【遅くなってごめんなさい。優しい言葉ありがとうございます♪出来れば長く続けていきたいですね?♪よろしくお願いします♪】
場所は変わって、風呂場に向かった3人はと言うと。
豪邸にふさわしく、10人は余裕ではいれるジャグジー。
なみなみとたたえられた湯面はピンク色に染まり、薔薇のような甘い香りを漂わせている。
手にとって見ると分かるが、ほのかにぬめり気があり、肌に絡み付く、媚薬いり高級ローションのようだ。
家主の健次の配慮なのか、体を洗うための椅子は、いわゆる『スケベ椅子』と言うやつで、そこに千佳を座らせ、前と後ろ、上から下から様々な場所を4本の腕がまさぐっていく。
そして、シャンプー、リンスと並んで、極太のバイブレーターまで設置してある。
スケベ椅子に座り、ぱっかーんと足を開き誘惑する千佳。
蒼汰『千佳先輩って、マンコツルッツルなんですね?♪
剃ってるんですか?それとも天然のパイパンマンコなんですか?♪』
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