佳代「ぷはっ♪あなた、おかえりなさい♪」
いったん口からおちんぽを離して出迎える佳代。
その間も、自ら腰を振って翔のデカチンを貪っている。
「今日からちんぽ合宿で生徒さんたちが家にいらしてるのよ♪そしたらこの子たちの極太デカちんぽに我慢できなくて、ついつい生ハメセックスしちゃったのっ♪あなた、ごめんなさい♪っあ♪Gスポット気持ちいいわっ♪あは、はあっ、んぐっ♪」
言い終わるとたけるのAランクちんぽが口の前に差し出され、何も考えずしゃぶりついてしまう。美味しそうに若者のデカチンをしゃぶるはしたない姿も、旦那にとっては慣れた光景である。
「んぷっ♪じゅっ、じゅっ♪2人とも、そろそろザーメン欲しいわ♪早く私の口まんことメスまんこに直接出してっ♪」
出かける前にゴムをしてセックスしてほしいと頼んだにも関わらずしてない様子の佳代。佳代のおねだりに2人はガツガツと腰を振り、たけるは口まんこに、翔はメスまんこにそれぞれ生で射精してしまう。
「んぶっ、ん~~~っ♪んっ♪はあ♪2人のぷりぷりザーメン美味しい♪もっと食べたいわ♪」
そういうと、もう一回と言わんばかりにおまんこはねっとりとおちんぽに絡みつき、口ではペロリとおちんぽを一舐めする。
【ありがとうございます♪とっても興奮します♪】
健次『生ハメセックスって…そんな…
も、もちろん、中には出さないよな?
君たち、佳代さんを犯したいのなら、好きなだけ犯して良いから、中に出すのだけはやめてくれ!
今からでも遅くないから、ゴムを着けてくれないか?』
発情スイッチの入った佳代からSランクチンポを取り上げる事は不可能。
かといって、自分のDランク包茎粗チンでは、佳代を満足させられないのも十分に理解している。
せめてもの抵抗として、『ゴムの着用』をお願いする事だけが、旦那として最後に残された権利なのだ。
翔『はぁ~?♪別に俺たちは、好きこのんで犯してる訳じゃないんだぜ?♪
あんたの奥さんが、どうしても!って言うからチンポを貸してやってるのに、なんでゴム着けなきゃならないの?♪
そんなに言うなら、千佳先輩に生おマンコしてもらうから、奥さんは返すよ♪
自慢の包茎チンポで奥さんを気持ち良くしてあげなよ?
それで良いんだろ?なぁ佳代?♪』
たけるのザーメンは顔面に勢い良くぶっかけられ、佳代を白く染め上げるが、翔のザーメン発射は膣内を荒々しく駆け巡るが、はたから見ている健次は気付いていないようだ。
【ザーメンのあふれでる結合部を旦那に見せ付け、旦那の粗チンポより浮気チンポを選んでくれると嬉しいです。
変態でごめんなさい♪みじめにされる程、興奮します♪】
佳代「あんっ、ああ…そんな酷いこと言わないで、翔くんっ…」
翔の意地悪な問いかけにイヤイヤと首を横に振ると、Sランクちんぽを逃すまいと佳代の熟女まんこがキュウッと締め付け始める。
「旦那の粗チンじゃ満足出来ないの…もう、翔くんやたけるくんの合宿強化ちんぽじゃないと私の変態熟女まんこ我慢できないわ!
だから気にせず生ハメセックス続けて?四六時中ずっと交尾し続けて、濃厚ザーメンをたくさんぶっ掛けて♪旦那抜きでみんな仲良く種付けセックスしましょ♪ね♪」
愛する夫のことを本人の前でボロカスに言い、生ハメセックスを強請る佳代。
発情スイッチが入った佳代は自らゆるゆると腰を振り始めると、熟女まんこから大量の白い液体がトロッと流れる。それを見た健次はすでに佳代に中出しされたと気づき、呆然と立ち尽くしてしまう。
「やん♪さっきあんなに出したのに、もう勃起してるじゃない♪2人とも若いのね♪こんなおばさんに発情してくれて嬉しいわ!もっと私に2人のデカチンとザーメン恵んでちょうだいっ♪」
夫が何も言わなくなったのをいいことに、2人をはしたなく誘惑し始める。
厭らしく腰を振り、デカパイをぶるんぶるんと揺らす佳代の姿はまるでダンスを踊っているようにも見える。
【こんな感じで大丈夫でしょうか?興奮してくれて嬉しいです】
【最高ですよ♪わがまま言ってごめんなさい♪】
翔『だってさ?♪
おじさん良かったら、俺と佳代の種付け交尾見ながら、センズリこいても良いよ?♪
佳代の旦那さんなんだから遠慮しなくて良いんですよ?♪』
たけると翔は顔を見合せ、笑いをこらえるのに必死なようだ。
遠慮なく人妻マンコを味わえるとなると、熟女キラー翔が本領を発揮する。
佳代を四つん這いにし、デカ尻を鷲掴みすると、亀頭が異常に膨張した極太チンポをぶちこむ。
常人には到底マネ出来ないマシンガンピストンで佳代の膣奥を高速で突き続ける。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
あまりにも激しい腰つきを、信じられないものを見るような目で声も出せず見いってしまう健次。
翔『どうだ?佳代♪チンポの先っぽ膨らんでるの分かるか?♪
俺の本気の射精は、先っぽに溜まったザーメンが一気に噴き出すから、キチンとマンコを締めて受け入れろよ?♪
おらっ♪孕め♪孕め♪』
ドッパーン、ブビュビュビュビュー…ブッシャー…ビシュー…ビシュー…ビシュー
佳代「あひっ♪浮気ちんぽ気持ちいいっ♪もうイく、浮気ちんぽでイッちゃうう♪はひ♪はあ♪はあぁぁんっ♪」
みっともないアヘ顔を晒しながらイッてしまった佳代。
イッてもなお浮気ちんぽをねっとりと締め上げ、膣内射精の浮気ちんぽを離すまいとしている。
「~っああ…♪翔くんの若いプリプリザーメン最高♪子宮がすごい喜んでるのが分かるわ……♪」
お腹に注がれた熱い精液の感覚にうっとりした表情で喜ぶと、翔に軽くキスをし始める。
最初は可愛らしいキスだったが、キスをするにつれて厭らしい水音を立てるようなディープキスになっていく。
「んちゅ、ちゅっ♪…それにしても千佳たち遅いわね。あなた、悪いんだけど見てきてくれないかしら?翔くん、たけるくん、その間にもう一回生ハメセックスしましょう♪」
最愛の夫をまるで召使いのように雑に扱い、再び生ハメセックスを強請る。もう頭の中では夫のことなど微塵にも思っておらず、2人とのセックスだけのようである。
【そろそろかと思って千佳の名前を出しましたが、まだ佳代でプレイしたい場合はそれで大丈夫ですよ】
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