千佳「天然のパイパンまんこだよ♪どう?綺麗でしょ♪」
自慢気におまんこを片手でくぱぁと開いて中を見せる千佳。
経験人数3桁にも関わらず、新品のような桃色のおまんこからは愛液がとろりと溢れてきている。
「それに見て、このクリちゃん♪早く触って欲しい~って、もうぷっくりふくれてきてるでしょ?」
今日一日中ローターで刺激され続けていたクリトリスはもうすでに赤く充血している。
悪戯心で蒼太がふっーと息を吹きかけてみると、千佳は大げさにビクンッと反応し、甘い吐息を漏らしている。
「クリちゃんは今日ずっとお預けだったからもう辛いんだ。…だから、たくさんいじめて欲しいなあ♪あと、この乳首も♪」
2人に身体をまじまじと見つめられてビッチスイッチが入ってしまったのか、乳首もクリトリスも期待でぷっくり立ち上がっている。
おもわず仁が乳首にしゃぶりつくと、「きゃっ♪」と声をあげて頭を撫でてあげる。
「仁くんたら赤ちゃんみたいで可愛い♪童貞なのかな?ぎこちない感じも凄くいいよ♪」
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