佳代「夫の粗チンが極太勃起チンポに……?すっごく素敵ね♪」
快感のせいで正常な判断が出来ない佳代は、その言葉通りの想像をしてうっとりした表情で肯定する。
「でも、2人の濃厚プリプリザーメンは私と千佳で味わってたいわ♪ほんのちょっとでも他人になんかあげたくないの♪ダメかしら?」
その言葉に翔とたけるの2人はより一層興奮したのか、より激しく佳代を犯そうと極太勃起ちんぽを佳代に擦り付け始める。佳代はそれに満足そうに微笑むと、娘たちの様子を見に言った夫のことなど見向きもせずに再び快感に身を任せ始めた。
一方風呂場では、3人で乱行していた。
千佳「あんっ♪2人とも興奮しすぎだよ♪そんなに慌てなくても、逃げたりしないってば♪」
一生懸命自分の身体を貪ろうとしている2人の頭を撫でながら、ツルツルのパイパンまんこを晒して誘惑している。
【私も最近多忙であまり返せてなくて申し訳ないです…。
でもイメプはすごく楽しいです♪これからもよろしくお願いします】
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