佳代「あっああん♪わ、わかったわ♪オネダリするからっ♪」
焦らすように巨大な亀頭をおまんこを押し付けられて耐えられなくなった佳代は、半ば叫ぶように言う。すると佳代のはしたない姿をスマホに収めるために一時的にたけるが退き、翔がすっかり発情しきった佳代の身体を録画し始める。
「翔くんお願いっ♪私のぐちょぐちょの熟女まんこにその極太デカちんぽをちょうだい♪ほら見て♪早くちんぽが欲しいって熟女まんこがヨダレ垂らしてるの♪早く、早くぅ♪」
偶然だが自分狙いの翔を名指ししてオネダリする佳代。そのことに興奮してしまった翔は「よく言えたね」と満足気に笑うと、佳代の熟女まんこにズプンッとおちんぽを挿れる。
「ああ~~~っっ♪これがSランクのちんぽっ♪もうちんぽしか考えられなくなるぅ♪はひっ、はああん♪もっと激しくして♪ゴリゴリしてえ♪」
Sランクのちんぽにアヘ顔になって喜ぶ佳代。千佳と比べるとゆるゆるのおまんこだが、優しくねっとりと包むような熟女まんこに、翔は虜になってしまう。
その間たけるは元の位置に戻り、佳代の口まんこに勢いよくAランクちんぽを挿入し、ズポズポと容赦なく犯していく。
【アナル舐めはちょっと苦手で…本当にすみません!】
【遅くなってごめんなさい。】
翔『うわっ!?なんだこのマンコ?♪ユルユルなのに程よく絡み付いてきて、チンポから精液を吸いだそうとしてるぜ?♪
しかも、柔らかくて熱くて、これが千佳先輩の母親のSマンコか~?♪』
たける『マジで?♪そんなに気持ち良いなら早く代わってくれ♪俺にもSランクマンコやらせろよ♪』
家族を持つ人妻に対し、まるで自分達のオモチャを扱うかのような物言い。
まるで『ハメて当然』と言わんばかりに、人の妻をオナホのように扱う。
翔『はぁ?お前は千佳先輩狙いだろ?俺は最初っから、この熟女マンコ狙いなんだよ!♪
今日はこのマンコは俺のものだから、お前は諦めるんだな?♪
ねぇ~♪おばさん♪今日は朝までズコズコ突きまくって、金玉に溜まったザーメン、全部、子宮に流し込んであげるからね♪
受精するまでチンポ抜かずに、何十発でもパコりまくるから覚悟しといてね?♪』
今日は年に1度の、『妊娠確定日』この日の為に、旦那の健次は禁欲し、ザーメンを濃縮させてきた。
その気持ちを知っていて、佳代は出来るだけセクシーな衣装で旦那を迎え入れようとしていた訳だが。
活性化したビッチウィルスは、そんな理性さえも吹き飛ばしてしまう。
【むしろこちらこそ遅れてしまってすみません!お待たせしました】
佳代「受精するまでっ…♪そんなに中出しセックスしてもらえるなんて嬉しいわ♪あひいっ♪ひいぃん♪」
旦那の存在などすでに頭からぶっ飛んでしまっている佳代は、翔の言葉にアヘアヘ言いながら喜んでいる。そのはしたなさすぎる姿は2人をさらに興奮させ、さらにおちんぽがムクムクと大きくなっている。
「っああ~♪翔くんのSランクちんぽ大っきくなってるう♪あっ♪たくやくんのちんぽも大っきくなってるじゃない♪私の口まんこでご奉仕してあげるわねっ♪」
翔のピストンで身体を揺さぶられつつたけるのAランクちんぽにしゃぶりつく。もはや理性など残っていない佳代は、ジュポジュポと音を立ててフェラをはじめる。
ギュッポンギュッポンと激しい音が響き渡る。
翔『ねぇおばさん♪俺疲れたから、チンポ汁欲しかったら、おばさんが上になって腰をふってよ♪』
そう言って佳代を上に乗せると、背面騎乗位でズッコンズッコンと犯し始める。
そして豊満な尻肉を両手で割り広げると、年の割りに綺麗なアナルに親指をぶちこむ。
たける『へへへ~♪これはちょうど良いな♪おばさん、先っぽくわえながらパイずりしてくれよ♪』
勝手にやって来て、人の妻を生チンポで犯し、オナホ扱いする傍若無人の二人だが、それら全てを帳消しにしてもありあまるほどの快楽を、Sクラスチンポは与えてくれる。
と、その時、玄関がガチャっと開き、旦那である健次が帰宅する。
帰宅した健次がリビングに入り、最初にみた光景は、愛する妻が若い男の上にまたがり自ら腰をふり、自分より、はるかに大きい勃起チンポを嬉しそうにしゃぶりつく姿だった。
健次『ただいま~、急に残業になっちゃて…って佳代さん?何やってるんだい?今日は絶対受精日だからエッチするのは僕とだけの約束でしょ?』
【興奮します♪妻が他人の上にまたがって快楽にあえぐ姿。騎乗位で他人チンポを気持ちよくしながら『ゴメンね♪』って笑顔で謝られたら、その場でシコりだしてしまいそうです♪】
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