪そーたくんの生ちんぽいい♪あひ♪もっと♪もっとハメハメして♪オナホまんこ好きなだけ使ってえ♪」
滅多に味わえないSランクちんぽをもっと感じていたいのか、自らはしたない言葉で誘いながら、中をキュンキュンと締めつける。
すると蒼太は可愛らしい顔でニヤリと笑うと、わざと中を優しくかき混ぜて千佳を焦らしていく。
「っあ?そーたく…?じ、焦らさないでえ…お願い、思いっきり犯して♪極太ちんぽちょうだい♪ふあ、あ♪」
優しく犯されることに慣れてない千佳は違和感に困惑しておねだりするも、そのことを見抜いた蒼太はまるで恋人のように、軽くキスをする。
【わたしも痛い系は苦手なのでピアスはナシで大丈夫ですよ。
クリ磨き素敵です♪あと、筆とか使って欲しいなって…ワガママですみません。
弘樹さんもして欲しいことがあったら、言ってくださいね】
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